京畿道(果川市) , ソウル大公園

【SeoulLand Entertainment Performances】 2017.04.01 ~ OPEN RUN ​


忠清南道(牙山市 )

温陽温泉駅は慶南鉄道株式会社のもと1922年6月1日普通駅として営業を開始しました。幾度かの駅舎新設の移転を繰り返し2008年9月2日には天安~新昌間の複線の運行が開始しました。また2008年12月15日には首都圏電鉄開通され、2009年6月1日にヌリロの運行も開始(2009年7月1日増便運行)しました。


京畿道(水原市)

京畿道の中心都市である水原に位置するテーマモーテルは、6階建ての大理石作りの建物で、市内の中心部に位置しているためビジネスで水原を訪れる人にもお勧めです。また、世界文化遺産である水原華城までは車で約15分の位置にあり、水原総合運動場と万石公園が近くにあるため旅行客にもぴったりです。


全羅南道(潭陽郡 )

昌平スローシティは1510年頃に形成された村で東の方には月峰山、南側にはクッス峰がそびえています。村の前を流れる川の様子が鳳凰が羽を伸ばして取り囲んでいる形に見えることから三支(内)川と呼ばれてもいます。この村は周辺が自然豊かだったため、昔から農産物が豊富な地域でした。村内には市道民俗資料第5号「潭陽古再生家屋」を中心に数軒の伝統韓屋がそのまま残っているため、伝統村としての価値が高いと言われています。


仁川(江華郡) , 江華島

南門韓屋大明軒は、西洋の建築様式を一部取り入れた近代韓屋。イギリス風のヘリンボーンスタイルの床、ステンドグラスなど伝統的な韓屋とは異なるインテリアとなっている。焚口がよく保存された台所には1930年代の家具と小物が置かれていて、近代韓屋の感性が伝わってくる。大明軒は、独立運動家の金九(キム・グ)先生にまつわる話でも有名。約100年前、白凡(ペクポム)・金九(キム・グ)先生が江華島に避難してきたとき、約3か月間ここに留まりながら書堂を運営したという。建物のあちこちには金九先生の痕跡が残っている。 南門韓屋大明軒は、本棟・下棟・別館の3棟で構成され、宿泊で開放するスペースは別館。別館には3つの客室と板の間、高殿の板の間、ヌマル(縁側)、台所がある。トイレを兼ねたシャワー室は外部に位置している。韓屋宿泊は1日1チームのみの予約となっているので、離れ屋を安心して利用することができる。建物の特性のため内部では炊事ができないが、簡単なパン類とお茶、コーヒー、フルーツがある朝食を無料で提供する。 有料体験プログラムとしては伝統茶体験と韓紙へのツツジ飾り、レトロ風衣装のレンタルと写真撮影などがある。他にも大明軒解説プログラムが毎日午後2時と4時の2回にかけて実施される。所要時間は30分~1時間、参加費用は1万ウォン(茶道体験込み)。ただし、宿泊客がいるときは解説ができないので、予約状況を確認して訪問する必要がある。


仁川(江華郡) , 江華島

ヨモギで美しさをつくっていく所を意味するアルミエは江華島のヨモギをテーマとしたテーマパークです。韓国ではヨモギが体にいいとして様々な用途に使われています。韓国で一番の江華ヨモギは西海の海風と霧に恵まれていることからペパ―ミントの香りがして、昔から漢方効果があると知られています。江華で生産されたヨモギの加工、研究、融通、農村観光をone-pass化したアルミエワールドです。


京畿道(楊州市) , 坡州(ヘイリ村)

楊州雪祭りは、製菓専門メーカーのクラウンヘテの総合芸術テーマパークアートベリー(長興自然休養林)で行われる雪祭りです。真っ白な雪の美しさから、感謝と愛、夢を伝えるこの雪祭りは、楊州市の秀麗な自然景観が広がるアートベリー一帯で行われます。


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釜山クリスマスツリー文化祭りは毎年11月末から翌年1月初めまで、釜山市中区光復洞の歩行者天国全域で開催されるお祭りです。A、B、Cの3区間に分けられ、それぞれテーマの異なるツリーが設置されます。また、市民参加型のイベントなども行われる予定です。


京畿道(水原市) , 水原

毎年3月~11月に世界文化遺産である水原華城で行われる華城行宮の常設ハンマダン「土曜常設公演」は華城行宮新豊樓前の広場で毎週土曜日14:00から約80分間公演されます。オカリナの演奏から始まり、花冠舞、鶴舞などの伝統宮中舞踊、舞童ノリ(農学で一番華麗な踊り)や伝統打楽器公演などを見ることができます。この他にも水原華城では壮勇営守衛儀式、宮中文化祭りなど多様なイベントが行われています。