忠清北道(忠州市 )

THE BASEの室内外ウエディングホールには、先端のウエディング演出装置があり、各宴会室別にビームプロジェクト, 超大型壁面スクリーン、音響システム, カラオケ機器、縮小型エッフェル塔を設置して、より風情のある美しい湖畔のロマンあふれるホテルです。


全羅北道(全州市 )


慶尚北道(盈徳郡 )


慶尚南道(密陽市 )

密陽市 (ミリャンシ) から東に20キロメートル離れた載薬山 (チャヤクサン=天皇山 チョノァンサン) の南西側の麓に表忠寺 (ピョチュンサ) があります。新羅の興徳王 (フンドクワン) 4年 (829年) に黃面禅師 (ファンミョンソンサ) が建てました。表忠寺は文禄の役の時、平和使節として重要な役割をした泗溟堂 (サミョンダン) 、惟政 (ユジョン) 、宋雲 (ソンウン) 僧を称えるために表忠寺という意味の名前が付けられました。また寺の周辺にはいくつもの滝やオルムゴル(氷の谷) があり、山の尾根には獅子の平(サジャピョン) 草原があります。


済州道(済州市 )

楮旨オルムは山上の噴火口を中心に前後左右の赦免や傾斜、距離が均等なため丸い山体をしています。周囲約900メートル、深さ約60メートル程の非常に急な山上噴火口を持っている火山体です。山道斜面には雑木が生え、噴火口の中には落葉樹林と常緑樹林がうっそうとしているため火口への接近は難しいと言われています。 ※2007年第8回美しい森全国大会で生命賞を受賞


江原道(江陵市) , 江陵

江原道の江陵でも最もきれいな正東津海岸に位置した正東キャッスルは一番素敵な日の出を客室から鑑賞することができる。 周辺にある松林で松の木の香りに浸りながら散歩を楽しみ、近くにある灯明海水浴場で夏を満喫することができる。 また、砂時計公園や正東津駅でもたくさんの思い出作りができる。 付帯施設であるバーベキュー場では海を満喫しながら、楽しいパーティーを楽しむことができる。


忠清北道(提川市 )

O-trainのOは「One」の略字で循環を象徴する形をモチーフにしています。中部内陸3道(江原道、忠清北道、慶尚北道)を1つ(ONE)に繋げる循環列車を意味します。 乗っているだけで楽しい列車の旅をモットーにした中部内陸循環列車「O-train」は、ソウル駅から毎朝出発し、堤川から鐵岩駅、鐵岩駅から堤川を通ってソウルに戻る1日1往復コースとなっています。 「O-train」は最高時速165キロメートルで中部内陸地域まで移動する列車で、日本やヨーロッパの特級観光列車のように全ての客室は木造インテリアの雰囲気漂う造りとなっています。外観は韓国の美しい四季を、内部は白頭大幹の春夏秋冬を取り入れた上品ある造りとなっています。


全羅南道(海南郡 )

全羅南道の海南にはタンクッマウル(地の果ての村)があります。韓半島最南端、陸地で見ると、ソウルから最も遠い場所にあり、三千里錦繍江山の始点であり、終点です。 地の果ての村の正式名称は「海南郡松旨面葛頭里」。本来「これ以上行くことができない」という意味の「カルスリ」と呼ばれていましたが、「渇水里(カルスリ)」の音に似ており、水が大切な海辺の村には良くない名前だとされ「葛頭里(カルトゥリ)」改称されました。 日の出と日の入りが一望できることから、終(つい)の日の入りと初日の出祭りが開かれています。展望台から葛頭山ののろし台を見ながら500メートルほど降りて行けば、三角形の「地の果ての塔」に行くことができます。


忠清南道()

1994年、忠清南道環境研究所がこの場所に移転し、しっかりと保存されていた周辺の森を金剛自然休養林に指定し、1997年10月には山林博物館もオープンしました。金剛自然休養林や山林博物館の他に、樹木園、熱帯温室、動物村、野生花園、展望台などがあり、自然について学ぶ教育の場として遜色がないほどの施設を備えています。 金剛自然休養林(237ha)と山林博物館(1,173㎡)には、1年で約25万人の観光客が訪れます。登山道(7.6km)、散歩コース、森の中の家などがあるため、こどもと一緒に学習したり、休養地として訪れるのにもおすすめです。


京畿道(利川市)

「利川屋(イチョノク/イチョンオク)」は温泉都市、利川にある韓定食料理店です。東ソウルと江南ターミナルから50分以内の距離にあるので、都会生活のストレスを解消しながら、利川の特産米で炊いたご飯と食欲をそそる数々のおかずが堪能できます。