江原道(高城郡)

山や海、湖や野原、そして渓谷。自然の宝庫・江原道の自然、そして映画を思わせる素晴らしい思い出が広がる場所、それがケンシントンリゾート雪岳ビーチです。 過去20年以上もの間、韓国の主要観光エリアに会員制コンドミニアムを展開しているケンシントンリゾートは、様々な国内ネットワークを持ち、山や川、海、温泉地区など自然に恵まれたところや有名観光スポットで宿泊施設を運営、休養コンドミニアムとして大変高い評価を受けています。このほか、スキー場、海外チェーン、RCIチェーンなどとも提携しており、会員特典の幅が広く、利用価値も高くなっています。 ケンシントンリゾート雪岳ビーチは海辺に位置し、韓国の名峰・雪岳山(ソラクサン)や東海(トンへ)の海が一望できます。広々とした美しい砂浜では家族連れで快適な海水浴をお楽しみいただけます。 客室は憩いのひと時をお過ごしいただける様々なコンセプトの現代的な感覚でデザインされた客室となっており、あらゆるご希望にお答えできる客室をご用意しています。品格高いインテリアと高いサービスでお客様のご期待以上のおもてなしをいたします。 付帯施設としてバンケットルーム(250人収容可能)、教育室(70人収容可能)、海水サウナ、ノレバン(カラオケ)、ナイトクラブ、土産物店、ゲームセンターなどがあります。 便利な最新設備とお客様に合わせた最上のサービスで、快適な憩いのひとときをお過ごしいただけるようお客様をお迎えいたします。


京畿道(始興市)

スェルブルは、西海だけが与えられる特有の余裕と楽しさがある始興市の月串浦口に位置している。 月串浦口は新鮮で活気あふれる顔で旅人を迎えてくれるし、美しい海や食べ物も豊かなところである。 一般の潟のようにせわしくもなく、都市生活で重なったストレスをすっかり解消し新たな生気を充電させたいなら誰でも気軽に訪ねられる所である。 交通アクセスもソウルから地下鉄の利用ができ便利。


京畿道(烏山市 )

京畿道南部の烏山市にある『チァムホテル』はモダンなインテリアと最新施設を備えた差別化されたサービスで5つ星の最上級ホテルの品格が感じられる。快適な客室と便利な付帯施設、さらに差別化されたサービスで訪れる人々に安らぎと幸せなひと時を提供している。英語・中国語・日本語などの外国語が話せるスタッフが常時待機して旅行客を親切に案内している。近くには16のテーマパークと1,600種余りの植物からなるムルヒャンギ(水の香り)樹木園があって癒しの散歩コースとしてお勧め。


仁川(江華郡)

「江華石水門(カンファソクスムン)」は江華邑の中心部を流れる東洛川に設けられた江華山城の2つの水門のうちのひとつ(上水門)です。1709年~1711年に江華山城を造る際に設置されました。花崗岩造りで3つの虹模様をした虹霓門(アーチ型門)で、長さ18.2メートル、高さ2.7メートル、アーチの高さ1.7メートル、幅3メートルです。1910年まで甲串里東洛川河口の橋として使われていましたが、1977年には下水門の場所に移築、1993年には東洛川覆蓋工事のため元の上水門の場所に移転復元、最近になって西門に移され現在に至ります。


慶尚北道(盈徳郡 )


忠清北道(清州市 )

K-beauty gallery(Kビューティーギャラリー/ケイビューティーギャラリー)では、忠清北道の五松地域を中心に発達した化粧品およびビューティー関連インフラの広報、Kビューティーの歴史・文化・産業やビューティーに関するエピソード、トレンドなどの紹介、スキンケア化粧品およびヘア製品など中小企業の製品を販売することで、そのすばらしさを伝えていきます。


全羅南道(宝城郡 )

カンゴル村では「伝統家屋で過ごす特別な一夜」を体験することができます。行政区域上は全羅南道の宝城郡得粮面五峰里ですが、カンゴル村とも呼ばれ、体験村に指定されてからは得粮村とも呼ばれています。カンゴル村は光州李氏の集成村です。 朝鮮時代の韓屋村の姿が現在までそのままの形で残されている例は珍しく、このカンゴル村はそんな数少ない村のひとつです。この村の伝統家屋はほとんどが19世紀以降、光州李氏の一族が建てたものであり、30棟余りが村の裏山の五峰山を背にむつまじく寄り集まっています。村のあちこちには既に老木となった桜の木、木蓮、ざくろの木などが村を見守っています。家と家の間はツタと竹で覆われた石垣でつながっており、典型的な昔の村の雰囲気を残しています。


忠清南道()

碑岩寺(ピアムサ)は京釜線の全義駅から南に10kmほどのところにあります。記録が残っていないため正確な創建年度を知ることはできませんが、一説では2000年前といわれています。また、忠清南道地方文化財に指定されている碑岩寺の極楽宝殿や三層石塔から、高麗時代中期に創建されたのではないかとも推測されています。 極楽殿の前にある高さ3mの三層石塔の上部から四面群像が見つかり、広く知られるようになりました。この石像のうち、国宝第106号の「癸酉銘全氏阿弥陀仏三尊石像」、宝物第367号の「己丑銘阿弥陀如来諸仏菩薩石像」、宝物第368号の「弥勒菩薩半迦石像」は国立中央博物館に保存されています。


全羅南道(求礼郡 )

全羅南道求礼郡の智異山華厳寺渓谷の麓に位置しています。客室はベッドルームとリビングが別々で、炊事が可能であり、家族連れ、友人同士の宿泊に適しています。春は桜、サンシュユ祭りが行われるなど、1年を通して過ごしやすい場所です。


忠清南道(礼山郡 )

「東軒」とは地方官が政務を執っていた建物を指し、生活場所であった「内衙」の東側に位置していたため東軒と呼ばれるようになりました。地方官が駐在する官庁の中心となっていた建物で、ホッチョマ(飛檐垂木のない軒)の八角屋根の木造建築物です。大興面の東軒は朝鮮時代末期の建築様式で、上樑文(棟上を祝う文)に永楽5年(1407年)に建てたと記録されており、大興郷校(1405年)とともに朝鮮時代の太宗王のときに建てられたものと推定されています。康熙42年(1703年)には修理を行ったという記録があり、朝鮮時代の肅宗王のときに大興が郡に昇格され、その当時に修理されたものと推測されています。現在の東軒の建物は、日帝強占期に大興面が礼山郡に統合されたときに大興面事務所に改築され、終戦後まで使用されていましたが、大興面事務所が現位置に新築されてから1979年に解体・復元されました。