全羅南道(長興郡 )

チャンスプンデンイ(カブトムシ)村は、長興(チャンフン)ダムの上流に位置する自然豊かな村で、シイタケ栽培を主な収入源としています。キノコ学習場、生態体験場、カブトムシ飼育場などの施設があり、子どもや青少年の教育の場としても活用されています。 農地面積:82.3ha 山林面積:31.5ha


慶尚南道(陜川郡 )

陜川八景のうち第五景である涵碧楼は高麗忠粛王8年(1321年)に陜州支軍金某(キム・モ)が創建し、数回にわたって修造されました。吹笛峰のふもとにあり、黄川と正陽湖を眺めることのできる美しい風景で多くの文人墨客が風流を楽しんだ場所で、退渓李滉(イ・ファン)、南冥曺植(チョ・シク)、尤庵宋時烈(ソン・シヨル)などの文字刻まれた扁額が楼閣内部のかけられています。岩壁に刻まれた「涵碧楼」の文字は宋時烈によるものです。


京畿道(楊州市)

『フィールモーテル』は自然豊かな澄んだ空気の北漢山にある「松楸の谷遊園地」の近くにあり、ソウルからも近くて交通アクセスも便利。自然の中の癒しの場となるよう最上のサービスと体系的な客室管理で訪れる人々に清潔感と安らぎを提供しようと努力している。周辺観光地として松楸の谷、北漢山、長興遊園地、権慄将軍の墓、松岩天文台などがある。ソウル市から30分、松楸ICから10分、議政府から25分の所にあり、車で移動しながら観光するにも便利。


忠清南道(論山市 )

論山正月テボルムマジ民俗ハンマダンでは、チェギチャギ(羽蹴り)大会、凧揚げ大会、テボルムマジ公演、家訓書き、ノルティギ(板跳び)、ペンイチギ(コマ回し)などの民俗ノリ(遊び)体験が行われます。


ソウル(鍾路区)

ヌリ韓屋ゲストハウスはソウル特別市鍾路区体府洞(チェブドン)の韓屋住宅街通りにあるゲストハウスです。 こじんまりとしたこの韓屋には4つの客室があります。趣ある瓦屋根の木でできた大門を開け中へ入ると、小さな中庭が目に飛び込んできます。 味噌や醤油などを熟成・保存する甕や花壇が長い年月を経て貫禄ある韓屋と調和し趣ある風景となっています。 丸木でできた垂木がむき出し天井や韓屋の引き戸などは伝統韓屋の古の姿そのままを残しています。 中庭には共用の浴室とトイレがあり、浴室内に浴槽と洗濯機が完備しています。 共用キッチンは常時利用可能で、リビングのテーブルで軽食を楽しむことができます。事前予約すれば中庭でバーベキューも有料でできます。 ソウル特別市鍾路区界隈を歩いて観光するには絶好の場所ですが、路地がとても狭いので車をご利用の際にはご注意ください。


釜山広域市(釜山鎮区)

[韓国観光品質認証プレミア等級] 釜山広域市釜山鎮区中央大路にあるアルバンホテル(アーバンホテル=ARBAN HOTEL)は都会の中の高級ホテルです。外見からは想像もできないほど現代的かつ洗練されたインテリアのホテルとなっています。スーペリアル、デラックス、プレミアム、ジュニアスイート、ロイヤルスイートなど全94室があり、およそ200人が宿泊可能な規模を誇ります。株式会社エースベッドの協力で全客室にエースベッド社製のベッドが完備しています。 朝食及び軽食をご提供するレストランや屋上庭園が13階ロビー案内デスク向かい側にあります。夕陽が落ち、松の木が美しい庭園がライトアップされると、13階という高さを忘れてしまうほど美しい夜景が広がります。 釜山地下鉄1・2号線西面(ソミョン)駅から徒歩5分の距離で、歩いて釜山を観光するお客様にも大変便利です。地下駐車場も完備しており、お車でご利用のお客様にも大変便利です。


忠清南道(舒川郡 )

山全体が海松天然林で景観がすばらしく入口には貯水池もあり森林浴が楽しめます。登山路に沿って頂上まで登れば西海を望むことができ、また春長台海水浴場や錦江河口堤、韓山カラムシタウンなどの観光地も近くに位置しているため一緒に回ることができます。フィリ山は海抜329mで休養林の北西の方には4匹の大蛇が住んでいたと言われる場所があります。また、フィリ山で最も高いムンス峰の山の背に沿って戦士達が馬に乗り走っていた場所や馬の糞のような形をした馬糞岩があります。他にも大蛇が住んでいた4つの大きな峰の下に兵士たちが住んでいた小さな岩100個程があり兵士岩と呼ぶなど岩がいろいろな形をしており、ムンス峰に続く登山路の周辺にはたくさんの見所があります。休養林内にある森の中の家(32,000ウォン~150,000ウォン)、休養館(14,000ウォン~28,000ウォン)、修練場(402,000ウォン~550,000ウォン)、野営デッキ(4,000ウォン)などの利用をご希望の方は、前月1日に先着予約となっています。+82-41-953-9981 (韓国語)


江原道(三陟市) , 三陟

「永慶墓(ヨンギョンミョ)」は、朝鮮1代目王の太祖の5代祖の墓で、穆祖(太祖の高祖父)の母にあたる李氏の墓です。高宗光武3年(1899年)に同じく太祖の5代祖の墓である濬慶墓と共に修築され、祭閣と碑閣が建てられました。周辺には青々とした松林が広がっているため景観も美しく、毎年4月20日には全州李氏の一族らにより祭祀が執り行われます。濬慶墓はここから約4kmのところにあります。


江原道(江陵市)