ソウル(城北区)

ソウル駱山ステイは都市型ゲストハウスです。 京畿道龍仁(ヨンイン)でゲストハウスを経営していたオーナーがソウルに引越し、より多くの外国の人々と思い出作りをしたいということで開設したのがこのゲストハウス。 夜景が綺麗なことで有名な駱山公園(ナクサンコンウォン)の城郭道に沿って下ってくるとソウル駱山ステイが見えてきます。ソウル駱山ステイは入口が2箇所に分かれています。オーナーが住まいとしている建物にある小さな客室、そして別の建物になっていて宿泊客が単独で玄関や施設が使える大きな客室があります。 大きな客室の方はロフト付きとなっており、使えるスペースが広くなっています。 フランスやロシアなどヨーロッパからの旅行客が頻繁に利用するとのことです。昼夜を問わずソウルの美しい景色が見える場所です。


江原道(江陵市) , 江陵

様々な中華料理が味わえる店です。代表的なメニューはちゃんぽんです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。


釜山広域市(西区)

「ブイモーテル」は、釜山の三大海水浴場のひとつである松島海水浴場のそばにあり、旅行客たちにゆったりくつろげる空間を提供している。部屋の窓から見える南港大橋の雄大さと青い海に浮かぶ大型船舶の姿はまるで絵に描いたような風景である。都心のにぎやかさを感じられる「ブイモーテル」は、「海雲台」、「広安海水浴場」、「南浦洞」、「太宗台」、「釜山アクアリウム」などなど数多くの観光地が近くに位置し、松島(ソンド)海水浴場までは歩いて5分。新鮮な刺身が味わえる「チャガルチ市場」は超おススメの観光コースだ。


忠清南道(天安市 )

広徳寺(クァンドクサ)は新羅の善徳女王の時代(637年)に慈蔵律師が創建し、興徳王の時(832年)に珍山和尚により再建されました。牙山市と天安市の境界になっている広徳山(699.3メートル)の東南方向、太華山(455.5メートル)の西南側の山裾にあります。一柱門の表側には「太華山広徳寺」、裏側には「湖西第一禅院」と書かれた扁額がかかっていて僧の禅の修行道場であることを示していますが、それはひっそりとした雰囲気からも感じられることでしょう。朝鮮時代初期に第7代の王である世祖が病を治すべく通ったとも伝えられていて、壬辰倭乱以前は忠清、京畿地域で最も大きな寺の1つとして数えられるほどの勢力を誇っていました。しかし壬辰倭乱で寺は焼失してしまい、現在かつての栄華を直接確認することはできません。大雄殿、冥府殿、千仏殿など大部分の建物は近年になって再建されたものです。大雄殿の近くにある宝華楼の前には樹齢数百年になるクルミの木が、また尞舎の隣にも大きなクルミの木があることから、広徳寺には古くからクルミの木が自生していたことがうかがわれます。境内は品良く整備されています。特に参道横を流れる渓流のそばには高名な僧である法頂の手による「無所有」ということば書かれた立札が立っています。「私たちの目標は豊に所有することではなく、豊に存在することである。生の量が問題なのではなく、生の質こそを問わねばならない」という一節が広徳寺を訪ねる人びとの心をきれいにしてくれます。周辺の見どころ:独立記念館、柳寛順烈士史跡、天安慰霊城跡、牙山顕忠祠、孟氏杏檀


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「野花学習園(トゥルコッハクスボン)」は、小・中・高の教材でよく見る植物や、蔚山地域に生息する野生花が植えられており、韓国の花の美しさと大切さを学生たちに伝える教育の場であると共に、市民たちの休息空間にもなっています。 * 規模 - 26,116㎡(7,900坪) * 植物 樹木類 - 桐の木をはじめとする約450種 草花類 - ケマンソウをはじめとする約250種 作物類 - ナスをはじめとする約100種 樹木園、バラ園、ムクゲ公園、薬草園 * 蓮池:水中植物、湿地植物、魚類および水中昆虫類


ソウル(鍾路区)

壽松モーテルはソウルの中心地である鍾路区にあります。ソウルメトロ1号線「鐘閣(チョンガク)駅」と3号線「安国(アングク)駅」が近くにあるのでアクセスが便利です。タプコル公園、清渓川、曹渓寺、光化門など有名な観光地が近くにあります。


ソウル(江南区)

炭川(タンチョン)は、京畿道(キョンギド)龍仁市(ヨンインシ)・城南市(ソンナムシ)を流れ、ソウル特別市を経て漢江(ハンガン)に注ぐ漢江の支流のひとつで、流域面積302平方キロメートル、総延長35.6kmに達する準用河川です。 炭川の中流域にある城南市は、市の中心部を流れる25kmの炭川流域とともに開発が進む地域です。炭川を蘇らせる汎市民連帯では、市民の環境保護意識を高め、これを実践に移せるよう、炭川の汚染の実態を調査・分析、それをもとに対策を提案していく活動を行っています。また同時に、炭川を自浄能力がある「自然型河川」にし、子どもたちが心置きなく遊べる河川へと生まれ変わらせることを目標に1999年6月20日、八つの民間環境団体を発足させました。 炭川と呼ばれるようになったのには浄水のため炭を川に入れた、朝鮮時代にこの川の住んでいた南怡(ナミ)将軍の子孫の人物の号に炭の字が入っておりその場所の地名・炭里(タルリ)に由来するなど諸説ありますが、このような言い伝えも残っています。 ある日、閻魔(えんま)様が冥土の使者に十八万年を生きたという東方朔(とうほうさく=中国前漢の文学者。伝説で非常に長寿であったとされている人物)を捕まえてくることを命じました。 しかし東方朔は姿を隠すことにかけては誰にも引けをとらず、冥土の使者も、なすすべがなくなかなか探し出すことができません。 困り果てた冥土の使者は謀をめぐらしこの川の近くで歯が白くなるという理由をつけて炭をしゃぶる奇行に出ました。すると、この使者の不思議な姿を見たある通りがかりの人が 「自分が十八万年も生きているが、こんな風に炭をしゃぶっている人間は初めて見た」と使者に語ったことから、冥土の使者はその人物が十八万年生きたという東方朔であることを見破り捕まえて、閻魔様がいる冥土へと連れて行くことができました。 その時から炭の川という意味の純粋な韓国語「スンネ」あるいは同じ意味の漢字表現・炭川と呼ぶようになったということです。


釜山広域市(機張郡)

光と水、そして夢の都市である釜山市機張郡にある『B&Cモーテル』は清潔さと衛生を重要視して整えられた施設で訪問客を迎える。機張郡はいわしが有名な所で、毎年春に開かれる「機張いわし祭り」は誰でも楽しめる観光スポット。他にも「わかめ昆布祭り」「あなご祭り」など様々な祭りが開かれる。周辺観光地として竹島聖堂、日光海水浴場、達陰山などがあり、グルメスポットとしては機張郡の特産物であるいわしの刺身が超お勧め。


釜山広域市(釜山鎮区)

「元祖トゥッペギチプ」は1979年創業、1995年には釜山鎮区庁より郷土伝統飲食店第1号の指定を受けた伝統あるお店です。