江原道(春川市)

春川アートフェスティバルは、2002年から毎年8月に春川で開催されています。様々なアーティスト達の才能によって作り上げられるお祭りで、全ての公演の観覧料は無料です。


江原道(江陵市) , 江陵

濃厚なヘジャンククが食べられる店です。おすすめは豚の背骨酔い覚ましスープです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。


ソウル(鍾路区)

「仁王寺(イナンサ/インワンサ)」はソウル特別市鍾路区毋岳(ムアク)洞の仁王山山麓に位置する昔ながらのお寺です。 城郭に沿って続く道を歩くと松林の合間合間からソウルのビル群が姿を見せ、そして舗装された道路に出ると、そこからは人々が暮らす俗世へと繋がっているかのようです。 城郭にもたれ眺める仁王寺の姿は朝鮮時代の画家・鄭歚(チョン・ソン)が描いた水墨画「仁王霽色図」のようで、どことなく懐かしさを感じさせます。 ソウルの中心部に最も近い位置にあり気軽に登れる山、その中腹に子孫の誕生を願う祈子信仰や土俗信仰の象徴となったソンパウィ(立岩)、そして国家守護のために建立された仁王寺があります。 風水地理で気の流れるルートが、離れたところに位置する山・祖山から手前にある山・主山に流れるという考え方がありますが、ここソウルでは昔から北西部に位置する北漢山が祖山、そして現在の大統領府青瓦台の背後・都の背後にある北岳山が主山となり、この二つの山を繋げ、気が流れていると考えられてきました。 そしてこの主山の東側にある洛山が左青龍、西側にある仁王山が右白虎となり、ソウルの風水の形を形成しています。東側の山麓は閑静で風景が素晴らしく都で一番の名勝地となり、また北側は武渓洞と呼ばれ中国の武陵桃源に次ぐほどに美しい景色を誇ったところです。 仁王山ホランイ(虎)といえばソウルに住んでいる人なら誰でも知っているほど有名で、ソウルを一望できるところといえば知らない人はいないほど有名な山がここ仁王山です。 朝鮮初期の朝鮮の王・太祖が景福宮を守護する目的で建立した仁王寺は、多くの人々が訪れるソウル四大門の内側に位置する寺院でした。 仁王寺に上りソンパウィから眺めるソウルの景色は数多くのブロックを積み上げたようなビルが軒を連ねていますが、遠く聳える北漢山の普賢峰を中心に西側に続く碑峰(ピボン)稜線の風景は、まさに遠い昔の朝鮮と現在のソウルがクロスオーバーしたタイムマシーンに乗ったような気分になります。 誰でもすぐに登ることができ都心から簡単に訪れることができるソウルの名山の山中にある仁王寺は、ソンパウィ・国師堂と呼ばれる山岳信仰と仏教が結びついた信仰地であるのと同時に特徴的な伽藍(寺院の建物)から構成されていることでも有名です。 また5つの宗派の11の庵子(寺院の小さな建物)が仁王寺というひとつのお寺に共存していることも特筆すべき点です。初めて寺を訪れる人はどの寺で感じることがない不思議な空間に戸惑うこともありますが、ソンパウィへ上る途中でさまざまな建物の独特な様式や仏様を拝むことができる素晴らしさがあるところでもあります。 ちょっとした迷いごとや古の人々の国を守る心意気を感じてみたい、そんなときいつでも気軽に登ることができる、それが仁王寺です。 仁王山に遠いその昔突き出すように現れた霊験あらたかなソンパウィ、そして漢陽(ソウルの昔の名称)を守るべく建立された仁王寺。これまでの500年間、そして現在でも景福宮を守護すべく昔ながらの場所に建ち続けています。


仁川(江華郡)

張保皐(チャンボゴ)韓屋ペンションは、屋根のない博物館といわれる仁川広域市江華郡松海面(ソンヘミョン)にあります。 ユネスコ世界遺産に登録されている江華支石墓遺跡地や江華歴史博物館、自然史博物館がある河岾面(ハジョムミョン)富近里(プグンリ)へは車で5分圏内にあります。 チンダルレ(カラムラサキツツジ)の群生地として有名な高麗山(標高436m)へ向う山道の入口・白蓮寺へも4kmほどしか離れていません。 張保皐韓屋ペンションで宿泊が可能な建物は客間のある舎廊(サラン)チェと母屋です。 舎廊チェと母屋は美しい中庭を挟んで相対する形で建っています。美しい井戸がある中庭にはアーケード屋根を取り付け、一年を通じて憩いの場としてご利用頂けます。 舎廊チェと母屋はいずれも居間と2つの部屋からなる客室となっており、それぞれ伝統的なかまどもあります。母屋には閑静な屋根裏部屋になっているスペースもあります。 その他施設として母屋の向かい側にオンドル(温突)部屋やプール、そして野外バーベキュー施設などがあります。 舎廊チェと母屋にはトイレがありますが、団体でご利用のお客様のため野外に共用トイレもあります。


釜山広域市(釜山鎮区)

ご家族との食事だけでなく、会社員もよく訪れる店です。 おすすめは鴨プルゴギです。釜山広域市のブサンジン区に位置した韓食専門店です。


全羅北道(群山市 )

ナビジャムは、群山旅行の中心となる近代歴史地区に位置するゲストハウスです。新興洞日本式家屋(広津家屋)まで約150m、映画『8月のクリスマス』の背景となったチョウォン写真館まで190mです。連日長蛇の列のパン屋・李盛堂をはじめ、旧群山税関・群山近代歴史博物館・群山近代建築館・群山抗争館も歩いて行けるほどです。おいしい食堂が多いため、群山旅行が楽しくなります。 ナビジャムとは、子供が両手を広げてぐっすり眠っている様子を意味する韓国語で、群山を訪れる旅行者が熟睡できるよう願う気持ちを表現しています。客室は「アルンアルン(ゆらゆら)」「ソゴンソゴン(ひそひそ)」「チェジャルジェジャル(ぺちゃくちゃ)」「トダクトダク(トントン)」の4室で、基本2人から最大4人まで入室できます。「チェジャルジェジャル」を除く3室には小さな屋根裏が隠れていて、遊び心があります。親戚の家を訪問したかのような親しみのある雰囲気で、アンチェにはオーナーが暮らしていて群山旅行や地元の話を聞くことができます。トーストやジャム、コーヒーなどで簡単な朝食が食べられます。ナビジャム宿泊客は、近代服装レンタル時に1,000ウォン割引、近代歴史地区(時間旅行村)で使った領収証があれば1,000ウォンの追加割引の特典が受けられます。また、申し込みをすれば群山ツアーもできます。


ソウル(中区) , 明洞

1930年から変わらない調理法で作ってきた、オリジナルグレーズドドーナツはクリスピークリームを特別にしてくれました。朝と夜、日に二回Hot Lightが点火したら、売場で、出来立ての暖かいドーナツが出ているという意味です。                  


ソウル(中区) , 乙支路・忠武路・南山

ソウル3大キムチチゲ屋の「ウンジュジョン」。ランチ(11:30~17:00)にはキムチチゲ、ディナー(17:00~22:00)は、サムギョプサルメニューを販売します。 夕方にはサムギョプサルを注文すれば人数分ランチで人気のキムチチゲを無料で提供しています。                        


全羅北道(群山市 )

セマングムと言うと思い浮かぶ都市、希望の都市、歴史文化の都市である群山市に位置する『ニューグランドモーテル&サウナ』は広々とした客室が旅で疲れた心身を癒し、ゆとりのあるひと時を提供してくれる。別途に設けられたサウナや便利な駐車場などもこのホテルの自慢。周辺観光地として群山港、古群山群島、仙遊島海水浴場、近代文化遺産コースなどがあるし、群山港から眺める美しい夕焼けも見逃せない人気スポットである。


全羅南道(木浦市 )

新鮮な海の幸を味わうことができる店です。全羅南道のモクポ市に位置した和食専門店です。おすすめは刺身定食です。