ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

50~60年代に流行した米国レトロ風をコンセプトにした外観と屋上の上に載せたレジャー用カーで個性のある雰囲気を演出しました。 コーヒーと手作りパイとケーキ,牛乳を作ったかき氷、飲み物などを販売します。


慶尚南道(統営市 )

統営市の歴史を一目で見ることのできる郷土歴史館は延べ面積169坪で、ここには先史時代から伽倻、新羅、高麗、朝鮮、近代など時代別に祖先たちが使用した生活用品と各種文献、写真など約1,000点が展示されています。特に映像スクリーンを通して螺鈿漆器、統営カッ、扇子、石けんなどの工芸品と五広大などの無形文化財の制作および工芸過程を見ることができます。


慶尚北道(安東市 )

様々な韓国式のおかずが味わえる店です。おすすめはキムチチゲです。慶尚北道のアンドン市に位置した韓食専門店です。


 
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仁川(中区) , 仁川市街地

Gabae Chagwan (咖啡茶館)インチョン・チャイナタウン店 ― 手作りミルクティーとレトロ空間が織りなす韓国旅の新定番 韓国旅行で「ひと味違うカフェ体験」をお探しなら、Gabae Chagwan(咖啡茶館)インチョン・チャイナタウン店が断然おすすめです。 歴史ある開港街・チャイナタウンの中心、鮮やかなネオン、提灯の灯り、異国情緒漂う通りで、唯一の“手作りブレンド・ミルクティー”専門店として訪れる価値があります。 クラフトティーの魅力と、こだわり空間 ここのミルクティーは、葉っぱを丁寧に淹れ、独自に設計されたブレンド技術で仕上げられています。粉末やシロップに頼らず、香り高く、心地よく、なめらかな飲み口が特徴です。入り口には中国式看板「咖啡茶館」が掲げられ、チャイナタウンを歩く観光客にもひと目でわかるランドマークとなっています。店内はレトロ風インテリアで統一され、まるで昔の香港カフェに迷い込んだかのような雰囲気です。さらに、焼きたての香港スタイル・エッグタルトも人気です。 パイ生地のサクッと感と濃厚なカスタードの組み合わせが絶妙で、ミルクティーとの相性も抜群。観光途中の絶好のスイーツ休憩にぴったりです。ミルクティーだけでなく、コーヒー、抹茶ドリンク、バブルミルクティー、黒糖バブルアイスクリームなど多彩なメニューも用意。旅行者の“新しい味わい発見”の期待にも応えます。そして注目したいのが、パッケージデザイン。カップやアイスクリーム容器には「寿」マークや古典模様をモダンにアレンジしたデザインを採用。SNS映えするフォトアイテムとしても大人気です。       おすすめメニュー(チャイナタウン店限定) ・手作りブレンド・ミルクティー 300 mlカップ/450 mlボトル(甘さは各ブレンドにより設定されています) • アールグレイミルクティー(中甘め) • 香港式コンデンスミルクティー(濃厚) • 台湾式黒糖ミルクティー(甘み強め) • アッサムミルクティー(甘さ控えめ) • バブルミルクティー(珍珠奶茶) すべてのブレンドがタピオカ入 りに変更可能。※甘さの調整は不可。 • Gabaeクリーム東遠英(咖啡奶茶) 香港風コーヒーミルクティーに、特製アールグレイクリームをトッピング。 • ハウス・メイド・エッグタルト 単品または4個/6個入りボックスでテイクアウト可。 • 1人用タルト&ミルクティーセット 香港カフェ風のカップで楽しむミルクティー+エッグタルトの組合せ。 • 黒糖バブルアイスクリーム(黑糖珍珠冰淇淋) 黒糖シロップに漬けたタピオカとプレミアムアイスクリーム。 • DIYミルクティーキット(アールグレイ/アッサム) 1.5 L分(5〜6杯分)+レシピブック付き。甘さを好みに調整可能。旅行者のお土産にも最適       ご利用前にお知らせ • 店外からの食べ物はご遠慮ください。 • 店内ご利用時は1人1ドリンクのご注文をお願いしています(お子様含む)。 • 営業時間は変動する場合があります。最新情報は店頭にてご確認ください。 観光旅行者向けアドバイス 1. 看板「咖啡茶館」を目印に訪れてください。 2. 午後2~4時頃の来店が席もスムーズでおすすめ。 3. 香港式コンデンスミルクティー+温かいエッグタルトは必食コンビ。 4. “寿”デザインのカップを手に撮影すれば、旅行の印象がさらに深まります。 5. 軽荷物+モバイルバッテリー持参で安心。 6. 食後は中華街ゲート、開港博物館、壁画通りなどを散策して、仁川旅の魅力を続けてください。 韓国旅行・仁川散策の新たな名所 Gabae Chagwan(咖啡茶館)インチョン・チャイナタウン店は、味わい、文化、デザインが融合した、旅人にとって特別な体験を提供します。ただカフェに立ち寄るだけでなく、旅の記憶に残る「美味しい瞬間」をぜひここで生み出してください。


慶尚南道(南海郡 )

海に面したこの村は、漁村と農村の機能を持っており、傾斜地を開墾した段々畑約2万坪には、春になると菜の花が、秋になると麦の花が咲き乱れる壮観を楽しむことができます。村の入口から2㎞に渡って続く階段式の菜の花畑では、毎年4月頃になるとお祭りが行われ、菜の花をバックにキャンプや海洋レジャーを楽しむことができます。


京畿道(楊平郡) , 楊平

「楊平(ヤンピョン)レールバイク」は澄んだ水ときれいな空気、山と川が調和した楊平の龍門~元徳まで3.2キロメートルを時速15キロで楽しむレールバイクです。春は生命が芽生える暖かい日差しとやさしい緑の自然を満喫することができ、夏は涼しい水音、秋は韓国の名山である龍門山を彩る紅葉、冬は白くまぶしい雪花など季節ごとに違った風景を楽しめます。 オープン日 2010年5月3日


ソウル(鍾路区)

安国洞(アングクドン)交差点から鐘閣(チョンガク)方面に南北に走る郵征局路(ウジョングンノ)を南へと歩いていくと、すぐ右手に民家と軒を連ねている小さな建物が見えてきます。それが郵征総局(ウジョンチョングク)の建物です。 この郵征総局は朝鮮時代末期、郵政業務を行っていた官庁です。日本とアメリカを視察した洪英植(ホン・ヨンシク)の建議により、従来の駅伝法を改正し近代式の郵便制度を創設、1884(高宗21)年3月27日(陰暦)、旧・典医監(チョニガム=朝鮮時代、宮中で使われる医薬の供給や下賜された医薬にかかわる業務を担った機関)の建物を改修する形で郵征総局を設置しました。 この郵征総局は韓国国内の郵便事務よりも、仁川(インチョン)、釜山(プサン)、元山(ウォンサン)などの港を経て発送・到着する国際書信の交流事務に力点を置いていました。郵征総局は韓国初の近代郵便制度が始まったところですが、従来の政治体制を変革しようと試みた甲申政変(カプシンチョンビョン)が起こった場所としても有名です。 清と閔氏一族の勢力が1882年壬牛軍乱(イモグルラン)を契機に徐々にその勢力を拡大すると、これに危機感を抱いた金玉均(キム・オッキュン)、朴泳孝(パク・ヨンホ)、徐載弼(ソ・ジェピル)などの改革派が政権奪取を目指し、郵征総局営業開始を祝う宴の当日の1884年12月4日(旧暦10月17日)に甲申政変を起こしました。 この当日、郵征総局の隣の民家に火を放ち、これを合図に保守派に対する攻撃を開始しました。 改革派が当時掲げた革新政綱には、両班(ヤンバン)中心の政治社会の支配秩序を打破し、民衆の平等と自由を実現する富国強兵の自主独立国家の建設を目指すことが書かれていました。 しかし、肝心の民衆の理解や関心を引き寄せることに失敗、加えて改革派を支援していた日本軍さえも清国軍に撃破され、政変は三日天下に終わってしまいました。 郵征総局の建物は何棟かあったものと思われますが、現在では現存の建物1棟のみが残っている状態です。郵征総局は韓国郵便事業の発祥地であり、また世界的に見ても古い部類に入る郵便業務を主管する官庁の一つに数えられています。  1884年12月に甲申政変により開業間もなく閉鎖された郵征総局でしたが、128年ぶりに郵便業務を再開、2012年再びオープンしました。再スタートを切った郵征総局ですが、現在、建物内部は郵政史料展示スペースと郵便業務スペースの二つに分かれています。現在の郵征総局の建物は史跡第213号に指定された建物のため、簡単な郵便業務のみを取り扱っています。 * 面積 - 2,588平方メートル


忠清南道(天安市 )

すべての料理が手作りのお店です。代表的なメニューはコンドゥレナムル定食です。忠淸南道のチョンアン市に位置した韓食専門店です。


釜山広域市(東区)

モッツィホステル(Mozzi Hostel)は釜山駅近くにあるゲストハウスです。 釜山駅広場から徒歩2分の距離にあり、アクセスが大変よい場所にあります。 定員4人のドミトリー形式の客室があり、各客室には洗面道具、ドライヤー、個人用セーフティボックス(金庫)、高速インターネットなどを完備、お手頃な料金で快適にご宿泊頂けます。 リビングにはゲームボード、テレビ、ノートブックなどもあり自由に利用可能で、コーヒーや飲み物もお飲み頂けます。 釜山港大橋が一望できる美しい風景が素晴らしく、周辺観光スポットへもアクセスが便利です。


全羅北道(全州市 )

「徳仁堂(トギンダン)」は全州韓屋村西側の道の向かいに位置しています。周辺には慶基殿や殿洞聖堂、南部市場、宝物第583号の全州豊沛之館、全州韓屋村があります。 低い塀の向こうには芝生と薄石が敷かれた庭と伝統韓屋があり、用途に合わせて選べる3つの客室が用意されています。最も広い部屋は最大8人まで利用が可能です。