大田広域市(儒城区)

2000席のグランドボールルームと2600席規模の展示ホールを誇るDCC(大田コンベンションセンター)のある甲川一帯にEXPO科学公園や野外舞台・芝生、約1000席の近隣宿泊施設、食堂、ショッピングモール、樹木園、文化芸術館、市立美術館などが新しく整えられ、儒城地区の数千室の宿泊施設とともに「10分ワンストップコンベンション」が経験できる全国一便利なコンベンション地区となっています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

西村は、景福宮の西にある村を指す名称です。長い間路地裏を見守ってきた商店や韓屋から新しくできたショップまで、昔と今がバランスよく共存する場所です。迷路のような路地裏を歩いていると、鮮やかなパステルカラーの壁画やユニークな絵を楽しむことができます。昔のままの風景と洗練されたモダンな雰囲気が共存する西村特有の温かみと素朴さで観光客から人気を集めています。


ソウル(銅雀区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ポラメ公園は、旧空軍士官学校の跡地に造られ、学校時の象徴であった「ポラメ」という名をそのまま使用しているテーマ公園です。多目的運動場、バトミントン場、Xゲーム場、子どもの遊び場、人工クライミング場などピクニックとレジャー施設が揃っています。特に空軍士官学校当時のシンボルタワーであった忠孝精神を込めた噴水の後ろ側に飛行機8台が展示されているエアーパークがあり、昔の精気を感じることができます。公園内には、青少年の文化プログラムを運営する「青少年トレーニング場」や映画・教育・セミナーなどイベント会場として活用できる「銅雀区民会館」や障害者・老人福祉館など10の施設があり、多様な人々が楽しめるスペースとなっています。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

ファッションリーダーであるスタイリストにとっても目新しく魅力的なブランドがありふれる空間です。どれも似たようなブランド品には飽きている、流行に敏感で強い個性を持った海外デザイナーのブランドに関心の高い20~40代後半の人の間ではすでに評判となっている売場です。世界最高級のクリエーターはもちろん、現在一番注目されている新人デザイナーの多様なブランドを1ヶ所で見られるブーン ザ ショップは特に韓国のファッションリーダーから愛されていて、文化とトレンドをリードしています。


ソウル(鍾路区) , 三清洞・ソウル北部

ソウル特別市鍾路区三清路(サムチョンノ)にあるセントジェームス三清店は2016年7月にオープンしました。 三清洞通りの閑静ながらも洗練された雰囲気を余すところなく感じられる店舗です。 店舗は全面ガラス張りで日中は日差しが燦燦と差し込み明るい店内です。マリンルックの代名詞・セントジェームスらしく、爽快な色使いと商品ディスプレイでインテリアも特長的です。男性服や女性服、子ども服、シューズ、カバン、ファッション小物などを販売しています。 セントジェームス(フランス)の製品のほか、BUDDY(日本)、VEJA (フランス), SOLUDOS(미アメリカ), BRONTE(オランダ)などのブランドも取り扱っています。1階の売場は店の前後に出入口があるため、お客さんが多いピーク時の時間帯にも快適にショッピング可能です。 セントジェームスは1889年フランス北部ノルマンディー地方のモン・サンミッシェル近くのセントジェームス発祥のブランドです。創業当時は船員専門のお店でしたが次第に人気になり「マリンルック」という愛称で有名になりました。  


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

ホテル クラウン梨泰院(イテウォン)


5.0/1
ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

平壌出身のお婆さんが国産豆を石臼で挽いて真心を込めて作り上げた料理が味わえる店です。    


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

韓国美術博物館はソウル市鐘路区の苑西洞と鐘路区の昌信洞の寺院博物館で構成されています。仏教美術に関する展示物を所蔵している専門博物館です。所蔵されているものには仏像や仏画、陶磁器、民俗品など工芸品を合わせ、6000点にもなります。そのうち国で指定した文化財もあり、宝物1204号に指定された『義謙等筆水月観音図』や1210号に指定された『清涼山掛仏幀』があります。それだけでなく、ソウル市文化財資料には昌信洞にある寺院博物館の大雄殿神衆図などがあります。韓国美術博物館は仏教美術はもちろん、様々なジャンルの伝統文化芸術を保存し、広めるために設立されました。交通アクセスは、3号線の安国(アングッ)駅2番出口からタクシー(昌徳宮駐車場方面)で移動します。基本料金で所要時間は5分以内です。昌徳宮の駐車場で降り、塀に沿って中央高校の方向に歩いて行くと2階建ての韓国美術博物館があります。博物館のお問い合わせ先は+82-2-766-6000(日本語可能)です。


ソウル(城北区) , 三清洞・ソウル北部

1972年に設立されたこの建物は、70~80年代に韓国の政治家たちが重要な交渉や晩餐会を行ったところで、1990年代中ごろに三清閣(サムチョンガク)と名前を変え一時期レストランとして営業していましたが、経営難により1999年12月に廃業しました。 この後2000年にソウル市がこの土地と建物を文化施設に指定し、それまでの上流階級のための排他的なエリアとしてのイメージを取り払い、2001年10月に全く新しい文化空間として生まれ変わりました。 広い敷地に6棟の伝統家屋が建てられており、レストラン、伝統工芸の教室、公演スペース、客室などとして使われています。


ソウル(江南区)

ザ・クラス300は、計150室の客室を保有する特2級のホテルです。ソウルメトロ2号線「駅三駅」や「宣陵駅」などへのアクセスが便利な他、コエックスや蚕室競技場、ソウル都心空港ターミナルなど、金融機関や貿易機関などに隣接しており、ビジネス客に最適な立地を 誇っています。また、聖水大橋や東湖大橋から漢江北の都心やショッピング街にアクセスできるため、海外からの観光客にも人気を集めています。 2008年12月、開館し、新しいタイプのビジネス観光ホテルとして誕生しhたザ・クラス300は、クオリティの高いサービスと熟練したスタッフの親切な対応で宿泊客から高い評価を得ています。ビジネスセンター、宴会ホールなどの付帯設備を完備しています。