ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

The flyingpan blue(ザ・フライパンブルー)は、梨泰院にあるブランチカフェで、有機農の食材を調味料や防腐剤を一切使用していないカジュアルスタイルの自然式レストランです。梨泰院という土地柄、外国人が多く訪れるため、自由な雰囲気の中で食事を楽しめます。また、古くからのお得意様も多く、常に発展し続けているお店です。


仁川(中区) , 仁川市街地

1次 - 2019年6月15日(土)・16日(日) 2次 - 2019年9月7日(土)・ 8日(日)


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

Tea Therapy(ティーテラピー)は自分の体質に合わせて処方されたお茶と足湯が楽しめるカフェです。若い感覚のユニークな韓医院で、カップルでデートを楽しみながら健康についても学べます。自分の体質に合わせて作ってもらえる「私だけのお茶」が一番の人気メニューです。


京畿道(抱川市 ) , 抱川

一東(イルトン)チェイル温泉(オンチョン)は、温泉の多い抱川郡の温泉地域にあります。地下800~1,000mから汲み上げた温泉水は、優れた水質でソウルと京仁地域の利用客が好んで訪れる所です。特に一東と二東地域は、二東カルビの名所であり、温泉地域から近い白雲山や広徳山、清溪山、雲岳山などを訪れる登山客と羅山ゴルフ場、一東レイクなどのゴルフ場利用客まで温泉地域を訪れ、大変人気を集めています。一東チェイル温泉の温泉水は、リウマチ、成人病、糖尿、高血圧、神経痛、婦人病、関節炎、各種皮膚疾患に効果があることで知られています。


全羅北道(完州郡)

高山面五山里にある高山自然休養林は、山林浴が楽しめる家族休養地として注目されています。春にはツツジやヤマザクラなどの花が満開になり、夏には青々とした森と渓谷を流れる清らかで冷たい水が暑さを忘れさせてくれます。また、秋に山を真っ赤に染める紅葉はまさに圧巻で、冬の雪景色も見逃せません。


忠清南道(天安市 )

常緑(サンロク)ホテル、コンベンションセンター、常緑ランド、ゴルフ場など様々な施設を取り揃えた総合レジャータウンです。 天安(チョナン)常緑リゾートの名物でもある常緑アクアピアは “水の国、水の楽園”とも呼ばれ、室内ウォーターパークを備えたアクアピアの施設には、5種類の波が楽しめるプールと、海でのサーフィンをイメージしたフローライダー(flow rider)、水の力で上下に動く2人乗りのマスターブラスター(master blaster)、2種のスライダー、3種のスパなどがある、いたりつくせりのレジャータウンです。


慶尚南道(南海郡 )

「石南寺(ソッナムサ)」は、迦智山または石眼山という山の南方にあることから石南寺と呼ばれるようになったと伝えられています。1200年前の新羅、憲徳王16年(824年)に道義という僧により創建されました。以来、何度も修復を重ねましたが壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の際に焼失し、1674年に再建、1803年に修造されました。その後1957年以降に建物を一新。棟数は全部で30棟余りもあり、大韓仏教曹渓宗の傘下80社中、聞慶鳳巌寺とともに宗立特別禅院として広く知られています。 韓国の南宗禅の元祖である道義僧は37年間にわたる中国での修行を終えて帰郷しましたが、彼の革新的な理念は祖国では受け入れられませんでした。そのため雪嶽山にある陳田寺へ入り弟子を育てながらその時を待ち、迦智山へ降りてきて建てたお寺が石南寺です。ここは尼僧の修道所として多くの尼僧たちが修行をしています。またここにある3層石塔は824年に道義が国家の平安を願って造ったもので、もともと大雄殿の前にあったものを現在の場所に移しました。お寺の境内には道義の仏寺(宝物369号)、3層釈迦舎利塔、3層石塔(地方有形文化財 第5号)、石南寺水水槽(文化財資料 第4号)などが保存されています。


慶尚北道(聞慶市 )

聞慶石炭博物館は、国家機関産業の原動力だった石炭の役割とその歴史的な事実を一ヶ所で集まって体系的に一目瞭然に展示・保存し、後の歴史的な教育の学習場として活用され、かたわらまぎれていく石炭に対する記憶を繰り返し石炭産業の撤退による地域経済の活性化を図ろうと建設されました。 石炭産業は韓国の近代史のひとつの軸でした。聞慶石炭博物館は、このような役割をした石炭に関連する遺物を収集・保管し、また石炭に関連する学術的な資料を集めて解析、整理し、後世にしっかり保存できるようにしています。また聞慶石炭博物館は、石炭と関連した産業、生活史などなどを展示という方法で観客に伝えています。聞慶石炭博物館の展示室は中央展示室(1-2階)、野外展示場、坑道展示場などがあります。石炭は韓国の唯一昔からあるエナジー資源であり、生活の燃料供給と国家機関産業の中枢的な役割として国花経済発展に大きく寄与してきましたは、ガスや石油が供給されるようになり需要が大きく減りました。国内第2位の炭田であった聞慶に石炭博物館を建立し、石炭の役割やその歴史的事実を体系的に展示は、石炭を掘った鉱夫たちの人生を理解し、今を見る社会的な価値を生み出しています。


全羅北道(高敞郡 )

高敞郡石井里に位置するヒーリングカウンティは「自然の中で体と心の癒やし」というコンセプトで休養と余暇文化を合わせた家族向け休養温泉です。韓国で最初に発見されたゲルマニウム温泉が有名で、室内・外スパ、ゴルフ場などの付帯施設も整っています。また幅広い年齢層が一緒に楽しめる周辺の観光地としてドルメン遺跡地、高敞邑城、九市浦海水浴場などがあり、家族連れの旅行客にもおすすめです。