更新:2016-04-13 07:32:52

禅雲寺

선운사(고창)
全羅北道 高敞郡 雅山面 禅雲寺路 250
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基本紹介

禅雲寺 (1/10) 禅雲寺 (2/10) 禅雲寺 (3/10) 禅雲寺 (4/10) 禅雲寺 (5/10) 禅雲寺 (6/10) 禅雲寺 (7/10) 禅雲寺 (8/10) 禅雲寺 (9/10) 禅雲寺 (10/10) 1 / 10

禅雲寺は百済の時代に黔丹禅師が創建した寺で金山寺と共に全羅北道の曹渓宗の2大寺院です。
禅雲寺の保存されている記録によると創建当時は89庵に3,000人余りの僧侶が修行をしている大寺院でした。現在は本殿と兜率庵、懺堂庵、東雲庵、石床庵のみが残っています。
現在禅雲寺は宝物5点、天然記念物3点、全羅北道有形文化財9点、全羅北道無形文化財2点の計19点の文化財があります。特に、大雄宝殿の裏にある樹齢500年、高さが平均6mにもなるツバキの木々は天然記念物第184号に指定されています。その花が満開になると、まるで寺の裏に屏風を立てたかのように美しく寺院全体を彩り、その美しさを記念して毎年4月にはツバキ芸術祭りが開かれています。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

体験案内
【テンプルステイ】
*自律型テンプルステイ
*山寺体験型テンプルステイ:毎月第2、第4週目の週末
*テーマ型テンプルステイ
 -日の出テンプルステイ:年末年始
 -ツバキ詩文学テンプルステイ:4月
 -茶体験テンプルステイ:5月
 -夏休みテンプルステイ:7~8月
 -彼岸花詩文学テンプルステイ:9月中旬~下旬
 -秋夕テンプルステイ
※テンプルステイに関するお問い合わせ:+82-63-561-1375
お問い合わせ
禅雲寺宗務所:+82-63-561-1422、1418
管理事務所:+82-063-563-3450
テンプルステイ:+82-63-561-1375
定休日
年中無休

情報更新 2016.04.13

入場料

3,000ウォン

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

*ソウル⇒高敞
セントラルターミナル(+82-6282-0114)から毎日40~70分間隔で15~16便(7:00~19:00)運行、3時間10分所要、15,300ウォン
*釜山⇒光州
西部市外バスターミナル(+82-1577-8301)から毎日40分間隔で16便(6:10~22:30)運行、3時間10分所要、一般 14,500ウォン、優等 21,400ウォン、深夜 23,500ウォン
*光州⇒高敞
総合バスターミナル(+82-62-360-8114)から毎日40~50分間隔で18便(6:40~20:20)運行、1時間10分所要、4,800ウォン
光州⇒禅雲寺
総合バスターミナル(+82-62-360-8114)から毎日4便(8:10、9:20、13:00、15:20)運行、1時間40分所要、7,300ウォン
*高敞⇒禅雲寺
大韓高速(+82-63-564-3943)から随時(6:20~19:55)運行、30分所要、2,300ウォン、高敞市外バスターミナルから乗車

全羅北道 高敞郡 雅山面 禅雲寺路 250


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