更新:2016-02-10 14:13:10

双龍窟(翰林公園) 쌍용굴-한림공원

  • +82-64-796-0001~4
  • www.hallimpark.co.kr
済州特別自治道 済州市 翰林邑 翰林路 300

双龍は黄金窟、昭天窟、双龍窟、万丈窟を合わせて済州島の代表的な龍岩洞窟です。洞窟の長さは約400m、広さ6m、高さ3m程度の規模で、250万年前の漢拏山一帯の火山の爆発によって形成されました。溶岩洞窟であり、石灰洞窟の特徴が複合された2次元的な洞窟であるという点が特徴でその一帯が砂と貝殻が混ざった層でできています。洞窟の内部は天井から突き出ている石鍾と地面からの石筍で神秘的な景観を演出してます。洞窟の壁面には石灰分がかぶせられていてまるでひとつの巨大な壁画が刻まれているような鬱蒼とした姿を見ることができます。洞窟内部の温度は年中17~18度を維持しており、夏には避暑地として冬には寒さをしのげる場所として脚光をあびています。
双龍窟は左右両方に分かれていて、まるで龍2匹が洞窟の内部にいて外に出てくるかのような姿をしていることから双龍窟と言われています。双龍窟の第2入り口と挟才窟の最後の部分が隣接していて2つの洞窟はもともと1つであり、内部が陥没したことで2つの洞窟に分かれたと推測されています。挟才窟と同様、天然記念物に指定されています。

이용정보

・お問い合わせ : 管理事務所 +82-64-796-0001~4

・休みの日 : 年中無休

・利用時間 : 3~9月 8:30~19:00
夏季ピーク時(7月15日~8月20日)8:30~19:30
10月 8:30~18:30
11~2月 8:30~18:00
※チケットの販売および入場は閉園1時間前まで

入場料

個人 - 一般 9,000ウォン

利用可能施設

便宜施設:双龍刻休憩所、やしの木食堂、公園案内所、ドルハルバン食堂、コーヒーハウス、コインロッカー(300ウォン)

トイレ

あり

バリアフリー

車椅子貸し出し(無料)※洞窟以外のすべての場所は車イスの利用可能

外国語案内サービス

可能

交通

* 済州空港⇒市外バスターミナル⇒西回一周道路行き市外バス下貴⇒涯月⇒郭支-翰林⇒挟才(下車)⇒挟才窟
* 西帰浦市外バスターミナル⇒西回一周道路行き市外バス中文⇒摹瑟浦⇒高山⇒金陵⇒挟才(下車)⇒挟才窟
済州市や西帰浦市から西回一周道路(国道12号)を運行する往復バスを利用⇒翰林公園⇒挟才窟

済州特別自治道 済州市 翰林邑 翰林路 300


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