耽津江
 
全羅南道(長興郡 ) ,
耽津江(タムジンガン)は、長興郡(チャンフングン)有治面(ユチミョン)と長東面(チャンドンミョン)から始まる総延長56㎞の河川で、全羅南道3大河川(栄山江、蟾津江、耽津江)のひとつです。昔は汭陽江(イェヤンガン)と呼ばれていましたが、耽羅(タムラ / 済州の古称)の人々がこの地に初めて船を着けて上陸したことから耽津江と呼ばれるようになりました。

正東津駅
 
江原道(江陵市)
正東津駅は11月8日に小さな駅舎が新築竣工され、旅客と貨物輸送業務を始めました。正東津駅は全国的に日の出の名所、ドラマ「砂時計」の撮影場所として有名になり、多くの観光客が訪れる場所です。

堤川韓方エキスポ公園
 
忠清北道(提川市 ) ,
韓方文化の理解推進と伝統医薬の大切な価値の伝達などを通して、教育、文化、余暇など総合機能空間として建設されました。韓方生命科学館、発酵博物館、薬草販売展示場、韓牛プラザなど多様な見所、韓方体験などを楽しむことができます。

700 Yacht Club
 
ソウル()
The perfect stress break for busy professionals in Seoul. Take in a quick sail during a long lunch break, or do a sunset sail after work. Invite your client for a meeting on the yacht - they will be impressed! Then on weekends, just kick back and relax with your family and friends. If you do not have time during daylight hours, then do a night sail on the beautifully lit Han River (our boats are equipped to sail at night!)

月明公園
 
全羅北道(群山市 ) ,
群山の名所である月明(ウォルミョン)公園は、1960~70年代に最高の修学旅行コースだったところです。大規模な公園で、総面積は約77万坪、12キロメートルの散策路が造成されています。公園の頂上には展望台や海彫刻公園、守市塔、3・1運動記念碑、開港35周年記念塔などがあります。桜が満開の頃の景色は特に素晴らしく、毎年4月に桜撮影大会が開催されています。

ピンクスゴルフクラブ
 
済州道(西帰浦市) ,
ピンクスゴルフクラブ(PINX GOLF CLUB)は世界100大ゴルフクラブを目標に設計されたゴルフコースです。自然の地形をそのまま活かし各ホールごとに特色あるコースを設計、特に景観には特別に配慮して作られました。 世界的なゴルフコース設計士であるセオドア・G・ロビンソン氏が、伝統に基づく世界のゴルフコースのデザインに21世紀らしいゴルフコールの新概念を加え設計、大部分のホールでは済州島が誇る漢拏山や海原がよく見え、ゴルフコースに足を踏み入れた瞬間から他のコースでは味わえない雰囲気があります。 フェアウエーをはじめラフまでベント芝が植えられ、ゴルフコース全体が四季を通じて青々としたすばらしいコースです。芝の下には30cm以上もの砂が敷き詰められ、水はけに万全を期しており、クラブハウスは自然と芸術が調和した建築美の結晶ともいえる佇まいです。 2001年12月にはクラブ敷地内にピンクスポド(葡萄)ホテルもオープンし快適なプレーをお楽しみいただけます。  

南農記念館(남농기념관)
 
全羅南道(木浦市 ) ,
* 南農・許楗先生が設立した美術館、南農記念館 * 南農(ナムノン)記念館は山水画の一派・南宗画の韓国における巨匠で、書を嗜む画室・雲林山房(ウルリムサンバン)の3代目主人、南農・許楗(ホ・ゴン=1908~1987)先生が、1985年5月に先代の遺作所蔵及び韓国・南画(山水画の一派)の伝統継承・発展のために設立した美術館です。 南農記念館は、朝鮮末期の詩・書・画で名声を馳せた秋史・金正喜(キム・ジョンヒ)が海東(古の韓国)における第一人者とまで激 賛した許錬(ホ・リョン)の作品をはじめ、米山(ミサン)許瀅(ホ・ヒョン)、南農・許楗、林田(イムジョン)許文(ホ・ムン)、五堂(オダン)許塡(ホ・ジン)に至るまでの雲林山房で描かれた許氏一族5世代に渡る作品が展示されており、その他朝鮮時代の名画から現 代の大家・重鎮に至るまで南宗画の大家らの作品およそ300点も展示され、韓国における南宗画派の山水画を脈々と受け継いでいる美術館です。。 この他、伽倻や新羅時代から朝鮮時代に至るまでの土器・陶磁器など約200点をはじめ、日本や中国の陶磁器も展示され、毎年多くの人々が訪れる芸術の故郷・木浦の観光名所となっています。南農記念館を訪問されれば、美術史的観点から見た南農・許楗先生と地元・木浦との関係がよく理解できます。nbsp; * 南宗画の巨匠、南農・許楗先生とは * 南農・許楗先生は朝鮮時代末期、南画の大家であった小痴(ソチ)許錬(ホ・リョン=1808~1893)の孫で、こちらも有名な画家であった米山・許瀅(1862~1938)の四男として全羅南道珍島(チンド)で生まれました。許楗先生は生涯、木浦で暮らし、韓国画壇の中心で多くの創作活動を行い、同時に数多くの弟子を育て後進の育成にも尽力しました。 1981年には生涯にわたり収集した水石・磁器・木物とともに雲林山房で創作活動を行った一族3代に渡る作品を木浦市に寄贈し、郷土文化発展に大きな貢献を残しました。1987年には珍島雲林山房を私財を提供し復元、珍島郡に寄付し韓国の芸術界において文化遺産を社会に還元するなど模範となりました。 大韓民国文化芸術賞・文化勲章など数多くの賞を受賞し、1983年には大韓民国芸術院元老会員に推挙されました。  

龍沼渓谷
 
江原道(洪川郡) ,
乃村面広岩里を発源とし、斗村面掛石里を通り泉峴里まで流れる約10kmの龍沼(ヨンソ)渓谷は、透き通った水と奇岩怪石が特徴的です。生い茂った森とあちらこちらに広がる沼や岩が調和した秘境を思わせるような場所で、内雪岳に次いで美しい渓谷です。 春にはツツジ、秋には美しい紅葉の楽しめる渓谷の周りには、昔の寺の跡地や三層石塔が今も残っています。昔、この三層石塔を移動しようとした際にトラが現れて動かすことができなかったという伝説があります。 この渓谷は、日帰りでの山登りや山林浴コースにおすすめです。

オシアノ観光団地
 
全羅南道(海南郡 ) ,
美しい自然ときれいな海が広がる最高の条件の中で最高の休息を楽しむことができるオシアノ観光団地は、ゴルフゾーンとオートキャンプ場があり、文化芸術ゾーン、マリンワールドゾーンなども造成される予定です。特に観光団地の中にあるファインビーチゴルフ場は3面が海に囲まれた低い丘陵地海岸沿いの自然を最大限に生かし、目の前に広がる大海原を横切ってラウンディングできるコースとして有名で、東洋のぺブルビーチと呼ばれています。