プロカンジャンケジャン
 
ソウル(江南区)
代々受け継がれてきたカニを漬ける秘法と、味付けに重要な33年物の醤油を使い、1980年に韓国で初めてワタリガニを使ってカニの醤油漬けを商品化しました。韓国ではもちろんのこと、日本や中国、その他の海外でもその味は認められています。ソウル市が指定した「ソウル自慢の韓国料理店」にも選ばれました。韓国では新沙本店、三成店、釜山海雲台店があり、日本には東京、大阪に直営店があります。中国やアメリカなどへの海外進出も推進中です。    

龍水山
 
ソウル(鍾路区)
高麗の首都・開城では北に松岳山、南には龍水山がありました。開城は飲食文化が最も発達した場所の一つで、この地方独特の味は、先祖代々受け継がれてきた民族固有の伝統料理として位置づけられています。そんな味の故郷・開城の地名からその名をつけた「龍水山(ヨンスサン)」は韓国自慢の料理を真心を込めて提供するレストランです。 「龍水山(秘苑店)」は、昌德宮(秘苑)橫にあり、アクセスも便利で、建物は現代的でありながらも韓国的な雰囲気があるため外国人のお客様にも人気です。    

韓一館(狎鴎亭店)
 
ソウル(江南区)
1939年にソウル市鐘路区清進洞にオープンした「韓一館(ハニルグァン)」は、現在は地下鉄3号線「狎鴎亭駅」から徒歩5分のところに移転し営業を続けています。 故李承晩大統領や故朴正煕大統領、故盧武鉉大統領、そして李明博大統領など多くの有名人が通うほどの人気店です。 韓一館では、タンピョンチェ(ところてんの和えもの)やクジョルパン(九折坂)、ナクチポックム(テナガダコの辛味炒め)やプルコギを味わうことができると共に、クンジュンビビンパプ(宮中ビビンバ)もおすすめです。また、料理長おすすめの特選料理を味わうことができるランチメニューも外せません。一品料理や焼き物、キムチ、チヂミ類などはテイクアウトも可能です。

五嘉茶(オガダ) 三清店
 
ソウル(鍾路区)
伝統茶、漢方茶専門店で、韓屋の外観が静かな雰囲気を漂わせます。 よもぎ、ホッゲ、高麗人参などが入った伝統漢方茶とザクロ、イチゴなどが入った飲み物も多様に味わうことができます。 また、卵パン、満州などの五色を誇るデザートメニューもあります。  

Market Oレストラン
 
ソウル(江南区)
江南区の論峴洞にあるMarket O(マーケットオー)レストランは、ヘルシーで新しい食文化を提案し、最上級の食材で作った低カロリー、低コレステロールのヘルシー料理は美味しくないという偏見を取り除きました。 味とセンス、美と健康を追求する現代人の家族や友人たちのためのレストランです。  

サムソンパンチッ 新世界百貨店本店
 
ソウル(中区)
0ソウル麻薬・コーン・ブレッドでホットなパン屋! 大邱(テグ)の有名な麻薬・コーン・ブレッドを味わうことができます。                

BONNE NOUVELLE 狎鴎亭店
 
ソウル(江南区)
日本で6年間修行したパティシエが豊富なキャリアと技術で韓国人の口に合うチョコレート作りに努力しています。 店はアンチークな雰囲気に整えられています。 チョコレートだけでなく、クッキー、マカロン、手作りジャムも販売しています。  

チャールズ炭火キンパプ
 
ソウル(麻浦区)
チャールズ炭火キンパプはソウルメトロ2号線「弘大入口(ホンデイック)駅」の近くにあり、炭火キンパプ、プルゴチュジャンキンパプ、ツナキムチキンパプなどのキンパプ類の他、おにぎり、粉物などの豊富なメニューがあります。

栄養センター本店
 
5.0/1
ソウル(中区) ,
栄養(ヨンヤン)センター 40年の伝統を純粋な地鶏のみを使用することで、栄養と味が優れ、清潔なので 家庭の栄養に、お弁当のおかずに、パーティーに大活躍です。

黄生家カルグクス
 
ソウル(鍾路区)
黄生家(ファンセンガ)カルグクスはカルグクス(きしめん)専門店で、ワンマンドゥ(ジャンボ蒸し餃子)も人気があります。