ソウル(鍾路区)

ポタラレストラン(Potala)は、韓国国内で唯一のチベット料理専門レストランです。チベット人が運営しており、チベット現地の味を味わえるだけでなく、ネパールやインド料理メニューも準備されています。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

うるち米ともち米を混ぜて練った、粘り気があって柔らかいトックサム(餅包み)が楽しめるトックサム時代(シデ)。 この店ではここに黄粉とよもぎが入った加えられたよもぎトックサムは、香ばしくさが絶品。石でできた板の上で肉を焼き、ソースにつけ、トックサムにネギの和えものを巻いて食べる味が最高です。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

「龍宮(ヨングン)」は、駅三洞韓国技術センターの21階にあり、ソウル市内を一望することができます。厳選された高級素材を使い、特級ホテルで経験を積んだ料理長が北京料理と関東料理の腕を揮う、正統派中華料理店です。


ソウル(西大門区)

梨大後門一帯に約20年続く素朴な雰囲気で170席以上もある広く、伝統ある韓定食のお店です。韓定食が有名で国内外の雑誌にも紹介され、海外からもたくさんの訪問客が訪れます。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

チャクラは、インドの伝統料理専門店です。現地のインド人が食べる料理がそのまま味わえる場所で、薬効がある香料やハーブを使用した味付けなので、どんな人でも楽しめます。 漢南店は、近くにインド大使館をはじめとした大使館があるUNビレッジにあり、座席は60席です。


仁川(西区)

1988年開店以来、仁川松島の名物として定着し、豚肉の部位の中でも少量しか取れないカルメギサルを主なメニューにしている韓食レストランです。


ソウル(麻浦区) , 弘大

「マシチャイナ」は、新羅ホテルのチャイニーズレストラン「八仙」出身のオーナーが開いたお店で「味(マッ)」に「差(チャイ)」をつけるという意味が込められています。店内の雰囲気は全体的にすっきりしており、オープンキッチンで料理する姿を見ることができます。


ソウル(広津区) , ソウル東部

白いテラスが印象的なヨーロッパ風カフェマウスラビットはスーパージュニアメンバーのイェソンと彼の弟が運営するカフェです。お互いの異なった雰囲気と魅力を備えた全3階の建物には好みに合う階とテーブルを選ぶ楽しみがあります。 「ウサギの巣穴」、「地下世界」と呼ばれる地下1階では座敷型テーブルと風情がある暖炉が置いてあり、照度を下げ更に気楽に休憩する事ができます。会計や野外テラスがある1階と小物やフィギュアで飾られた店に野外テラスのある2階まで細かい心遣いで隅々まで配置された照明と額縁、小物が映えます。Mouse Rabbit (マウスラビット)が直接デザインし手作りしたペーパートイ、ケータイケース、マグカップ、エコバックなどのアイテムは既にマニアを確保するほど大人気! Mouse Rabbit (マウスラビット)はカフェを運営するイェソンと彼の弟が各自の年を象徴する鼠と兎を合わせマウスラビットと名を付けたそう。店内ショーケースの上にはイェソンの写真がいっぱいでMouse Rabbit (マウスラビット)が作るアイテムを買うファンたちでいつもにぎわっています。2015年末にはMouse Rabbit (マウスラビット)建大店に続き、ホットプレイスであるソチョン(西村)にコーヒーとビール、ハンドメイドデザートやおつまみを販売するMouse Rabbit (マウスラビット)2号店がオープンしました。  


ソウル(麻浦区) , 弘大

小麦粉を使った料理が好きなご主人が小麦粉料理を提供する「尹氏密房(ユンシミルバン)」。元々はマンドゥ(餃子)屋でしたが、ハンバーグがおいしいことで知られるようになりました。


ソウル(冠岳区)

「ビダルビ」は、ソウル特別市が指定する「自慢の韓国料理店」第2004-21号の韓定食専門店です。丹精込めて料理された韓定食料理が約10種類のコースで楽しめます。季節ごとの旬の食材をふんだんに使い、季節の味を堪能できるのも人気の理由です。5階建てのビルにあるこのお店は、ビジネスや集まりの場所としても広く活用されています。 *このお店はソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されています。