ソウル(瑞草区)

教大ゲストハウスはソウル地下鉄2号線・3号線の乗換駅・教大(キョデ=国立ソウル教育大学校)駅近くにある三星・来美安(レミアン)アパート内にあるゲストハウスです。近隣の語学学校等で学ぶため韓国を訪れる外国人学生が長期滞在することが多いとのことです。 一般の韓国の家庭の家と同じつくりなので、暖か味ある気兼ねのない雰囲気のゲストハウスです。客室は2部屋あり、、オーナーがお母さんのように温かく世話をしてくれるので、一度利用したことのある外国人学生がまた利用するほどです。 それぞれの部屋にはパソコンや机が完備しており、勉強しやすい環境が整っています。 リビングには数多くの観葉植物があり、心の癒しにもなります。 キッチンや浴室、リビングやテレビ、ソファーは共用となっており、洗濯も無料で可能です。 周囲がすべてアパート団地となっていので夜遅く戻ってくるようなことがないよう配慮が必要です。


京畿道(安山市)

京畿道安山にあるヒルハウスホテルは赤い煉瓦のアーチ形のバルコニーが特徴のホテルです。安山ターミナルと常緑樹駅に隣接しており、アクセスに便利な好立地にあります。特に、潮干狩り体験ができる大阜島や美しい夕焼けで有名な九峰島、仁川大橋、始華湖に隣接しており、観光にも最適なホテルとして人気を集めています。


京畿道(竜仁市)

共にする幸せな都市、龍仁市に位置しているリデザイン・ホテルは、建物の外観からデザイン的な要素を適材適所に配置し差別化を強調している。 客室内部はヨーロッパ風の重厚さから感じられる安らぎと穏やかな雰囲気がお客にもっと感情的に近づけるよう設計されている。 きれいにインテリアされている客室と最上の施設は、観光客のための""安らぎと便利さ""を提供する。 また、仁川空港までピックアップサービスができ、便利に利用できる。


全羅南道(麗水市 )

「バックパッカーズ・イン・麗水」は、麗水を訪ねる旅行客のために、低価格、きれいな部屋、落ち着いた雰囲気を提供し、訪問客の安らかな憩い場となるよう最善を尽くしている。外国人との交流ができるゲストハウスで、麗水エキスポ駅、市外バスターミナル、旅客船ターミナルが近くにあって順天、全州、釜山などへ移動するのに便利だ。麗水エキスポ駅、エキスポ会場、梧桐島などの有名な観光地を歩いて移動できる。麗水の食べ物としては澄んだ海からとれた新鮮な刺身、突山カラシナキムチ、マッコリ酢で味つけしたアカシタビラメの刺身の和え物、ケジャン定食などがある。


慶尚北道(醴泉郡 )


全羅南道(麗水市 )

コモドモーテルは、2012年に麗水世界博覧会が開かれた全羅南道麗水に位置しています。モーテルのロビーでは旅行客のために簡単なお茶とおやつが用意されており、麗水ターミナルと麗川駅、麗水空港から車で20分の距離にあるので移動にも便利です。巨文島と白島、梧桐島などを遊覧船で楽しむことができ、汝自湾では干潟体験もできます。また向日庵の日の出は壮観そのものです。その他にも李忠武公の遺跡地の鎮南館と石山大橋も見どころです。麗水の名物には、舌平目(ソデ)の刺身、石山高菜のキムチ、ケジャン定食、カキ焼き、セトダイの焼き物きなどがあります。


蔚山広域市(南区)

蔚山広域市南区長生浦港近くの長生浦クジラ通りにあるブティックホテル。ホテルから出て道を渡ると広がっている東海の海に会える。オーシャンビュー客室では、活気あふれる港の風景が眺められ、客室料金に比べ施設が快適できれいであるため、出張客や若者に人気がある。 客室数は54室で、客室タイプはロイヤルスイート、デラックステラスダブル、テラススイート、デラックスファミリーツインオーシャンビュー、デラックスツインオーシャンビュー、デラックスダブルオーシャンビュー、デラックスダブルシティビュー、スタンダードダブルなど。スタンダードダブルを除いたすべての客室にバスタブと衣類リフレッシュ機がある。「テラス」客室には外に出られるバルコニーがありテラススイートの高層2室とロイヤルスイート客室には屋外スパがある。2階の洋食レストランではバイキングの朝食サービスが提供される。ホテルから長生浦クジラ博物館までは歩いて5分、長生浦クジラ文化村までは歩いて9分かかる。


江原道(江陵市)

江原道江陵市に位置するモーテル・ヒルは、松林と調和した海水浴場が近くにあり、鏡浦海水浴場、鏡浦湖、烏竹軒などの観光地にもアクセスしやすい場所にあります。また、世界唯一の蓄音機博物館のチャクソリ博物館、芸術家による芸術庭園「ハスラアートワールド」などが近くにあります。


全羅北道(全州市 )

全州韓屋村の近くにある上品な韓屋ホテルで、2018年にオープンした。「王の寝室」を意味するホテルの名前の通り、韓屋で素敵な一夜を過ごすことができる。約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に軒を重ねて立ち並んでいる韓屋が、穏やかな雰囲気を醸し出す。宿は朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)が付けられた11棟で構成されている。 その中で世祖館には、3種の金室と銀室、総6客室がある。寝室の形をした客室は、韓屋の構造を維持しながら現代式の施設で便利さもをアップした。天井の垂木(金室)と大きい窓から見られる風景は、韓屋の趣を感じさせる。TV、冷蔵庫、冷房など部屋設備も充実している。 ホテル内には150台規模の駐車場はもちろん、韓屋カフェ、大長今ホール、師任堂ホール、忠武公ホール、訓民正音ホールを備えたコンベンションセンターなど、多様なサービス施設がある。特に、朝食を提供する三太極レストラン、昼食と夕食の時間帯に利用できる三足烏韓食レストランは、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」である。ホテルから全州韓屋村までは車で約7分、殿洞カトリック教会、慶基殿、全州郷校など全州の代表的な観光地へのアクセスにも恵まれている。