江原道(高城郡)

雪岳の情緒を感じることのできる場所にあるアイパークコンドは自然との調和、静けさを感じながらリラックスができる空間です。雪岳の全景を一目でむ見ることができるラウンド型設計、一段階高い水準の複合レジャー空間を提供しています。洗練され、きれいな雰囲気のインテリアが目を引く340室の多様な客室を取り揃えており、付帯施設として温泉サウナ(アルカリ性42℃)、ピアノカフェ、屋外プールなどがあります。顧客のリクエストに応える顧客優先の経営でコンドを訪れるすべての顧客にリラックスして休息できる空間を提供するために、全スタッフが真心をこめておもてなしします。


慶尚南道(統営市 )

李舜臣公園は、マンイル峰の麓にある公園です。2008年2月1日から閑山大捷記念公園が李舜臣公園に変わり、公園内には李舜臣将軍の銅像や、展望デッキ、伝統文化館、芝生広場などがあります。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

KWANI(クァニ)は、軽くて実用的なだけでなく洗練されたデザインの良い品をリーズナブルな価格でお届けしています。


京畿道(利川市) , 利川

樹齢100年を越す巨大な山茱萸(サンシュユ)の木が自生し、群落地を形成する利川市栢沙マウルで開かれる祭り。春先には黄色い花が、秋には赤い実が村全体をいっぱいにするこの土地で、山茱萸の花パレードを始め、様々な民俗遊びが楽しめます。山茱萸の木を背景に写真を撮りに訪れる人もいるぐらいです。  


忠清北道(清州市 )

中原(チュンウォン)免税店は、2014年4月にオープンした忠清北道を代表する免税店で、かばん、時計、化粧品、酒類など品目別に国内外の約120ブランドを取り扱っています。清州ラマダプラザホテル1階にあるため、ショッピング、外食、文化活動を同時に楽しめる清州市内唯一の免税店となっています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

ソウル特別市江南区狎鴎亭路(アックジョンノ)にあるブリッジ眼鏡は、韓国国内外のブランド及び有名デザイナー製品を取り扱うメガネ専門店です。 2008年に新沙店をオープンし、2015年現在の場所へ拡張移転し店の商号をブリッジ眼鏡に変更しました。 狎鴎亭路の新沙(シンサ)店をはじめ、現在では新論峴(シンノンヒョン)店、九老(クロ)店も営業しています。若い感覚のインテリアでカフェを思わせる雰囲気の店内では全商品気軽に試すことができるオープンシステム方式を導入しています。ディスプレイされている全商品にはプライスタグが付いており、メガネフレームと1.6高屈折レンズ込みの価格を表示しています。 さまざまなデザインのメガネフレームをはじめ、個性あふれるデザインのサングラスも数多く取り揃えています。メガネケースなどメガネ関連小物もたくさんあります。ブログを通じて商品の紹介やイベント告知なども行っており、お店にいらっしゃる前にブリッジ眼鏡のお知らせや情報を確認してから来店することをおすすめします。


済州道(済州市 ) , 구 제주

済州市我羅洞漢拏山東北側の岸にある観音寺は、高麗時代(AD 918~1392)以前、耽羅国時代(BC 476~ AD1005)に建てられた寺院だと伝わっていますが、はっきりとはしておらず創建者及び創建連帯は不明です。1700年代初めに朝鮮王朝が儒教を国教に定めたことをうけ、当時済州官衙からすべての寺院を弊寺した際、一度なくなり、現在の観音寺は、比丘尼安逢麗観の僧によって1912年に再建され、1964年に補修して今の姿となりました。大韓仏教曹渓宗の第23教区本寺として、雄大で壮厳な様相をしています。 境内には、大雄殿をはじめ冥府殿、種閣、山神閣、不二門などがあり、本寺の機能とともに済州市内に布教堂(宗教を広く伝える仕事をする所)があります。 また1999年済州島有形文化財第16号に指定された大雄殿木造観音菩薩坐像と済州記念物第51号に指定されたソメイヨシノ自生地、4.3遺跡地など境内のあちこちに見どころが沢山あります。 お寺の周辺には、木石苑、山川壇、漢拏山、オリモク渓谷、耽羅渓谷、犬月岳などがあります。特に漢拏山の登山路である「観音寺コース」は、他のコースより険しいため大変ですが、渓谷、紅葉など、漢拏山だけの様々な秘境を見ることができるため多くの登山客と観光客たちが尋ねています。


忠清北道(丹陽郡 )

丹陽市外バスターミナルは、忠清北道丹陽郡丹陽面別曲里にある丹陽郡のバスターミナルです。周辺には、丹陽温泉をはじめ古薮洞窟、島潭三峯、石門、泉洞洞窟、玉筍峰、亀潭峰、舍人岩など、丹陽の有名な観光名所が集まっています。


京畿道(利川市) , 利川

利川陶芸村(イチョン・ドイェマウル)は韓国の伝統陶磁器を作っているところで、韓国を代表する陶芸村です。ここが韓国の伝統陶芸の中心地になったのは、朝鮮時代に500年の陶磁器の歴史が隣の広州を中心に始まったことと、陶磁器の原料と燃料が簡単に手に入るという立地条件のためです。利川陶磁器村は昔、朝鮮白磁の中心地域でした。現在は約80カ所の陶磁器工場が密集しており、300基の陶磁器窯が集まっています。ここでは陶磁器の制作過程を見ることができ、直接購入することも可能です。特に陶磁器で人間文化財に指定された陶工の水準の高い作品を見られるのが自慢です。青磁と白磁、粉青などの鑑賞用伝統陶磁器だけでなく、現代的な感覚の生活磁器も見ることができます。中でも海剛陶磁美術館は国内唯一の陶磁器美術館で、陶磁器について多くのことを知ることができます。利川陶磁器村で見逃せないのは毎年開かれる世界的なイベント「利川陶磁器祭り」です。韓国の代表的な文化遺産である陶磁器を世界に広める国際的なイベントです。陶磁器の展示をはじめ、陶芸教室、伝統窯火入れなど、多彩なプログラムが行われます。


慶尚北道(安東市 )

新世洞七層塼塔(シンセドン・チルチュンジョンタブ)韓国最大最古の塼塔で国宝第16号に指定されている、高さ16,8m、幅7,75mの塔です。この塔がある場所の名が法興里であることから、8世紀統一新羅時代(AD654-935)の法興寺の塔であると思われますが、この塔のほかには寺の遺物は何も残っておりません。現在はかつての法興寺跡と思われるところに固城李氏塔洞派の宗宅(本家)があります。塔の相輪部分は失われていますが、塔の下部には仏教の守護神たちが優麗に刻まれています。各層の屋根の上には瓦が使われていた痕跡があります。安東の歴史書である永嘉誌(1608年完成)には1487年に修理が行われた際、法興寺が小規模ながらも存在していたことが書かれています。新世洞(シンセドン)七層塼塔は固城李氏塔洞派の宗宅と安東臨清閣正枕君子亭の近くにあるので、3箇所を一度に見るのがよいでしょう。バスやタクシーを利用して法興地下道前で降り、地下道を渡るとすぐ左に国宝新世洞七層塼塔が見えます。塔の前には固城李氏塔洞派の宗宅があり、宗宅に向かって左側の道を3分ほど歩くと安東臨清閣正枕君子亭です。