江原道(高城郡)

三浦海岸の北200mの所に位置する海岸で1997年にオープンしました。国道7号線に沿って砂浜が形成されており、夏には海水浴やキャンプを楽しむことができます。海岸のすぐ横には三浦コレスコリゾートがあります。砂浜全長800m、幅50m、水深1.5m。


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ソウル弘益大学の近くにあるモストステイは、トレンディで感覚的なインテリアと心の行き届いたサービスで高い評価を受けている。住宅街にあるため、静かであるが、ソウル地下鉄2号線、京義中央線、空港鉄道が交差する弘大入口駅、延南洞、望遠洞などホットプレイスが近いため、都心旅行を楽しむのに良い。客室はダブルルーム、ツインルーム、デラックスツインルーム、デラックストリプルルーム、デラックスファミリールーム、女性専用バンカーベッドルームなど9室で構成されている。バンカーベッドルームは2段ベットが3つあるドミトリーで、きれいなホワイトトーンの家具と大きい窓が洗練された雰囲気を演出する。個人ロッカーに荷物を安全に保管することができ、共用トイレとは別にパウダールームもある。デラックスツインルームとデラックストリプルルーム、デラックスファミリールームには電子レンジと流し台が設置されたミニキッチンがあるため、食べ物を温めて食べることができる。全室に冷蔵庫、電気ケトル、サイドテーブル、ドレッサー、ハンガー、アメニティーグッズ、ドライヤーがあり、デイリー掃除サービスでいつも清潔なルームコンディションを維持している。予約すると6名まで送迎サービスが可能で、手荷物預かりサービス、コンシエルジュサービス、英語と中国語案内サービスも提供する。午前にはトースト、シリアル、ドリンクなどがある2階のセルフバーを無料で利用することができる。


江原道(襄陽郡)

太白山脈の東に位置する米川谷自然休養林は、休養林ができる前から自然の生態系の保存状態が良好であったところです。様々な種類の木々が生い茂る谷には清流が流れており、素晴らしい景色を演出しています。 新羅時代(BC57~AD935)の宝物級の文化財である禅林院址があり、胃腸を健やかに整える効果で知られるプルパラギ薬水という湧き水や、養蜂場などもあります。文化遺跡探訪と同時に自然体験ができる米川谷自然休養林では、散策の他、マウンテンバイクも体験できます。 休養林内にある宿泊施設には寝具類しか準備されていないため、洗顔道具や食器類、炊事道具などは準備して行きます。 米川谷自然休養林へは東ソウル総合ターミナルから襄陽行きのバスを利用します。襄陽ターミナルから葛川へ行く市内バスに乗り、米川谷入り口で降りて2kmほど登っていくと、米川谷自然休養林の入り口が見えて来ます。


忠清北道(永同郡 )

スギの木をつかった建物が周囲の自然に溶け込み快適な雰囲気をかもし出す「松川ガーデン(ソンチョンガドゥン)」。優れた水質を誇る地下水を使った渓流式養魚場で育った活きのいい淡水魚の刺身やピリ辛鍋を味わえます。


全羅南道(海南郡 )

創業25年の伝統ある土俗鶏肉料理の専門店です。メニューは土俗鶏と鴨ロースの2つで、海南大興寺への道にあります。


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

辛さを選んで食べられるところです。 代表的なメニューはコプチャンの寄せ鍋です。ソウル特別市のマポ区に位置した韓食専門店です。


江原道(楊口郡)

南北韓(韓国と北朝鮮)生態系復元センターとして、敷地総面積18万9141平方メートル、総額31億ウォンを投入し2004年6月にオープンしました。 韓国の特産種であり環境部保護種の金剛提灯花(ハナブサヤ・アジアティナ・ナカイ)、タツタソウをはじめとし、約400種類の珍しい植物が見られます。園内は、植物園地区、天然林地区、施設集中地区、渓流地区、湿地地区など、それぞれ特色をもった6つの地区にわかれています。植物園地区では非武装地帯(DMZ)と楊口一帯に自生する高山植物および北方植物など珍しい植物を見ることができます。その他、散策路、薬用植物展示場、養苗場、展示温室などもあります。


慶尚南道(南海郡 )


慶尚南道(山清郡 )

大源寺(テウォンサ)は548年、智異山の天王峰の東側に縁起祖師が創建した寺で、当初は平原寺と呼ばれていました。その後、千年の間廃寺となっていましたが、1685年に雲捲禅師が寺を建立し、大源庵と寺名を改称しました。その後何度か改修を繰り返した後、麗水順天事件と韓国戦争で廃墟となり、しばらく放置されていました。1955年9月に法一和尚が住職に任命され、1986年までに大雄殿などを建てて今日に至ります。寺の近くには昔、ソンビ(学者)が修学したという居然亭、君子亭があります。<重要文化財>大源寺多層石塔(宝物第1112号)、 三壮寺址3層石塔(慶尚南道有形文化財第31号)


光州広域市(北区)

「坪村マウル(ピョンチョンマウル)」は、無等山の北側麓に位置するトンリム、タマン、ウソン、タッメという4つの自然村で形成されたこじんまりした静かな農村です。草の生い茂る野原があるなど自然豊かな村で、自然にやさしいウロンイサル(タニシ米/タニシ農法で栽培する無農薬の米)を栽培しています。また、村の中心を流れる楓岩川では、都心では見ることのできないホタルや無等山の象徴種である天然記念物330号のカワウソが生息しているなど、すばらしい自然生態系を維持しています。朝鮮時代には、粉青沙器が作られていた場所で、全羅南道の芸術魂を持つ地域でもあり、現在は村にある坪村陶芸工房が、その伝統を受け継いでいます。村には、食堂「ムドルキルシムト」や「ホタル民宿」などがあり、ここを訪れる人々や無等山探訪客の休息の場となっています。