京畿道(利川市)

さまざまな年齢・国籍・関心事を持つ数万人の観客、スタッフ、アーティストがともに作るお祭りで、2016年は7月22日(金)~24日(日)まで芝山リゾートで開催されます。


ソウル(城北区)

ソウル駱山ステイは都市型ゲストハウスです。 京畿道龍仁(ヨンイン)でゲストハウスを経営していたオーナーがソウルに引越し、より多くの外国の人々と思い出作りをしたいということで開設したのがこのゲストハウス。 夜景が綺麗なことで有名な駱山公園(ナクサンコンウォン)の城郭道に沿って下ってくるとソウル駱山ステイが見えてきます。ソウル駱山ステイは入口が2箇所に分かれています。オーナーが住まいとしている建物にある小さな客室、そして別の建物になっていて宿泊客が単独で玄関や施設が使える大きな客室があります。 大きな客室の方はロフト付きとなっており、使えるスペースが広くなっています。 フランスやロシアなどヨーロッパからの旅行客が頻繁に利用するとのことです。昼夜を問わずソウルの美しい景色が見える場所です。


光州広域市(北区)

「光州文化芸術会館(クァンジュムナイェスルフェグァン)」は、ジャンル別に特性化して建てられた専門公演芸術会館です。オペラやさまざまなジャンルの公演を行える大劇場、実験的な舞台が可能な可変型客席の小劇場といった2公演場で構成されている他、実験劇場および一般美術展示を兼ね備えた別館展示室、雲岩山の森に囲まれた円型野外劇場、市立芸術団体の練習場、大劇場ロビーに設置された売店、レストランなどの施設が揃った文芸会館です。


光州広域市(東区)

光州市立民俗博物館は光州広域市北区に位置し、地上2階、地下1階建ての構造で1963年に開館しました。主に光州や全羅南道地域の民俗文化資料を展示しています。文化遺産である有形文化財を収集、保管し市民はもちろんのこと、観光客にもこの地域の文化を伝えたり、また休息する場所として活用するためにつくられました。


ソウル(鍾路区)

4月27日から10月31日まで「景福宮夜間特別観覧」を実施します。更けてゆく夜空の下、由緒ある韓国の文化遺産・景福宮(キョンボックン)を巡ってみましょう。 前売りはインターネットを通じて可能で、満65歳以上の高齢者の方は電話でも可能です。 詳しいご案内は景福宮管理所(+82-2-3700-3900~3901)に直接お問い合わせいただくか、ホームページにて情報をご確認下さい。 [観覧期間] * 月曜日休み ・4月(宮中文化祝祭):4.月27日(土)~5月5日(日)/19:00~21:30(入場は20:30まで)    * 2019年4月26日(金):宮中文化祝祭開幕祭「無料開放」/19:00~20:40 ・5月: 5月19日(日)~ 6月1日(土)/ 19:00 ~ 21:30(入場は 20:30まで) ・6月: 6月16日(日)~ 6月23日(日) / 19:30 ~ 22:00(入場は21:00まで) ・7月: 7月21日(日)~ 8月3日(土)/  19:30 ~ 22:00(入場は 21:00まで) ・9月(秋夕連休):9月12日(木) ~ 09. 15日(日) / 19:00 ~ 21:30(入場は20:30まで) ・9月:  9月22日(日)~ 10月5日(土)/ 19:00 ~ 21:30(入場は20:30まで) ・ 10月: 10月20日(日)~ 10月31日(木)/ 19:00 ~ 21:30(入場は 20:30まで)


慶尚北道(安東市 )

安東市民もよく訪れる店です。慶尚北道のアンドン市に位置した中華専門店です。おすすめはジャージャー麺です。


全羅南道(順天市 )

順天湾の森は、順天湾湿地より1.4㎞ほど離れた一軒宿の韓屋ペンションである。順天湾の森が誇る16,530㎡(5,000坪)の松の森散歩道は、爽やかな空気を吸い込みながら順天の自然を堪能できる。全9棟の韓屋は他の宿泊客と動線が区切られており、プライバシーを守りながら利便性を高めた。1棟から6棟までの一軒屋の韓屋は、ベッドルームまたはオンドル(床暖房)部屋となっており、比較的低い料金の「離れ屋1号」と「離れ屋2号」は、2人で泊まりやすい温かいオンドル部屋である。客室前のプライベートテラスは、流れゆく雲を眺めたり、お茶を飲みながらくつろげる休憩スペースである。 7~8月は、客室(1・2・3・5・6棟、別棟)に付いているキッズプールで子どもたちが遊ぶことができ、ユンノリやチェギ(韓国の蹴鞠)、投壷のような伝承遊びを楽しみながら憩いのひとときを過ごすことができる。全ての客室からプライベートバーベキューを楽しむことができ、旅行気分をとことん味わえる。