釜山広域市(蓮堤区)

釜山名物チャガルチ市場から仕入れた活きのいい魚をつかった刺身や、その他海の幸をお客様の好みに合わせて調理しています。


江原道(江陵市) , 江陵

オーナーが直接さばいた韓国産豚カルビが味わえる店です。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。代表的なメニューは特大豚カルビです。


ソウル(麻浦区) , 弘大

放送でも数回紹介されたことのある餃子屋の「麻浦(マポ)マンドゥ」。人気メニューはカルビ餃子と多様な味の餃子が食べられる盛り合わせ餃子です。 その他にもトッポキや食事類も販売しています。


ソウル(鍾路区)

ソウル特別市鍾路区北村(プクチョン)にある利銀工房(リウンコンバン)は、銀工芸専門店でアクセサリーやジュエリー、装飾品、小物などを販売しています。 利銀工房は京畿道無形文化財第43号の金銀工芸の名匠イ・ヒョジュン先生とその子息の工芸作家リ・ウン氏、そしてその家族が共同経営するお店です。 工芸作品はイ・ヒョジュン先生の伝統工芸技法とイ・ウン氏の現代的感覚が融合し誕生したものばかりです。 木、鳥、花など自然のものをモチーフにした文様に素朴ながらも華麗な色彩感覚、美的感覚と実用性を同時に兼ね備えています。 大部分の工芸品は銀を主な素材として用い、自然の翡翠、珊瑚、琥珀、真珠なども用い制作しています。 ネックレスやイヤリング、ブレスレット、リング、ブローチ、ティースプーンやフォーク、装飾用オブジェなどさまざまな種類の製品があります。種類は同じでも同じ模様や色彩の製品は探すのが難しいほどで、手工芸品の魅力がいっぱいのお店です。 韓屋が軒を連ねる北村間や村の雰囲気を余すことなく感じされる小さな韓屋の店内で、ディスプレイされた素晴らしい銀工芸品を見るのもまた楽しいものです。


全羅北道(全州市 )

伝統韓屋の美しさに現代的な快適さをプラスした空間です。昔の韓屋を補修したものではなく新築した建物のため、きれいで快適なのが長所です。こじんまりした砂利の庭に足を踏み入れると縁側や軒が目にとまり、部屋からは木の香りがほのかに漂ってきます。屋内には韓国産のヒノキと黄土が用いられています。特に、ヒノキ部屋は壁や天井まですべてヒノキで仕上げられ、まるで森の中にいるような気分になれます。もみじ部屋とイチョウ部屋は屋根裏付きで趣があります。 鄭家韓屋は麒麟大路を挟んで全州韓屋村の向かいにあります。道を渡ればすぐそこが韓屋村です。慶基殿、殿洞カトリック教会、全州郷校(儒教教育機関)など、全州韓屋村の主な見どころはすべて歩いて行け、陸橋を渡れば韓屋村全体が見下ろせる梧木台があります。カラフルな壁画と雰囲気のいいカフェで有名な滋満壁画村とは約300m離れています。滋満壁画村はインスタ映え写真が撮れる自撮りのメッカです。


江原道(平昌郡)

江原道平昌郡(ピョンチャングン)月精寺(ウォルチョンサ)内にある聖宝(ソンボ)博物館は1999年10月に開館し、2000年7月に第1種仏教専門博物館に登録、月精寺及び江原南部のおよそ60の寺院の聖宝の収蔵・展示・研究に尽力しています。 現在、同博物館には国宝第292号の上院寺重創勧善文や1970年国宝第48号月精寺石造菩薩座像、月精寺八角九層石塔の解体・補修時に発見された全12点の舎利具、1984年に発見された宝物第793号上院寺木造文殊童子座像腹蔵遺物(全23点)などを所蔵・展示しています。


慶尚北道(安東市 )

韓国式BBQが味わえる店です。慶尚北道のアンドン市に位置した韓食専門店です。代表的なメニューは豚カルビです。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

栗谷路(ユルゴンノ)は、古宮の石塀と街路樹が続く道です。 元々、昌慶宮(チャンギョングン)と宗廟(チョンミョ)は地続きでしたが、1931年、日帝による民族抹殺政策の一環で昌慶宮と宗廟に敷地を分断し、その真ん中に道を通したという辛い歴史をもつ道でもあります。 古風な石塀と栗谷路に沿って立ち並ぶ街路樹によって、物静かな雰囲気を醸し出している、素晴らしい景色を誇る大通りです。 この栗谷路が通る寛勲洞(クァヌンドン)に、朝鮮時代、朝鮮王朝を代表する儒学者・李珥(イ・イ)が暮らしていたことから、李珥の号・栗谷にちなんで栗谷路を命名されました。。 栗谷路は、景福宮の敷地からすぐそばの南東方向にある東十字閣(トンシプチャガク)から大学路(テハンノ)そばの梨花洞(イファドン)交差点を経て、興仁之門(フンインジムン=東大門)に至る、幅30m、総延長およそ3km、ソウル江北地域を東西に伸びる幹線道路で、沿道が美しいことで有名な道です。


大田広域市(西区)

(株)ホテルラッキーはビジネスとレジデンスホテルの実用性を兼ね備えた新概念のブティックホテルです。 都心の中の憩いの場をコンセプトにヨーロッパ風モダンビンテージスタイルでデザインされています。 ちなみにホテルの名称・ラッキー(楽喜)は楽しさや喜びをともに分かち合う空間という意味を込めた名前です。 ホテルラッキーはスーペリア、デラックス、プレミアム、スイートなど7つのタイプの54室の客室があります。客室はそれぞれ別々のインテリアで、いずれもユニークで個性があるデザインとなっています。ホテルの至るとことにある芸術作品やミニバーがあるラウンジも大変魅力的です。 ホテルラッキーのプレミアム以上の客室には野外テラスがあり、2つのスイートルームには野外スパ浴槽・ジャグジーも完備しています。 客室をご利用のお客様には無料でノートパソコン貸出サービスを行っています。 ホテルラッキーは大田(テジョン)の中心街・大徳路(テドクロ)にあり、アクセスのよいところにあります。公共交通機関をご利用の場合は大田地下鉄市庁(シチョン)駅から徒歩5分、ギャラリア百貨店タイムワールドバス停から徒歩2分です。


京畿道(平沢市 ) , 平沢

ステーキをプデチゲの中でしゃぶしゃぶスタイルで味わえるところです。 代表的なメニューはプデチゲです。京畿道のピョンテク市に位置した韓食専門店です。