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仁川(中区) , 仁川国際空港

CU 旺山マリーナ店 - ラーメン・ライブラリー 韓国の人気コンビニ「CU」が提案する、新感覚のラーメン体験スポット 1.  海を眺めながら楽しむK-ラーメンの世界 「CU 旺山マリーナ店 - ラーメン・ライブラリー」は、仁川(インチョン)の旺山マリーナヨット競技場内に位置する大型コンビニエンスストアです。約530㎡(5,700平方フィート)もの広々とした店内には、150種類以上の即席ラーメンを“ライブラリー”のように並べた棚が設置され、まるで本を選ぶかのように多種多様なラーメンを選ぶことができます。定番の辛口ラーメンからユニークな限定商品まで幅広くそろえているので、初めて韓国に来る方はもちろん、ラーメン通のリピーターさんでも新たな味との出会いが期待できるでしょう。       2. ライブラリー風の店内 & SNS映えフォトゾーン • ライブラリー型の陳列棚 店内の棚には色とりどりのパッケージがずらりと並んでおり、その圧巻の光景はSNS映え間違いなし。まるで図書館で本を探すように、じっくりと“次に食べる一杯”を選べます。 • カップラーメンをモチーフにした撮影スポット 店内には巨大なカップラーメンをイメージしたフォトスポットもあり、友だちや家族と一緒に写真を撮って思い出を残すことができます。韓国のSNSでも大いに話題を呼んでおり、「#ラーメンライブラリー」「#CUフォトゾーン」などのハッシュタグで多くの投稿がシェアされています。       3.  その場で作って味わえる!クッキングステーション • 簡単調理でアツアツを堪能 選んだラーメンを紙容器に入れ、店内に備え付けの給湯機や電子レンジを使うだけで、あっという間にアツアツのラーメンが完成。初めての方でもわかりやすい手順なので、調理方法で迷う心配はありません。 • 屋外デッキで海風を感じながら一息 出来上がったラーメンは、マリーナを一望できる屋外デッキで楽しむのがおすすめ。潮風を感じつつ味わうラーメンは格別です。店内ではピザやビールの販売も行っているため、“ピマク”(ピザ+ビール)を楽しむことも可能です。 4. 人気のラーメン一例 • ジンラーメン(BTS・ジンが広告塔) 適度な辛さとコク深いスープが特徴で、K-POPファンは必見。 • ブルダック炒め麺&カルボブルダック 強烈な辛さがクセになる「ブルダック炒め麺」と、クリーミーな味わいが加わった「カルボブルダック」は世界的に人気が高いシリーズ。 • ミシッ オジンオラーメン(イ・ジョンジェが広告) イカの旨味を活かしたピリ辛テイストが特徴。ドラマ『イカゲーム』で知られるスターが広告していることでも注目度が高まっています。 もちろん、上記以外にも多種多様な味をそろえているので、自分好みの一杯をぜひ探してみてください。 5. ラーメン以外のフードやトッピングも充実 • 軽食・お弁当・総菜類も豊富 キンパ、ホットスナック、焼き芋、あんまんなど、ラーメン以外のグルメも豊富に用意。小腹が空いたときはもちろん、ちょっと物足りないときの追加メニューにも最適です。 • トッピングで自由にアレンジ ラーメンにチーズや卵、スパム、キムチなどを加えることで、より一層“韓国らしい”味わいへと進化。自分だけのアレンジレシピをぜひ試してみてください。 6.  韓国SNSで大注目!K-コンテンツの撮影地としても人気 有名YouTuberのツヤンやコメディアンのキム・デヒなど、多くのインフルエンサーやクリエイターがこの店舗で撮影を行っています。 店内のユニークな雰囲気とマリーナを望む絶景が相まって、番組や動画コンテンツのロケ地としても人気急上昇中です。 7. 営業時間 & アクセス情報 • 平日(月〜金):09:00〜21:00 • 週末(土・日):08:30〜21:00 • クッキングステーション ラストオーダー:20:40 (目安として20:00頃までに入店すると、じっくりメニューを選んでゆっくり食事を楽しめます) アクセスのポイント:仁川市内や空港からタクシー・レンタカーでの移動が便利。海辺の道をドライブしながら向かうのも旅の思い出になるでしょう。       「CU 旺山マリーナ店 - ラーメン・ライブラリー」は、韓国のラーメン文化と海辺のリゾートムードが融合した特別なスポットです。150種類を超える品ぞろえとSNS映え必至のフォトゾーン、開放感あふれる屋外デッキでの食事体験は、日本からの観光客にも大好評。もし仁川方面へ旅行を予定しているなら、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。いつもの観光とはひと味違った、“海のそばで味わうK-ラーメン”の魅力を、存分に堪能できることでしょう。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

「人と人との心を結ぶ空間」をモットーに、人との関係を重んじるカフェで。築100年以上の韓屋を改造したローストコーヒーの専門店で、様々なインテリア小物や絵画があって、カフェの中でリラックスできます。飲み物を購入すると、オーナーがKRW1,0001分肖像画を描いてくれます。ドラマ「ロマンスが必要」、バラエティ「私たち結婚しました」、「私、一人で住む」、「テイスティロード」、イ・スンギのPVのロケ地として使われました。  


ソウル(龍山区)

龍山にある世界有名ブランド 「キヤノン」の総販店で、フィルムカメラからSLRカメラ、レンズ、キャムコーダー、アクセサリーまで、キヤノンが市販しているあらゆる撮影装備を販売しています。「キヤノン」が運営する直営店で最上品質の製品が見られ、A/Sと撮影に関する専門的なカスタマサービスを受けることができます。


ソウル(広津区)

漢江と峨嵯山を望み、自然を感じることができる水遊び場として多くの人々から愛されています。主な施設には、国際規格のメインプール(50メートルx19メートル)、流れるプール、子ども用プールがある他、250台のサマーベッド(ビーチベッド)が設置されています。また、プールサイドのレストランでは夏特選ランチが提供されています。


ソウル(銅雀区)

ポラメ公園内にあるポラメ安全体験館は、「安全なソウル」の実現を目標とした総合災難体験ができるよう、様々な専門体験の過程を運営し、災難時に市民が対応できることを目指した施設です。自然災害や人為災害など各種災害や災難の状況を市民が直接体験をしたり、現場経験が豊富な現職の消防官たちから災難時の安全の重要性についての経験談が聞けたりする国内最高の災難安全総合体験館です。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

映画のロケ場所として有名な伝統喫茶で、伝統茶はすべて煮出して作られたものです。夏のメニューであるかき氷(ピンス)の小豆も手作りです。


ソウル(鍾路区)

1992年に開館した公平(コンピョン)アートセンターは、1、2階の約500坪の規模で、4つの展示室から構成されている大型ギャラリー。西洋画、韓国画、彫刻など、美術の全分野に渡って多様に展示されており、仁寺洞を訪れたら絶対に外せない主要展示場です。特に韓国画について深く追求しており、開館以来毎年「韓国画 大企画」という長期企画展が年に2-3回開催されています。公平アートセンターは、単なる展示空間の殻を破り、複合文化空間という新しい概念のギャラリーを目指しています。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

正房瀑布(ジョンバンポッポ)は海に直接流れ込むアジア唯一の海岸瀑布で、高さ23m、幅8mにも達します。正房瀑布の絶壁には、徐福が秦の始皇帝(BC.259~BC.210)の命を受け、不死薬を探しにここを訪れたという意味の 「徐福過此」という文字が刻まれています。そして徐福が西側から帰ったということで、西帰浦という地名がつけられたそうです。正房瀑布には海浜をはさんで 高くそびえ立つ絶壁があり、古い松が今にも海に倒れるかのように立っています。ここから東に300m程行くと小正房という5mの小正房瀑布があり、夏にはリゾート地としても有名なところです。海岸絶壁の上には展望台があり、海岸が遠くまで眺められます。


ソウル(瑞草区) , 江南・三成(COEX)

ビジネスや金融の中心地に位置するソウルパレスホテルは、江南初の特級ホテルです。2009年に全面改装を行い、よりモダンで洗練された空間へと変わりました。改装された最高級スイートルームなどの約280の客室は、よりリラックスできる空間となりました。ホテル内には、ビュッフェレストランや和食店、中華料理店、バー、デリショップがあり、新鮮な材料を使用した最高級の料理を味わうことができます。フィットネスやサウナ、室内ゴルフ場などの施設も備えられています。


江原道(春川市)

ホテル静観楼は江原道春川の有名な観光スポットである南怡島の中にある唯一の宿泊施設だ。観光客がみんな帰った南怡島にて、星が降り注ぐ夜の景色や早朝の霧が立ち込める風景を余さず楽しめる特別さがある。宿泊客が口をそろえる最も素晴らしい点は、早朝に楽しむ穏やかな南怡島の散策だ。島の中にあるため、車は加平渡し場の南怡島駐車場に駐車してから島に移動する必要がある。南怡島船着場から船に乗って入っていくと、ホテルの車が迎えに来てくれるので便利だ。 宿泊施設は大きく本館と別館で構成されている。本館「静観斎」はイラストレーションアートホテルだ。静観斎の客室はアジア最大の国際絵本イラストレーション公募展である「ナミコンクール」の受賞作と画家、工芸家、作家などの世界有数の芸術家たちの作品で飾られた「世界に一つだけの部屋」だ。様々な44の客室がある。客室のサイズは2人室から4人室、客室のタイプはベッド型とオンドル型が選べる。ホテル静観楼は利用客の安心できる観光のために徹底的に防疫ルールを遵守しており、「クリーンゾーン」の導入などの力を注いでいる。