韓国旅行 › 韓国の観光・文化
韓国の観光・文化を、エリア・韓国クーポン・予約できるかで絞り込めます。
3,412件
ソウル特別市広津区にある子供会館内のソリゲレンデはソリ滑り施設のほかにもワカサギのつかみ取り、人体探検館、伝統民俗遊びなど家族みんなで楽しめる様々なイベントが用意されています。
2002年にオープンした嘉会民画博物館(カフェミナパンムルグァン)は、昔の韓国人の暮らしや願いが込められた民画やお守りなどが展示されています。韓国固有の伝統を感じられる韓屋の展示室の中に入ると、昔の人々が残した民画や呪術的な絵、人や鬼の形に似た瓦などを観覧できます。また、お守りか…
大林美術館は、大林グループの創立した美術館で、1996年に大田で大林美術館を創立し、2002年ソウルの鍾路区に移転しました。 大林美術館は、写真的な視覚で現代美術を分析し、研究する美術館として、写真の媒体を中心とした企画展示を開いています。美術館のコレクションも、企画展と同じコン…
1948年11月16日に光州の鶴洞に光州飛行場が開港し、翌年の1949年2月10日に民間航空機(DC-3)が初めて就航、1964年1月10日に現在の位置に移転しました。本格的な旅客輸送のため、ターミナルビル、誘導路、エプロンなどの施設を拡張し続け、1990年6月からは韓国空港公社…
「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された国立中央科学館(クンニプチュンアンクァハククァン)は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進…
2004年に造られた「ソウル広場(ソウルグァンジャン)」は満月を連想させる楕円形の芝生広場で、一年中公演や展示などさまざまな文化イベントが開かれる市民のための空間です。特に冬になるとここソウル広場には野外スケート場が設置され、冬の名所としても愛されています。 初級者用と上級者用の…
2000席のグランドボールルームと2600席規模の展示ホールを誇るDCC(大田コンベンションセンター)のある甲川一帯にEXPO科学公園や野外舞台・芝生、約1000席の近隣宿泊施設、食堂、ショッピングモール、樹木園、文化芸術館、市立美術館などが新しく整えられ、儒城地区の数千室の宿泊…
ソウルの都心に野生の花が咲く野原、アブラハヤやメダカなどが生息するセッカンがあります。葦が生えているセッカン生態公園には6kmの散策路が造成されており、韓国の在来植物に関する説明が書いてある案内板が20~30m間隔で設置されています。ソウル市内有数の生態公園で、天然記念物第323…
ソウル色公園(ソウルセッコンウォン)は、麻浦大橋の橋脚の下部空間に色をテーマとして作られた市民公園(規模約9,000㎡)です。ソウル市の色彩環境の改善、および固有の都市イメージ形成のために開発した「ソウル色」を公共空間に適用してソウル色公園(Seoul Color Park)を作…
概要 木洞(モクトン)アイスリンクは、国内外の氷上室内競技が行われるところで国際規模の施設を備えています。スケートリンクは地下1階と地下2階の2ヶ所にあり、競技が行われる日も2つのうちのどちらか1つが開放されるため、いつでも思う存分にスケートを楽しむことができます。また、アイスリ…
新堂洞トッポッキタウンが現在のようにトッポッキ店が立ち並ぶようになったのは70年代の後半からです。80年代になり新堂洞トッポッキタウンは全盛期を迎えます。80年代に新しく登場したのは、トッポッキ店ごとにあった「DJボックス」です。また、この時期は高校野球の全盛期で、近くにある東大…
ソウル駅舎は東京大学の教授だった日本人塚本靖が設計をし、1922年6月に着工して1925年9月に竣工しました。当時、新築された建物は規模も大きく、ドーム型の独特な形をした外観は注目の的でした。建築資材は赤いレンガを使用し、1階の中央ホールの床には花崗岩を敷き詰め、中壁は石材、壁に…