更新:2016-02-07 10:21:00
基本紹介
利川は2010年にユネスコ創意都市「工芸部門」に指定されたことにより、青銅器時代から始まった陶磁器の故郷として広く認められました。約1000年の陶磁器美術の歴史をもつ利川地域で開かれる代表的な陶磁器祭りで、青磁や白磁、粉青沙器など様々な韓国の優れた陶磁器を直接目で見ることができ、陶磁器に関する様々な体験プログラムも用意されています。特に、陶磁器の発掘体験や陶磁器の上に絵を描く体験は、観光客に大変人気があります。祭りの他にも、利川は朝鮮時代(1392~1910)の王がよく訪れた温泉地域としても有名です。
利用情報
営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。
- 開始日
- 2016.04.29
- 終了日
- 2016.05.22
- 会場
- 雪峰公園
- 会場案内
- ・江南高速ターミナル - 利川バスターミナル:6:30~22:30(20~30分間隔)
・東ソウル総合バスターミナル - 利川バスターミナル:6:10~23:00(15~40分間隔)
・仁川国際空港 - 利川バスターミナル:7A停留所から60分間隔で運行
・仁川市外バスターミナル - 利川バスターミナル:6:30~20:20(60分間隔)
・水原バスターミナル - 利川バスターミナル:6:30~21:00(30分間隔)
利川ターミナルからイベント会場まではタクシーで移動(約5分所要/2000ウォン程度)。 - プログラム
- 【体験プロモーション】
- ヘジュ先生と行く陶磁器巡礼
- 陶芸と書道の饗演
- 願い事の木 陶磁ベル
- カフェ
- 多文化体験
- 土体験と陶芸体験教室 - 関連イベント
- 【公演・イベント】
- 利川青少年芸術祭
- B-boyグラフィティー大会
- 利川市民同好会
- フェイスペインティング
- ネイルアート
- アメリカ軍軍楽隊の招待公演
- ユニセットfun to fun
情報更新 2016.02.07
紹介
利川は2010年にユネスコ創意都市「工芸部門」に指定されたことにより、青銅器時代から始まった陶磁器の故郷として広く認められました。約1000年の陶磁器美術の歴史をもつ利川地域で開かれる代表的な陶磁器祭りで、青磁や白磁、粉青沙器など様々な韓国の優れた陶磁器を直接目で見ることができ、陶磁器に関する様々な体験プログラムも用意されています。特に、陶磁器の発掘体験や陶磁器の上に絵を描く体験は、観光客に大変人気があります。祭りの他にも、利川は朝鮮時代(1392~1910)の王がよく訪れた温泉地域としても有名です。
内容
【陶磁器商品館の運営】
- 陶磁器商品館
- 陶磁ロード商品ブース
【企画展示】
- 店頭と現代の出会い
- 利川陶磁器の新作展
- 陶磁器制作実演及び大型陶磁器パフォーマンス
- 陶磁ロードインターローカルワークショップ
- シンポジウム
- 陶磁器商品館
- 陶磁ロード商品ブース
【企画展示】
- 店頭と現代の出会い
- 利川陶磁器の新作展
- 陶磁器制作実演及び大型陶磁器パフォーマンス
- 陶磁ロードインターローカルワークショップ
- シンポジウム
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