グルメ一覧

ZERO COMPLEX
 
ソウル(瑞草区)
「ZERO COMPLEX(ゼロコンプレックス)」は、フランスで修行したイ・チュンフシェフの独創的な料理を堪能できるお店で、月に一度、季節と食材によって変わるセットメニューがお目見えします。  

駅前会館
 
ソウル(麻浦区)
「駅前会館(ヨクチョンフェグァン)」は、1962年に龍山駅の向かいで店を始めた、パサップルコギと牛の血固め入りスープ定食が看板メニューの韓食レストランです。その時その時代の味を守るという信念をもち、いまでは3代続く老舗となっています。  

マンナプンシク
 
ソウル(鍾路区)
マンナプンシクは1974年から続くブンシク(軽食)店です。路地で47年以上トッポッキを売り、町の名物ともいえる店。常連客も多く、オーナーであるおばあさんの暖かい情が感じられます。  

アリランハウス
 
光州広域市(東区)
20年以上の伝統を誇るアリランハウスは光州広域市の指定により第1回キムチ祭りに招待され「グルメ賞」を受賞したキムチでよく知られるお店です。 2003年にはNATE.com、新羅ホテル韓食部、パラダイスホテル韓食部と共同で「宮中料理調理試演会」を開催し、韓食の普及に貢献しました。 30年の経歴を持つ調理長をはじめ、11人のシェフがおかず、料理、食事部門に分かれ、30種類以上の専門メニューを提供しています。 新鮮な食材と天然調味料が食材のうまみをそのまま活かし、旨みを増しています。ユッケや刺身、カルビ煮、ポッサムキムチなどが人気メニューで、価格はこーす別に異なります。

ペルシアン宮殿 Persian Palace
 
ソウル(鍾路区)
大学路 (テハンノ) 成均館大学の正門前にあるイラン料理店です。1993年、漢陽 (ハニャン)大 医大の留学生として韓国に来た‘Shapour’さんがイランの料理を広めるため、2002年にオープンしました。以来、お店の経営はもちろん、料理も実際にShapourさんによるものです。 ペルシアン宮殿(クンジョン)の料理はほとんどが‘韓国式’イラン料理。社長のShapourさんが韓国の友人たちの口に合うように料理を少しずつ変えていきました。最も人気のあるメニューは‘鶏の丸焼きカレー定食’。鶏肉に香辛料を入れて茹で、臭みを除去してから油でさっと揚げた後、ザクロソースカレーをかけたもの。 カレーとご飯が一緒に出てくる‘カレーライス’は色々な種類があります。カレーを注文する時は2.0から4.0まで辛さを選ぶことができますが、特に辛党でない人は2.0を選ぶと良いでしょう。伝統イラン料理を味わうには羊肉をトマトや玉ネギなどで味付けした‘シャミケバブカレーライス (Shami Kebab Rice) ’がおすすめです。メニューは韓国語と英語で書かれています。

オンミアグチム
 
釜山広域市(水営区)
オンミアグチムは港町の郷土料理として有名なアンコウ料理を一途に作り続けてきた店です。最近では辛くて旨みのあるアンコウ料理を食べようと、大勢の外国人が訪れています。

トゥルガ
 
ソウル(鍾路区)
トゥルガは、2006年に本店の鐘路1街店を始めとし、多くの店舗をオープンした。トゥルガでは70種の料理を現地の料理人が作り、提供している。

KERVAN(トルコ風ハラールレストラン)
 
ソウル(龍山区)
KERVAN(ケルバン)は、世界3大料理のうちのひとつであるトルコ料理を、現地のコックが直接作っているレストランです。現地のコックや現地の技術で作られた窯、トルコ伝統タイルを利用したキッチンやインテリアは、美味しい料理だけでなく韓国でトルコの文化体験ができる機会を提供しています。さらに韓国国内で唯一、ハラール認証書を持つレストランです。

カフェ74
 
ソウル(江南区)
2ソウルの江南区清潭洞に位置するカフェ74は、2004年にニューヨークタイムズでも紹介された店です。各メディアから清潭洞のトレンドを導く所として紹介され、広くに知られています。 イタリアンレストランやカフェ、ラウンジ、バーが一緒に楽しめる所で、高級感の漂うインテリアと有名人が多く訪れます。また、代表的な料理やドリンクなどが揃った文化空間としても知られています。

プンヨラム
 
ソウル(西大門区)
35年間の歴史を持つ焼き肉店。トゥンシムチプ(牛ロースのお店)とも呼ばれるところで、ソトゥンシム(牛ロース)が専門。ソトゥンシムを注文すると、サービスとしてチャドルバギ(牛あばら肉の薄切り)も一緒に出される。最後の締めには鉄板で炒めたご飯がおすすめだ。