更新:2016-04-14 02:18:24
基本紹介
白羊寺(ペギャンサ)は内蔵山国立公園の中にあり、百済の武王(632年)の時に創建されたと伝えられています。巨大な岩を背景に、透明で冷たく澄んだ水が流れる景色は、とても秀麗です。秋の紅葉を始めとして、四季を通して変化する美しい景色を楽しむことができます。大雄殿、極楽宝殿、四天王門は、地方文化財に指定されており、逍遙大師浮屠は宝物に指定されています。ナラガシワの木ともみじの木が一列になって立っている林道を通り過ぎ、白羊寺の入口に辿り着くと、まず雙渓楼を目にします。その前には渓谷を堰き止め作られた池が、そして後ろには奇岩絶壁が屏風のように立っており、池の水に映って揺らめく雙渓楼の姿は、まるで一枚の絵のような美しい景色です。
利用情報
営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。
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- 白羊寺 +82-61-392-7502
チケット売場 +82-61-392-7822
テンプルステイに関するお問い合わせ +82-61-392-0434 - 利用時間
- 常時可能
情報更新 2016.04.14
入場料
大人 2,500ウォン / 青少年 1,000ウォン / 子ども 700ウォン
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英語
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