更新:2017-04-17 20:48:22
基本紹介
富川市遠美区に総面積27.127平方メートルの広さに地下2階、地上2階規模に珍しい植物たちを見ることができる植物の楽園です。植物園は富川市の象徴である桃の花の形を形象化してガラスの温室で建築されました。5つのテーマの植物館と中央庭園に310種類9,975本が植栽されています。近郊にある自然生態博物館、子ども動物園とともに多様な文化休息空間を提供しています。
利用情報
営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。
- 定休日
- 1月1日、秋夕、ソルラル、月曜日(ただし、月曜日が祝日の場合は翌日)
- 利用時間
- 夏季(3~10月)9:30~18:00
冬季(11~2月)9:30~17:00
※入場は閉館時間の30分前まで
情報更新 2017.04.17
観覧料
[富川植物園]
個人 - 大人 1,500ウォン
[富川植物園+自然生態博物館(展示館)]
個人 - 大人 2,700ウォン
[富川植物園+自然生態博物館+3D立体映像館]
個人 - 大人 4,500ウォン
個人 - 大人 1,500ウォン
[富川植物園+自然生態博物館(展示館)]
個人 - 大人 2,700ウォン
[富川植物園+自然生態博物館+3D立体映像館]
個人 - 大人 4,500ウォン
利用可能施設
[おもしろい植物館]
植物の観覧場所で食虫植物、形の面白い植物、動く植物、香りの強いなどを見ることのできる空間を演出
[水生植物館] 人口の滝と蓮池を造って水中植物を植栽して蓮池の周辺にはワラビ類を植えました
[亜熱帯植物館] 亜熱帯の守株種類であるヤシ類とゴムの木の種類で鬱蒼とした密林を演出
[多肉植物館] 砂漠の雰囲気を感じることができるように周辺環境を造り、多様な形態の多肉植物を植栽して観覧客たちの視線を引く演出
[自生植物館] 中部地方でなかなか見ることのできない南部樹種類の主に植生し、多様な見所を提供
[中央庭園] 温室の中央にある巨大な樹木と映像モニターを通した教育的な場所
[会議室]
[メディア学習室]
[水生植物館] 人口の滝と蓮池を造って水中植物を植栽して蓮池の周辺にはワラビ類を植えました
[亜熱帯植物館] 亜熱帯の守株種類であるヤシ類とゴムの木の種類で鬱蒼とした密林を演出
[多肉植物館] 砂漠の雰囲気を感じることができるように周辺環境を造り、多様な形態の多肉植物を植栽して観覧客たちの視線を引く演出
[自生植物館] 中部地方でなかなか見ることのできない南部樹種類の主に植生し、多様な見所を提供
[中央庭園] 温室の中央にある巨大な樹木と映像モニターを通した教育的な場所
[会議室]
[メディア学習室]
トイレ
あり
交通
地下鉄・バスでの行き方と地図です。
* バス
駅谷駅から乗車 - 5番、23-5番、013-1番、017-1
素砂駅から乗車 - 9番、56番
松内駅から乗車 - 700番 カチウルサゴリで下車、56番(自然生態博物館)で下車
京畿道 富川市 遠美区 吉州路 660
周りの交通情報
- 地下鉄7号線 カチウル(까치울) - 520m
- 地下鉄1号線 ヨッコク(역곡) - 1532.6m
- 地下鉄7号線 オンス(온수) - 1532.6m
- 地下鉄1号線 オンス(온수) - 1532.6m
- 地下鉄7号線 プチョン・チョンハブンドンジャン(부천종합운동장) - 1697.3m
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