基本紹介
清眼寺(チョンアンサ)は錦城山や鵲城山、国師峰などの麓にある大韓仏教曹渓宗の寺院です。1900年頃に創建されたものと伝えられていますが、清眼寺から50mほど離れたところに昔の寺跡があり、朝鮮時代中期の瓦や白磁のかけらが出土していることから、その時期にはこの寺が存在していた可能性があるとされています。最近まで成仏寺(ソンブルサ)という名前でしたが、2002年に現在の寺院名に変わりました。
営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。
情報更新 2019.11.21
交通
地下鉄・バスでの行き方と地図です。
現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。
全義駅(전의역)から「全義駅」停留所まで100mほど行って821番または820番のバスに乗り、「シナムコル(신암골)」停留所で下車し、徒歩1.3km。
世宗特別自治市 全義面 カヌシルキル 128-23
クチコミ
実際に訪れた旅行者の評価と感想です。
クチコミを投稿