更新:2016-02-10 07:21:09
基本紹介
大浦海岸(テポヘアン) 柱状節理帯(チュサンチョルリデ)
石柱が海岸線に幾重にも重なりあっている西帰浦市の柱節理帯は、済州の指定文化財です。柱節理帯は、漢拏山から噴出する溶岩が中文の前の海に流れ込んで形成され、大小の四角形や六角の石柱(30m)からできています。まるで石職人が作ったような柱節理を見ると、自然の神秘を感じずにはいられません。行政区域上では、昔の地名「チサゲ」を活かして「チサゲ岩」とも呼ばれています。ここでは20m近い高さの絶壁にぶつかる高い波濤と海釣りが有名です。
利用情報
営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。
- お問い合わせ
- +82-64-738-1532
情報更新 2016.02.10
入場料
大人 2,000ウォン
小人 1,000ウォン
小人 1,000ウォン
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