更新:2017-04-08 23:42:06

銀海寺(永川)(은해사

은해사(영천)
慶尙北道 永川市 淸通面 淸通路 951 (경상북도 영천시 청통면 청통로 951 (청통면))
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基本紹介

銀海寺(永川)(은해사 (1/4) 銀海寺(永川)(은해사 (2/4) 銀海寺(永川)(은해사 (3/4) 銀海寺(永川)(은해사 (4/4) 1 / 4

慶尚北道永川市八公山に位置している銀海寺は、大韓仏教曹渓宗第10教区本寺で桐華寺と共に八公山を代表する寺院です。
新羅憲徳王1年(809年)に恵哲国師が、海眼坪に創建し、最初は海眼寺と呼ばれていました。その後、高麗と朝鮮時代を経て数回にわたって再建しながら、1546年(明宗1年)に今の場所に移し新築されました。この時、法堂と碑石を建てて朝鮮仁宗の胎室を封じて銀海寺と改称されました。
現在境内には、大雄殿と宝華褸、説禅堂、尋劔堂などと百百興庵、中巌庵を始め8つの附屬庵子(庵子,大きなお寺に付いた小さな寺)があり、韓国仏教の専門教育機関である銀海寺僧家大学院があります。主な文化財としては、国宝第14号の居祖庵霊山殿と宝物第790号の百興庵極楽殿と院中にある宝物第486号須彌壇、第514号の雲浮庵青銅菩薩坐像、第1270号銀海寺掛仏幀(絵で描いて壁にかけておく釈迦の姿)などが所蔵されています。
また銀海寺と隣近地域の文化財を展示している城堡博物館があり、これ以外にも中央岩の極楽窟(華厳窟)、ゴンドル岩、万年松と寄寄庵の将軍水及び安興瀑布などがあり、名勝地としても有名です。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

体験案内
[銀海寺テンプルステイ]
内容:寺院文化体験、鉢盂供養、礼仏、散策など
※詳細は関連ホームページまたは電話でお問い合わせください
駐車場
有
利用時間
日出 ~ 日没

情報更新 2017.04.08

登山路

* 銀海寺 - 東峰 - 善本斎 - 冠峰 - 冠峰駐車場
* 銀海寺 - 東峰 - パケ斎 - 架山 - 鶴鳴洞

入場料

3,000ウォン

利用可能施設

聖宝博物館
- 観覧時間:夏季 10:00~17:00/冬季 10:00~16:00
- 休館日:月曜日
- 観覧料:無料

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

* 河陽(バスターミナル)発 銀海寺行 (ソウル、大邱から来る場合)
06:00, 06:35, 07:40, 07:55, 08:55, 10:15, 11:05, 11:50, 12:45 14:10, 14:55, 15:50, 16:55, 17:45, 18:30, 19:40, 20:15, 22:00
* 永川(バスターミナル)発 銀海寺行 (慶州、釜山から来る場合)
06:20, 08:10, 10:00, 11:30 13:35, 15:20, 17:45, 20:00
* 列車
1) 慶釜線(永川駅)下車 - 永川ターミナル前 銀海寺行 路線バス
2) 慶釜線(東大邱駅)下車 - 河陽行 市内バス - 銀海寺行 路線バス

慶尙北道 永川市 淸通面 淸通路 951


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