更新:2016-04-14 03:54:55

救仁寺

구인사(단양)
忠清北道 丹陽郡 永春面 求仁寺キル 73
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基本紹介

救仁寺 (1/9) 救仁寺 (2/9) 救仁寺 (3/9) 救仁寺 (4/9) 救仁寺 (5/9) 救仁寺 (6/9) 救仁寺 (7/9) 救仁寺 (8/9) 救仁寺 (9/9) 1 / 9

*天台宗の総本山、救仁寺*
救仁寺は大韓仏教天台宗の総本山の寺院であり、全国の140に及ぶ寺院を管掌しています。1945年に建立され、1966年に現代式のコンクリート造りに造られた一風変わった建物です。小白山国望峰を中心に荘厳と連なる峰の一つである蓮華峰の下に位置しており、上月円覚和尚が1945年にこの地に自ら、葛の蔓を編み草庵を建て、精進の果てに大道を成し遂げ、救仁寺を創建しました。救仁寺は現代式建物の大伽藍(総建築面積15.014平方メートル)で、寺の中には5階建ての大法堂を始めとし、境内には三宝堂、説禅堂、総務院、長文室、香積堂、度香堂など50以上の建物があり、一万人以上が炊事を行うことのできる現代的施設が揃っています。
*韓国最大規模の大法堂と上月円覚大祖師法語碑*
救仁寺を訪問する際は、2つの見どころを見逃してはいけません。それが大法堂と法語碑です。大法堂は1980年4月29日に竣工された5階建ての建物で韓国最大規模の法堂です。5階の大法堂は上月円覚大祖師が草庵を編み、最初に救仁寺を創建し、修行をした場所に建っています。大祖師の生前の遺志を受け継いだ南大忠大宗師が、伝統様式と現代様式の工法で5千人以上を収容できる超大型大法堂を建てました。上月円覚大祖師法語碑は、上月円覚大祖師が一生をかけ、宗徒たちに教えてきた法文を総まとめし、簡略かつ明瞭に要約し説法した法語が刻まれている碑石です。この法語の中には仏陀の八万大蔵京の全ての真理が含まれており、奥深い仏法の教えがこめられています。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

体験案内
救仁寺テンプルステイ
※詳細はテンプルステイ(www.templestay.com)ホームページを参照
定休日
年中無休
利用時間
24時間

情報更新 2016.04.14

観覧料

無料

トイレ

あり

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

*直行バス
1)東ソウル総合バスターミナルから救仁寺まで運行(1日12本)
2)釜山東部ターミナルから救仁寺まで運行(1日1本)14:50
丹陽から救仁寺まで市内バス12本運行、所要時間40分

忠清北道 丹陽郡 永春面 求仁寺キル 73


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