更新:2020-06-16 00:37:40

坡州臨津八景(파주임진팔경)

파주임진팔경
  • https://tour.paju.go.kr/user/tour/place/BD_tourPlaceInfoView.do?q_gubun=thema3&cntntsSn=958&menuCode=93
京畿道 坡州市 汶山邑 伴鴎亭路 53-51 (경기도 파주시 문산읍 반구정로 53-51)
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基本紹介

坡州臨津八景(파주임진팔경) (1/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (2/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (3/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (4/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (5/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (6/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (7/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (8/9) 坡州臨津八景(파주임진팔경) (9/9) 1 / 9

臨津ナルの船着き場の南にある亭子(東屋)で、朝鮮時代、領議政(ヨンイジョン)という中央官職の長を務め居昌府院君(コチャンブウォングン)慎承善(シン・スンソン)が建てた来蘇亭(ソレジョン)。
臨津江(イムジンガン)八景は、朝鮮王朝第19代の王・粛宗(スクチョン・在位:1674年~1720年)の時代の文臣・壺谷(ホゴク)南龍翼(ナム・ヨンイク)先生が現在の京畿道(キョンギド)坡州市(パジュシ)長山里(チャンサルリ)にあったこの来蘇亭に上り臨津江の美しい風景を詠んだ詩『来蘇亭於(ネソジョンオ)』に由来する、臨津江縁にある八つの景勝地のことを指します。
この臨津江八景を代表する第一景は臨津江が蛇行する川縁、現在の坡州市坡平面(パピョンミョン)栗谷里(ユルゴクリ)にある花石亭春(ファソクチョンチュン=花石亭の春)。
この花石亭は、1443年、寄棟屋根に初翼工形式で建てられ、臨津江が眺められるこの場所で朝鮮時代を代表する儒学者・栗谷(リュルゴク)李珥(イ・イ)が弟子とともに学問について論議し余生を送ったといいます。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

お問い合わせ
坡州臨津八景 +82-31-940-4363
利用時間
常時利用可能

情報更新 2020.06.16

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

京畿道 坡州市 汶山邑 伴鴎亭路 53-51


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