更新:2016-02-23 08:06:41

三陟海神堂公園

삼척 해신당공원
江原道 三陟市 遠德邑 三陟路1852-6
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基本紹介

三陟海神堂公園 (1/26) 三陟海神堂公園 (2/26) 三陟海神堂公園 (3/26) 三陟海神堂公園 (4/26) 三陟海神堂公園 (5/26) 三陟海神堂公園 (6/26) 三陟海神堂公園 (7/26) 三陟海神堂公園 (8/26) 三陟海神堂公園 (9/26) 三陟海神堂公園 (10/26) 三陟海神堂公園 (11/26) 三陟海神堂公園 (12/26) 三陟海神堂公園 (13/26) 三陟海神堂公園 (14/26) 三陟海神堂公園 (15/26) 三陟海神堂公園 (16/26) 三陟海神堂公園 (17/26) 三陟海神堂公園 (18/26) 三陟海神堂公園 (19/26) 三陟海神堂公園 (20/26) 三陟海神堂公園 (21/26) 三陟海神堂公園 (22/26) 三陟海神堂公園 (23/26) 三陟海神堂公園 (24/26) 三陟海神堂公園 (25/26) 三陟海神堂公園 (26/26) 1 / 26

三陟海神堂公園(サムチョク・ヘシンダンコンウォン)には映像水族館の他に、民俗資料展示館や植物公園、彫刻物などがあります。特に公園内には、この付近の村で語り継がれている話を再現した銅像があり、関心を集めています。

*エバウィと海神堂説話 - 結婚を約束した娘が海草を取りに男の船に乗って海岸から少し離れた岩場に降りました。男は迎えに来るという約束をして戻って行きました。ところが、突然の荒波と強風で男は娘を迎えに行けなくなり、結局娘は溺れ死んでしまいます。それから不思議なことに魚が獲れなくなり、漁民の間では死んだ娘のためだといううわさが広がり始めました。それを聞いた村人は、死んだ娘の魂を慰めようと木で男根を作って祭祀を行うようになり、それから魚が獲れるようになったといいます。娘が死んだ岩場をエバウィ、毎年2回祭祀を行っている建物を「海神堂」と名付け、今でも村の伝統的な民俗行事として受け継いでいます。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

開業日
2002年6月
定休日
毎月18日
※但し、18日が祝日や連休の場合はその次の平日に休館
利用時間
夏季(3~10月)9:00~18:00
冬季(11~2月)9:00~17:00

情報更新 2016.02.23

入場料

3,000ウォン
※ 海神堂公園、漁村民俗展示館、男根彫刻公園、湿地生態公園含む

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

【ソウル~三陟市】
* 高速バス
東ソウル総合バスターミナル⇒三陟(約3時間40分所要분、約40~50分間隔で運行)
ソウル高速バスターミナル⇒三陟(約3時間40分所要、約1時間間隔で運行)

【三陟市内~海神堂公園】
三陟ターミナル⇒海神堂公園/漁村民俗展示館で下車
(24番の市内バスで約50分所要)

江原道 三陟市 遠德邑 三陟路1852-6


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