更新:2016-02-07 11:11:45

龍門寺(龍門山)

용문사(용문산)
京畿道 楊平郡 龍門面 龍門山路 782
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基本紹介

龍門寺(龍門山) (1/18) 龍門寺(龍門山) (2/18) 龍門寺(龍門山) (3/18) 龍門寺(龍門山) (4/18) 龍門寺(龍門山) (5/18) 龍門寺(龍門山) (6/18) 龍門寺(龍門山) (7/18) 龍門寺(龍門山) (8/18) 龍門寺(龍門山) (9/18) 龍門寺(龍門山) (10/18) 龍門寺(龍門山) (11/18) 龍門寺(龍門山) (12/18) 龍門寺(龍門山) (13/18) 龍門寺(龍門山) (14/18) 龍門寺(龍門山) (15/18) 龍門寺(龍門山) (16/18) 龍門寺(龍門山) (17/18) 龍門寺(龍門山) (18/18) 1 / 18

中央線「龍門駅」から東北方向に約9km程離れた龍門山中腹にある龍門寺は、新羅神徳王2年(913)に大鏡大師によって建てられました。世宗大王の時代に再建され、二体の仏像と八体の菩薩像がまつられています。韓国戦争の際、破壊された箇所も沢山ありましたが、現在は補修し大雄殿と鍾樓など三つの付属施設や庭には樹齢1,100年、高さ60m、周囲が14mもある東洋で一番大きなイチョウの木が天然記念物第30号に指定、保護されています。

言い伝えによると、このイチョウの木は、新羅の麻衣太子が国を失った悲しみを胸に金剛山に行く途中に植えたものであるとも言われており、新羅の高僧・義湘大師が使っていた杖を立てさしたところ根がはってこのように成長したこととも言われています。

龍門寺から渓谷に沿って2km登ると中腹に龍の角に似た龍閣岩があり、そこから1kmさらに登ると100人ほどが座って休むことができるマダン岩という大きな岩があります。また龍門寺には遊園地もあります。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

体験案内
テンプルステイ
利用時間
日の出~日没

情報更新 2016.02.07

トイレ

あり

入場料

2,500ウォン

外国語案内サービス

解説者の案内(英語、日本語可)
※ 解説者案内サービス予約電話 +82-31-770-2491~5

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

* バス
  1) 東ソウル総合バスターミナル出発 - 龍門まで所要時間1時間20分/ 料金 : 6,300ウォン
  2) 上鳳ターミナル出発 - 龍門まで所要時間1時間10分 / 料金 : 5,200ウォン

* 鉄道
  1) 清涼里駅 - 龍門駅(1日に13本運行)
  2) 清涼里駅 - 楊坪駅(1日に15本運行)

* 楊坪 → 龍門経由 → 龍門寺行き市内バス随時運行中

京畿道 楊平郡 龍門面 龍門山路 782


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