観光/文化一覧

700 Yacht Club
 
ソウル
The perfect stress break for busy professionals in Seoul. Take in a quick sail during a long lunch break, or do a sunset sail after work. Invite your client for a meeting on the yacht - they will be impressed! Then on weekends, just kick back and relax with your family and friends. If you do not have time during daylight hours, then do a night sail on the beautifully lit Han River (our boats are equipped to sail at night!)

龍沼渓谷
 
江原道(洪川郡)
乃村面広岩里を発源とし、斗村面掛石里を通り泉峴里まで流れる約10kmの龍沼(ヨンソ)渓谷は、透き通った水と奇岩怪石が特徴的です。生い茂った森とあちらこちらに広がる沼や岩が調和した秘境を思わせるような場所で、内雪岳に次いで美しい渓谷です。 春にはツツジ、秋には美しい紅葉の楽しめる渓谷の周りには、昔の寺の跡地や三層石塔が今も残っています。昔、この三層石塔を移動しようとした際にトラが現れて動かすことができなかったという伝説があります。 この渓谷は、日帰りでの山登りや山林浴コースにおすすめです。

蔚山大谷博物館
 
蔚山広域市(蔚州郡)
大谷(テゴク)博物館は、大谷ダム建設により水没を余儀なくされた大谷里一帯で出土した文化遺産を展示・研究する博物館です。 発掘調査当時、下三政古墳群をはじめとして多くの遺跡が確認され、約1万3千点の遺物が出土したため、これらを展示するために2009年6月24日開館しました。

広川駅
 
忠清南道(洪城郡 )
広川駅は1923年12月1日に普通駅として営業を開始しました。広川駅の周辺には1邑4面があり(邑人口約15,000人)、農業、畜産業、小規模商業に従事する典型的な農村で広川板甫牡蠣の塩川と柿が全国的に知られています。

松韶古宅(송소고택)
 
慶尚北道(青松郡 )
松韶古宅は、朝鮮・英祖(1694~1776 在位 1724~1776)の時代、沈琥澤(シム・ホテク)が建てた韓屋で、国指定の重要民俗資料第250号に指定されています。 松韶古宅はうっそうとした森に囲まれており、7つの棟に99の部屋があります。正門から入ると紅葉や松の木、花壇が中央にあり、大小のサランチェ(お客さんを迎える部屋)に分かれています。その後ろに典型的な「ㅁ」の形をした母屋があります。このように松韶古宅は、独立した空間が広いうえに区分されており、朝鮮時代の上流住宅の特徴をよく現しているといえます。 左側には離れが別にあり、古宅で一泊しようとする旅行客のためにきれいに補修されています。 ここでは伝統韓屋のひっそりとした雰囲気が味わえるだけでなく、チェギチャギ(羽蹴り)や投壷(トゥホ) などの5種類の民俗遊びも楽しめます。

閑山島
 
慶尚南道(統営市 )
閑麗海上国立公園の中心に位置する閑山島(ハンサンド)は、壬辰倭乱(文禄・慶長の役 1592-1598)初期、李舜臣将軍(1545~1598)が忠清、全羅、慶尚の3道の水軍を率いて、亀甲船を利用し大勝利を収めた所として歴史的意義の深いところ。16万坪の広い林に老赤松とともに椿の木が広がっており、その中に壬辰倭乱当時、5年の間戦闘を指揮した李舜臣将軍の作戦司令部だった制勝堂があり、5枚の忠武公記録画からその当時の様子を垣間見ることができるほか、兵営跡には物見やぐらの役割をした戍楼、兵士たちが弓矢の腕を磨いた閑山亭なども残っています。閑山島沖は環境汚染の影響を受けていない地域で、カキやマボヤ、ワカメ、真珠貝の養殖が活発に行われ観光客の人気を集めています。また、複雑なリアス式海岸は全国一で、釣り場としても有名です。

正東津駅
 
江原道(江陵市)
正東津駅は11月8日に小さな駅舎が新築竣工され、旅客と貨物輸送業務を始めました。正東津駅は全国的に日の出の名所、ドラマ「砂時計」の撮影場所として有名になり、多くの観光客が訪れる場所です。

鍵展望台
 
京畿道(漣川郡)
「鍵展望台(ヨルセジョンマンデ)」は「統一の鍵」になるという意味を込めて付けられた名称です。北側を一望できる漣川郡新西面畓谷里に位置し、一般の人々への安保教育をするとともに故郷を失った人々の悲しみや北側を想う気持ちを慰める目的で1998年4月11日に設けられました。鍵展望台の展示室には北韓(北朝鮮)の生活用品や軍事装備が展示されており、北韓の暮らしぶりなどを知ることができます。また展望台周辺には教会や聖堂、仏像を祀った法堂など平和統一を祈ることのできるさまざまな宗教施設があります。鉄柵のすぐ前の垣根には「平和統一」「我等の願いは統一」「必ず統一しますように」といった意志や願いを書いたリボンが結ばれており、ここを訪れた観光客は各々自分の願いを書いたリボンを結ぶことができます。 鍵展望台は、京元線・大光里駅から麻田里の哨所を経て入ることができます。軍人による簡単な身分確認手続きを終え、展望台に向かうバリケードが開けられると展望台に上がれます。また、ここでの写真撮影は禁止されていますので注意してください。 京元線時間表   東豆川⇒新炭里 新炭里⇒東豆川 駅名 時間 備考 駅名 時間 備考 東豆川 毎時間 50分 始発6:55 終電22:50 毎時間運行 料金 1,000ウォン 新炭里 毎時間 定刻 始発6:00 終電22:00 毎時間運行 料金 1,000ウォン 逍遥山 毎時間 54分 大光里 毎時間 06分 哨城里 毎時間 59分 新望里 毎時間 14分 漢灘江 毎時間 03分 漣川 毎時間 19分 全谷 毎時間 07分 全谷 毎時間 27分 漣川 毎時間 18分 漢灘江 毎時間 30分 新望里 毎時間 22分 哨城里 毎時間 35分 大光里 毎時間 30分 逍遥山 毎時間 40分 新炭里 毎時間 35分 東豆川 毎時間 43分          

武昌浦ビーチパレススパ
 
忠清南道(保寧市 )
龍平リゾートビーチパレスは、忠清南道保寧市の武昌浦海岸にあり、正面玄関を開くと目の前には海が広がります。

漢灘江駅
 
京畿道(漣川郡)
漢灘江駅は1975年6月28日簡易駅として営業を開始しました。2011年7月韓国中部集中豪雨による線路流失で営業が一時中断されましたが、2012年3月21日哨城鉄橋完工で通勤列車運行再開と同時に片道基準1日6本が減車されました。2012年7月には通勤列車運行本数が以前の本数まで増やされて現在まで運営されています。漢灘江駅は京元線、哨城里駅と全谷駅の間に位置した無人簡易駅ですぐに近隣に漢灘江遊園地と旧石器遺跡があり、漢灘江鉄橋入口には韓国戦争(朝鮮戦争)国連軍参戦碑と38度線境界が位置しています。