グルメ一覧

松島カルメギ 松林店
 
仁川(西海区)
1988年開店以来、仁川松島の名物として定着し、豚肉の部位の中でも少量しか取れないカルメギサルを主なメニューにしている韓食レストランです。

バダルビ
 
ソウル(冠岳区)
「ビダルビ」は、ソウル特別市が指定する「自慢の韓国料理店」第2004-21号の韓定食専門店です。丹精込めて料理された韓定食料理が約10種類のコースで楽しめます。季節ごとの旬の食材をふんだんに使い、季節の味を堪能できるのも人気の理由です。5階建てのビルにあるこのお店は、ビジネスや集まりの場所としても広く活用されています。 *このお店はソウル市より「ソウルが誇る韓国レストラン」に指定されています。     

ラジマハル
 
済州道(済州市 )
ラジマハルは、済州島新済州ジェウォン四つ角にあるインディアンレストラン。 ラジマハルとは、昔のインドORISSA州の首都であると同時に宮殿の名前です。 代表的なメニューは伝統インド料理であるカレーと、ナン、そしてタンドリーチキンで、本場からやってきたインド人料理長が腕をふるう様々な種類のカレーを味わうことができるほか、羊肉も楽しめるレストランです。 インドの雰囲気が漂うインテリアのこの店は、いつも賑わう人気店です。      

オプス
 
釜山広域市(水営区)
1989年2月に三益製菓としてオープンし、94年からはOPS(オプス)という名称でこの地に根付いたOPS1号店です。南川(ナムチョン)洞の海辺市場の向かい側に位置し、24年間味とサービス、そして伝統を守り続け、数多くの人々が店を訪れます。原材料を使用した100%手作りで、いつも焼きたてのパンが味わうことができます。生の果物をその場でミキサーにかけて作る100%フレッシュジュース、スムージーなどの天然ドリンクや、ショコラショーなどのドリンクはテイクアウトが可能です。。100%国産のあずきで作るオプス自慢のあんこを使ったパッピンス(夏季)や、ぜんざい(冬季)も購入可。

ニューワーズワン
 
ソウル(龍山区)
パキスタンとインド料理をリーズナブルな価格で楽しめるニューワーズワンは、韓国観光協会の認証を得ているインド料理専門店です。WAZWANは、ヒマラヤ地域の北インドカシミール地方で、結婚式などの特別な日に食べるご馳走を意味しています。

DUBAI RESTAURANT
 
ソウル(龍山区)
「DUBAI RESTAURANT(ドバイレストラン)」梨泰院に位置しており、本場のアラビア料理を提供しています。シーシャ(水タバコ)も体験できます。

トックサム時代(떡쌈시대)
 
ソウル(鍾路区)
うるち米ともち米を混ぜて練った、粘り気があって柔らかいトックサム(餅包み)が楽しめるトックサム時代(シデ)。 この店ではここに黄粉とよもぎが入った加えられたよもぎトックサムは、香ばしくさが絶品。石でできた板の上で肉を焼き、ソースにつけ、トックサムにネギの和えものを巻いて食べる味が最高です。

スヒ食堂
 
済州道(西帰浦市)
済州の郷土飲食店であるスヒ食堂からは天地淵瀑布の下流と西帰浦七十里が一目で見下ろせます。海産物を煮込んだ鍋や、アカアマダイ焼き、粗塩を振って焼いた済州のタチウオ焼き、新鮮なサザエの冷たいスープが逸品です。

百済香
 
忠清南道(扶余郡 )
忠清南道扶余郡扶余邑に位置する百済香は、蓮の葉ご飯(ヨンニプパプ)とタニシの包みご飯(ウロンサンバプ)の専門店です。蓮の葉ご飯に使われる蓮の葉は、無農薬で直接栽培しています。人気メニューの蓮の葉ご飯定食は、香りのよい蓮の葉の中にもち米、ナツメ、豆、小豆、黒米などを入れて蒸した蓮の葉ご飯(ヨンニプパプ)をはじめ、タニシのピリ辛和え(ウロンフェムチム)、豆腐キムチ(トゥブキムチ)、豚肉と野菜のピリ辛炒め(チェユク・ポックム)、チャプチェ、レンコンサラダ、キムチ、魚、味噌チゲ、キノコの煮物などが出されます。タニシの包みご飯(ウロンサンバプ)に使われるタニシは国内産の養殖のもので、タニシ入り味噌チゲ、タニシのピリ辛和え(ウロンフェムチム)など、タニシを利用したさまざまな料理があります。蓮の葉ご飯(ヨンニプパプ)にレンコン、レンコン茶、蓮の葉粉、レンコンパンなどが出される白蓮香(ペンニョンヒャン)もおすすめです。

マシチャイナ
 
ソウル(麻浦区)
「マシチャイナ」は、新羅ホテルのチャイニーズレストラン「八仙」出身のオーナーが開いたお店で「味(マッ)」に「差(チャイ)」をつけるという意味が込められています。店内の雰囲気は全体的にすっきりしており、オープンキッチンで料理する姿を見ることができます。