仁川の観光・グルメを、エリア・韓国クーポン・予約できるかで絞り込めます。
399件
江華海岸道路にある一味山荘は、15年の伝統を誇るうなぎ料理専門店です。 ウナギの蒲焼は、塩焼きとタレ焼きの2つがあり、それぞれ独特な風味が堪能できます。食後に出されるお粥はうなぎの骨をすりつぶした物が入っており、香ばしく、消化が早いとされ、人気を集めています。
江華(カンファ)バスターミナルから少し歩くと、ここ江華風物市場の建物が目に飛び込んできます。 江華風物市場は江華民俗場名所化事業により2007年に新築された韓国伝統の在来市場です。 市場周囲の空き地や道路縁にはおそよ300ほどの露天市が開かれ、また近くには江華人参センターや土産物…
水準原点とは韓国の国土の標高を測る基準点のことで、平均海水面との差を測り、1963年陸地に設置した施設物です。 全国の水準点及び三角点の標高もこの原点を基準にしており、測地学及び地球物理学研究の基準に利用されています。 韓国では1914年から1916年にかけておよそ三年間、仁川港…
仁川郵逓局(現・仁川中洞郵逓局[郵便局])は仁川広域市中区港洞(ハンドン)にある日帝強占期の建物。1982年3月2日仁川広域市有形文化財第8号に指定されました。日帝強占期の1924年、郵便業務を担当するため建てられた近代式の建物で、当時の官庁としては大きな規模です。建設当時の名称…
仁川雲西洞にある名家ファロクイは、最近ファロクイ(炭火焼き)チェーン店が急増する中、昔ながらの伝統的な方法で炭火焼きの味をそのまま伝えています。お店の外観は朝鮮時代の貴族の家を思わせる装いで、店内のインテリアもまた、朝鮮時代の独特な趣きを感じることができます。
江華島の望郷墩台や三別抄抗蒙遺墟碑を訪れる人は、必ず立ち寄るというのが、このソウルフェチプです。食堂から眺める海が美しく、噂が噂を呼んで人気が広まりました。特に、サッパの刺身(ベンデンイ・フェ)やワタリガニ鍋(コッケ・タン)、ワタリガニの蒸し煮(コッケ・チム)の味は一品で、全国か…
豆粒ほどの砂利が海辺を覆っていることから、韓国語で豆をコン、石をトルということから、豆のような石が覆いつくす海岸いうことで、コンドル海岸と呼ばれています。このコンドル海岸は天然記念物第392号に指定され、保護されている海辺です。 海岸の総延長は800m、水辺からの幅は30mほどで…
西海(ソヘ)最北端の島・白翎島(ペンニョンド)の龍機院山(ヨンギウォンサン)にある国土クッソム(最果ての島)展望台。この展望台からは双眼鏡で北韓国の島々や陸地を眺めることができます。また山の頂にあることから、左手には新港や沙串(サゴッツ)海岸、右手にはハニ海岸など白翎島の隅々まで…
ツインズペンションは、江華の小さな島、席毛島にあります。 ソウルから近くにあり、多くの観光客が気軽に行き来でき、周りにも見どころ が多く、家族連れの旅行客が多く訪れるスポットです。 家族や恋人同士で楽しめるふんだんな体験するものがとても多いですが, その中でも代表的なものが干潟体…
仁川(インチョン)広域市甕津郡(オンジングン)の大伊作島(テイジャクト)にある負児山(プアサン)クルムタリ(雲の橋/雲のかけはし)は、山の頂付近に登山客のために設置した全長68m、高さ7mの遊歩道を兼ねたつり橋です。 この負児山クルムタリからは、映画やテレビドラマのロケ地に度々な…
「トゥメ・カルグクス」は土俗飲食店指定店で、韓国最北端の島「白翎島」にあります。白翎島は北韓の陸地と約10㎞しか離れておらず、仁川から船に4時間半以上揺られないとつくことができない離れ小島です。このような地理的条件から誕生した料理が「キムチと牡蠣入り餅(チャンジトク)」です。熟成…
喬桐面(キョドンミョン)望郷台は、韓国戦争(1950~1953年・休戦)の最中、黄海道(ファンヘド)延白(ヨンベク)から対岸の喬桐島(キョドンド)へと逃れてきた失郷民の人々が故郷の北の土地を眺め故郷に残してきた家族を懐かしんだり、北の地に眠る祖先を弔う祭祀を行う場所です。 喬桐島…