公演/祭り/チケット一覧

順天市民の日および八馬文化祭り
 
全羅南道(順天市 )
八馬の文化を継承していく八馬文化祭りは、「市民の日」のイベントと一緒に開かれる順天の代表的な文化祭りで、秋の空の下で繰り広げられるお祭りです。音楽、芸術、演劇、民俗ノリ、体育イベントなど、様々なイベントが行われます。

蔚山大公園バラ園光祭り
 
蔚山広域市(南区)
蔚山大公園光祭りは2016年より蔚山大公園バラ園一帯で開催されています。バラ園入口の噴水広場には11メートルに及ぶ超大型の星形モニュメントが設置され、幻想的なマルチメディアライティングショーが行われます。

済州城邑村伝統民俗再現祭り
 
済州道(西帰浦市)
済州島の伝統民俗文化が今なお息づいている城邑(ソンウプ)民俗村では毎年10月に南門前広場で藁葺き屋根の風害防止のための縄縛り、伝統婚礼式などさまざまな文化芸術行事が行なわれます。 1994年には旌義(チョンイ)コル民俗マダン祭りという祭り形式に結実し、住民親睦促進及び観光振興、伝統文化の継承・発展に貢献しているのみならず、観光客の皆様に数多くの見どころや伝統を体験いただけるお祭りでもあります。  

高城花津浦日の出祭り
 
江原道(高城郡)
新年の花津浦日の出祭りが開催されます。軍楽隊の公演やエレキ公演、伝統太鼓公演、願い事風船飛ばしなど、多彩なイベントが繰り広げられます。

泗川世界打楽器フェスティバル
 
慶尚南道(泗川市 )
泗川世界打楽器フェスティバルでは韓国や世界の有名打楽アーティストの公演が見られる「世界打楽広場」や、世界の打楽器を見て、聞いて、体験できる「世界の打楽器展示」や「体験場」、打楽マニアのコンテストである「全国打楽コンテスト」、そして「打楽ワークショップ」など、盛りだくさんのイベントで様々に楽しめます。

麗水向日庵日の出祭り
 
全羅南道(麗水市 )
「太陽を向いている庵」という意味を持っている向日庵は韓国の4大観音祈祷場のひとつであり、椿の生い茂る金鳥山周辺の奇岩怪石と美しい調和を成しています。南海の水平線から上ってくる日の出は特に壮観で、毎年12月31日には初日の出を拝むイベントである「向日庵日の出祭り(ヒャンイルアムイルチュッチェ)」が開催されます。 向日庵は644年に新羅の元暁大師が創建し、円通庵と呼ばれていましたが1715年に向日庵と改称されました。向日庵のある金鳥島は風水の地理上、海の中にもぐっている金の亀の形であると言われています。大雄殿の前で左下方向を見下ろして見える低く盛り上がっている峰が亀の頭の形、向日庵が建てられている峰が亀の甲羅の部分、金鳥山にある岩の表面は亀の甲羅のような模様が刻まれています。

大屯山水落渓谷氷祭り
 
忠清南道(論山市 )
大屯山水落渓谷氷祭りは氷ボブスレーや雪ソリなどの体験イベントや、氷や雪の彫刻展示などが楽しめ、週末には公演なども開かれます。

ノンバーバルパフォーマンス「FIREMAN」
 
ソウル(中区)
FIREMAN(ファイヤーマン)は日常の中の英雄である消防士をテーマとした公演。消防士の訓練生の成長過程をアクロバティック、パルクール、ビーボーイングで愉快に表現します。言葉を使わないノンバーバルパフォーマンスで理解しやすく、2015年に韓国で初演を行った後、台湾、東南アジア、ロシアなど、世界各国で上演されており、2016年には「大韓民国韓流大賞」の大衆文化部門で大賞を受賞しました。

三陟コスモス祭り
 
江原道(三陟市)
「三陟コスモス祭り(サムチョクコスモスチュッチェ)」が、三陟市 未老面 内未老里と古川里一帯につくられた15万㎡のコスモス畑を舞台に開催されます。 祭りの開催期間中は、コスモス体験、歴史・伝統・郷愁体験、公演および展示など多彩なプログラムが催されます。