更新:2016-04-14 02:39:26

鳳停寺

봉정사
慶尚北道 安東市 西後面 台庄里 901
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基本紹介

鳳停寺 (1/15) 鳳停寺 (2/15) 鳳停寺 (3/15) 鳳停寺 (4/15) 鳳停寺 (5/15) 鳳停寺 (6/15) 鳳停寺 (7/15) 鳳停寺 (8/15) 鳳停寺 (9/15) 鳳停寺 (10/15) 鳳停寺 (11/15) 鳳停寺 (12/15) 鳳停寺 (13/15) 鳳停寺 (14/15) 鳳停寺 (15/15) 1 / 15

鳳停寺(ポンジョンサ) は新羅(57 B.C.-A.D. 935)文武王(在位 661-681) 672年(12)に義湘 (625-702)大師が 浮石寺から飛ばした紙の鳳がここに舞い降りて寺を建てたと伝えられています。

極樂殿から発見された文書によれば 義湘大師の弟子である能仁大德が建てた後 朝鮮(1392-1910)時代まで何度か消失したのを立て直したそうです。安東で最も大きい寺刹である鳳停寺は韓国で最も古い木造建物の 極樂殿があります。

一柱門を過ぎて両側に立ち並ぶ森を過ぎると鳳停寺に着きます。鳳停寺 には古い寺 特有の和やかさと高尚な雰囲気があります。また寺の前の素晴らしい古木と周辺の庵子は一味違う見所です。お寺の中には大雄殿(宝物第311号)極楽殿(国宝第15号)をはじめとするたくさんの殿閣があります。また重要な建築物と高麗(918-1392)時代の代表的な石塔の三層石塔があります。

また 高麗の 建物である 極樂殿と朝鮮時代の建物である大雄殿が並んでおり比較するのも面白いです。極樂殿 ·大雄殿には大藏經を印刷するために刻んだ木が保管されています。

入場料

大人2,000ウォン

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

安東市から鳳停寺行きの市内バス1日7本運行、所要時間40~60分

慶尚北道 安東市 西後面 台庄里 901


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