更新:2016-04-14 02:06:46

碧骨堤農耕文化博物館

벽골제 농경문화 박물관
全羅北道 金堤市 扶梁面 新用里
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基本紹介

碧骨堤農耕文化博物館 (1/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (2/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (3/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (4/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (5/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (6/7) 碧骨堤農耕文化博物館 (7/7) 1 / 7

碧骨堤農耕文化博物館は、機械化や産業化されていく現代化の中に消えていきつつある伝統農耕具を始めとして、生活のしるしを記録するために設立されました。ここでは碧骨堤を誕生させた農耕文化を一目で見ることができ、韓半島(朝鮮半島)最古の穀倉地帯である金堤地域の歴史と文化を見ることができます。
1つの企画展示室と3つの常設展示室で構成されていて、農耕および民俗遺物が約1,000点を保有しています。第1展示室は、農耕の起源や歴史を展示しています。第2展示室は農耕の物的な土台から歳時風俗や日常の生活、そして素朴な民間信仰を知ることができ、第3展示室では碧骨堤発掘の現状と碧骨堤の伝説などを模型で構成してあり、古代に水を管理していた遺跡である碧骨堤についてより理解を深められるように構成されています。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

お問い合わせ
+82-63-540-4094、4993
駐車場
88台ほど駐車可
駐車料金
無料
定休日
月曜日、元旦
入場料
無料
利用時間
09:00∼18:00
規模
敷地面積 60.575㎡(128,356坪)
建物面積 660坪

情報更新 2016.04.14

所蔵品現況

水利文化に関連した遺物約250点

外国語案内サービス

*日本語、中国語の案内サービスあり
*韓国語文化解説あり

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

*高速バス
ソウルのセントラルシティターミナル(江南高速ターミナル)から湖南線、金堤行きバス利用。

*鉄道
1. ソウル⇔ 金堤(3時間30分所要)
2. 木浦⇔ 金堤(2時間10分所要)
3. 下車後、金堤駅から市内バス利用

全羅北道 金堤市 扶梁面 新用里


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