更新:2019-11-25 19:13:26

扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産]

부여 나성[유네스코 세계문화유산]
忠清南道 扶余郡 扶余邑 塩倉里 (충청남도 부여군 부여읍 동문로142번길 100-11)
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基本紹介

扶余羅城[ユネスコ世界文化遺産] (1/1) 1 / 1

扶余羅城(プヨナソン)は百済の首都・泗沘(サビ)を守るために造られた周囲84㎞の城で、扶蘇山城(プソサンソン)を中心として東西に伸びています。平壌にある羅城とともに古い羅城のひとつで、熊津(現在の公州)から泗沘(現在の扶余)に遷都した538年ごろに築城されたものとみられています。城壁は扶蘇山城の東門があった場所から始まって錦江まで土が積み上げられており、現在はわずかにその痕跡を残すのみです。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

世界文化遺産

お問い合わせ
文化財事業所 +82-41-830-5211

情報更新 2019.11.25

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

扶余市外バスターミナルから徒歩10~15分。

忠清南道 扶余郡 扶余邑 塩倉里


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