更新:2017-01-07 22:21:07

国立天冠山自然休養林

국립 천관산자연휴양림
全羅南道 長興郡 冠山邑 七館路 842-1150 (전라남도 장흥군 관산읍 칠관로 842-1150)
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基本紹介

国立天冠山自然休養林 (1/20) 国立天冠山自然休養林 (2/20) 国立天冠山自然休養林 (3/20) 国立天冠山自然休養林 (4/20) 国立天冠山自然休養林 (5/20) 国立天冠山自然休養林 (6/20) 国立天冠山自然休養林 (7/20) 国立天冠山自然休養林 (8/20) 国立天冠山自然休養林 (9/20) 国立天冠山自然休養林 (10/20) 国立天冠山自然休養林 (11/20) 国立天冠山自然休養林 (12/20) 国立天冠山自然休養林 (13/20) 国立天冠山自然休養林 (14/20) 国立天冠山自然休養林 (15/20) 国立天冠山自然休養林 (16/20) 国立天冠山自然休養林 (17/20) 国立天冠山自然休養林 (18/20) 国立天冠山自然休養林 (19/20) 国立天冠山自然休養林 (20/20) 1 / 20

湖南5大名山の一つである天冠山は冠山邑と大徳邑の境界にある標高723mの山。山全体が岩でできており、峰が天を突き刺すよう鋭く伸びているのが特徴です。春には椿が赤く咲き、秋にはすすきが壮観を演出。特に頂上付近の岩が付き刺さる様子が、珠玉で飾った天子の冕旒冠のようであるため天冠山と命名されました。
海岸近くは山脈に沿って海風が吹き、人の力では不可能な自然のダイナミックさが伺えます。山頂からは、南海岸多島海が東洋画のように一望でき、北を向くと霊岩の月出山、長興の帝岩山、光州の無等山が見渡せます。天気が良いと地平線に神秘的な済州島の漢拏山が浮かび上がります。峰と峰を結ぶ線上には、まるで自然造形物の展示のように奇岩怪石が並び、頂上付近には5万坪余りのすすき畑が広がっています。冠山寺が天冠山の登山路と繋がっているため、文化遺跡探査や登山などに最適です。休養林内には管理棟、ロッジ、駐車場、炊事場、林間学校などが併設され、周りにはきれいに整備された7kmの散策路が続いています。

利用情報

営業時間・休業日など、現地で役立つ基本情報です。

収容人数
最大300名/日、最適200名/日
体験案内
ネックレス作り、野生花の植木鉢作り、キーホルダー作り、天然染め体験など
開業日
1995年
利用時間
[宿泊]当日15:00~翌日12:00
[日帰り]9:00~18:00

情報更新 2017.01.07

入場料

大人1,000ウォン
*冬季(12月~3月)は入場料なし(キャンプ場を使う場合を含む。但し済州島の自然休養林は入場料有料)

利用可能施設

キャンプファイヤー、登山道、森の中の睡蓮場、キャンプファイヤー場、散歩道など

施設使用料

*「森の中の家」
4人部屋(23㎡~26㎡)37,000ウォン(平日)/67,000ウォン(週末)
5~6人部屋(29㎡~36㎡)46,000ウォン(平日)/85,000ウォン(週末)
6~8人部屋(39㎡~46㎡)58,000ウォン(平日)/104,000ウォン(週末)
8~9人部屋(49㎡~56㎡)69,000ウォン(平日)/120,000ウォン(週末)
*「別棟」
5~6人部屋(29㎡~36㎡)46,000ウォン(平日)/85,000ウォン(週末)
*野外施設(9㎡~13平方m未満)6,000ウォン(平日)/6,000ウォン(週末)

トイレ

あり

韓国人予約案内

インターネット予約 www.huyang.go.kr (韓・英)

韓国語案内サービス

可

交通

地下鉄・バスでの行き方と地図です。

現在地からのルートと所要時間はGoogleマップで表示されます。NAVER地図は韓国語で表示されます。

*ソウル-光州-江南高速ターミナルより高速バス 10分間隔で配車
ソウル-長興-江南高速ターミナルより1日3本運行(8:50、15:40、16:50)
*光州-長興-光州より市外バス 30分間隔で配車(75km)
*長興-関山-長興より市外バス 30分間隔で配車(29km)
*光州-関山-
関山ターミナルより直行バス1日23本運行
*関山-農安里-富平履行軍内バス(1日4本運行)関山より農安里までタクシー利用
*農安里から徒歩30分

全羅南道 長興郡 冠山邑 七館路 842-1150


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