観光/文化一覧

益山高速バスターミナル
 
全羅北道(益山市 )
議政府駅
 
京畿道(議政府市)
議政府駅は京元線にある駅で佳陵駅と回龍駅の間にあります。 郊外線の終着駅でもありましたが、首都圏鉄道が逍遥山まで開通になり現在は鉄道のみ停車します。  

全義駅
 
世宗市
全義駅は1905年1月に開業し、現在の駅舎の建物は1941年4月に新しく建てられた木造スラブ型で日本の建築様式が用いられており、2005年に改築されました。 全義駅という駅名は、1905年の開業当時からこの地名の全義面からとったものを使用しており、全義李氏がこの場所に定着したことから使われることになったと知られています。

三浪津駅
 
慶尚南道(密陽市 )
三浪津(サムナンジン)駅は1995年1月1日に普通駅として営業を始め、1999年12月31日に現駅舎の姿となりました。京釜線のムグンファ号が1日36本(上り18本、下り18本)、慶全線のムグンファ号が1日10本(上り5本、下り5本)運行しています。

安眠島 オープンセット場
 
忠清南道(泰安郡 )
安眠島(アンミョンド) オープンセット場(ジャン) 泰安郡(テアングン)古南面(コナムミョン)の一帯9744平方メートルに20億ウォンを投じて建てられたセット場。 ここはドラマ「太王四神記」の15回以後から展開する征服戦争の主なロケ地で、鎧を着た高句麗軍の戦士が駆け回った場所です。 またそれまで優しいイメージだったトクダムがたくましく変身した姿も印象的でした。 特に約1000人余りのエキストラとともに派手なCGを駆使した壮大な戦闘シーンもここで撮影されており太王四神記を語る上で欠かせないスポットです。

K-beauty gallery
 
忠清北道(清州市 )
K-beauty gallery(Kビューティーギャラリー/ケイビューティーギャラリー)では、忠清北道の五松地域を中心に発達した化粧品およびビューティー関連インフラの広報、Kビューティーの歴史・文化・産業やビューティーに関するエピソード、トレンドなどの紹介、スキンケア化粧品およびヘア製品など中小企業の製品を販売することで、そのすばらしさを伝えていきます。

晋州駅
 
慶尚南道(晋州市 )
晋州駅は1925年6月1日に営業を開始し、 晋州駅から2km離れたところに主要観光地が集まっており、市が自慢する文化遺跡である晋州城があります。この他に、善谷寺、青谷寺など多くの寺院や、晋州城の中にある矗石楼、晋州国立博物館、晋陽湖があり、市民だけではなく観光客達が多く訪れます。