グルメ一覧

Market Oレストラン
 
ソウル(江南区)
江南区の論峴洞にあるMarket O(マーケットオー)レストランは、ヘルシーで新しい食文化を提案し、最上級の食材で作った低カロリー、低コレステロールのヘルシー料理は美味しくないという偏見を取り除きました。 味とセンス、美と健康を追求する現代人の家族や友人たちのためのレストランです。  

ジャクソンピザ
 
5.0/1
ソウル(龍山区)
韓国ドラマ「秋の童話」を皮切りに海外進出した後、韓流ブームをリードし、昨年「太陽の後裔」で再び存在感をくっきり見せたソン・ヘギョ。最近は韓流スターであるソン・ジュンギとの結婚話で再び話題になっています。ハンナム(漢南)洞にあるジャクソンピザは元祖韓流スターのソン・ヘギョがよく訪れる店です。K-popガールズグループf(x)のメンバー、ルナもよく訪れるピザ屋であり、ここのチーズピザとフライドポテト、ミルクシェイクの組み合わせを「人生で欠かせられない食べ物」として選ばれたりもしました。ジャクソンピザでソン・ヘギョが好きなメニューは「グリークコロジーピザ」です。そのため「ソン・ヘギョピザ」とも呼ばれます。ナス、カボチャ、タマネギ、パプリカなど、いろいろ野菜とチーズ、そして新鮮なハーブの調和が、新鮮な味を出してくれます。ジャクソンピザは「1人1ピザ」ができる、ちょうどいい8インチと、分け合って食べられる14インチに注文できます。一般のピザ屋では見られない「ミルクシェイクとピザ」という独特な組み合わせもジャクソンピザが食べたくなる理由の一つです。  

貢茶 明洞店
 
ソウル(中区)
 バブルティーの甘みを調節できる台湾のバブルティーフランチャイズ''貢茶 ''の明洞(ミョンドン)店。                    

河東館
 
ソウル(中区)
 奥深いスープの味で有名な河東館(ハドングヮン)は鐘路区明洞で約60年の伝統を誇るコムタン(牛肉の煮込みスープ)のお店です。1930年代に店を構えて以来、ずっと同じ場所で営業を続けてきた河東館は、小さくて古くなった青い看板を抜けると庭のある店内へと入ります。この店のメニューはコムタンとスユッ(牛肉の煮込み)の二つのみで、コムタンは普通のサイズと大きいサイズがあります。なんとも簡単なメニューですが、一緒に出てくるおかずもカットゥギとキムチの2種類のみ。  他の店とは違って真鍮の器に入って出てくるのもこの店の特徴です。また、河東館のコムタンは調味料を混ぜてわざと白くにごらせるスープではないため多少、色が薄く見えますが、その味は他とは比べものにならないほど深くて濃い味がします。量も若干多めで普通のサイズでもおなかいっぱい食べられます。

五嘉茶(オガダ) 三清店
 
ソウル(鍾路区)
伝統茶、漢方茶専門店で、韓屋の外観が静かな雰囲気を漂わせます。 よもぎ、ホッゲ、高麗人参などが入った伝統漢方茶とザクロ、イチゴなどが入った飲み物も多様に味わうことができます。 また、卵パン、満州などの五色を誇るデザートメニューもあります。  

チャールズ炭火キンパプ
 
ソウル(麻浦区)
チャールズ炭火キンパプはソウルメトロ2号線「弘大入口(ホンデイック)駅」の近くにあり、炭火キンパプ、プルゴチュジャンキンパプ、ツナキムチキンパプなどのキンパプ類の他、おにぎり、粉物などの豊富なメニューがあります。

明洞トンカツ
 
ソウル(中区)
明洞(ミョンドン)トンカツは、韓国式とんかつの真髄を味わうことができるお店です。1983年の開業以来、当時の秘法をそのまま受け継いでいます。その味の秘密は150キログラムの分厚いヒレ肉とバラ肉を味付けした後、3、4日ほど熟成させて柔らかくすること。そして卵とパン粉を付け、160度の温度で約7分間揚げると、中は柔らかく表面はサクサクした豚カツの完成です。豚カツと一緒に出てくる味噌と野菜もこちらのお店ならではの味が隠されています。味噌は肉のだし汁に味噌を溶いたもので、味が深く香ばしく、野菜は0度で保管して注文を受けてから調理するため、新鮮な味を保っています。店内はカウンター席の1階、ホールが用意された2、3階という造りになっています。お昼休みには行列ができるほどたくさんの人が訪れます。年齢層が幅広いなのも特徴です。若者から創業当時からのマニアまで、実に様々な人に支持されるお店です。    

ミッドナイト・イン・ソウル
 
ソウル(江南区)
ニコル、アンバー、2AMのチョ・グォンなど、韓流スターのSNSによく登場するこの「ピンクがカワイイ」空間は一体どこでしょう? 数十のシリアルが入った箱を天井に届くまで積み上げ、乙女心を刺激するピンクが印象深いこの場所は、韓国内ではじめてのシリアルカフェである「ミッドナイト・イン・ソウル」。俳優のユン・ゲサンと、彼の友人3人でオープンした独特な個性のあるカフェであり、少し前から、チョ・グォンが新たなオーナーになりました。 シリアルは全て海外から直接空輸し、週に1度アップデートされます。オーダー票にシリアルのナンバーと、乳製品、トッピング等をチェックし、もし種類が多くて選べないなら、スタッフにオススメのメニューを直接尋ねても。ラッキーな日には、チョ・グォンが直接作ってくれるシリアルも食べることができます。 ちなみに、「ミッドナイト・イン・ソウル」は、「ミッドナイト・シリアル」と「ミッドナイト・カフェ」、2つの空間に分けて運営されています。釘づけになる個性のあふれるデザートとコーヒーを味わってみたいなら、すぐ隣にある「ミッドナイト・カフェ」にもぜひ訪れてみてください。  

プチョンユッケ
 
ソウル(鍾路区)
「プチョンユッケ」は、鍾路ユッケ通りにある60年の伝統を持つお店です。安くておいしいユッケの他にもさまざまなメニューを取り揃えています。