グルメ一覧

マシル
 
ソウル(永登浦区)
汝矣島チョンウビルの地下にあるタチウオとガンギエイの専門店です。タチウオやガンギエイはすべて済州島から仕入れており、常に新鮮でおいしい料理作りにこだわっているといいます。あっさりした味のタチウオの煮物は、この店の目玉メニュー。また、冷たいマッコリと相性抜群のガンギエイも会社帰りのサラリーマンに好評です。

ハウ
 
ソウル(江南区)
江南テヘラン路にある自然豊かな文化カフェ「ハウ」は、1階と韓屋部屋は東洋の美を、2階のテラスと屋上庭園は西洋の美を再現しています。 伝統茶/紅茶/ワイン/ビール/手作りベーカリー/エコフードなどを提供しているお店で、韓国の木工品や絵画、世界各国殻集めた小物などのインテリアが目を引きます。

カンガンスルレ
 
ソウル(江南区)
韓牛専門店「カンガンスルレ(駅三店)」は瓦と原木を用い、韓国の伝統美や風情が感じられるインテリアとなっており、壁に飾られた絵を鑑賞しながらゆったりとした気持ちで料理が味わえます。また、カンガンスルレの韓牛盛り合わせは、新鮮で美味しい部位だけを厳選しているため目も舌も満足させてくれます。

ピヤンコンハルマニ
 
5.0/1
ソウル(江南区)
平壌出身のお婆さんが国産豆を石臼で挽いて真心を込めて作り上げた料理が味わえる店です。    

忠武刺身屋
 
釜山広域市(中区)
忠武刺身屋(チュンムフェッチプ)は、釜山市中区南浦洞のチャガルチ市場にある刺身屋で、釜山で美味しくて新鮮な刺身を食べてみたいという人は1度訪れてみる価値があります。広い座席も用意されているため、団体で訪れることも可能です。    

パルパルミンムルチャンオ
 
ソウル(瑞草区)
パルパルミンムルチャンオは30年の伝統を誇るチャンオ(ウナギ)専門店です。創業当時から受け継がれてきた焼き方とタレにより引き出されるチャンオの味が多くの人気を得ています。

on ne sait jamais
 
ソウル(龍山区)
on ne sait jamais(オンヌセジャメ)とはフランス語で「誰にもわからないこと」という意味。銭湯を連想させる独特なインテリアと美味しいデザートで噂になったスポットです。ティラミスとマスカルポーネを含む4つの代表メニューは常時あり、その他のメニューは日によって異なります。コーヒーと輸入ビールも販売しています。  

モリョ
 
ソウル(鍾路区)
「モリョ」は化学調味料は一切使わないというこだわりのもと、色んなカキ料理が楽しめます。石鍋入り牡蠣クッパ (クルトゥッペギ)は新鮮な海と山の幸15種類を3時間以上煮込み作られていていて風邪、疲労、二日酔い、胃腸障害の回復に有効がいいです。            

明洞タロクッパ(旧明洞タロチプ) (명동 따로국밥(구 명동따로집))
 
ソウル(中区)
明洞タロクッパは1969年に開店したクッパの店。開店当時の味が現在までそのまま受け継がれています。創業当時、他のお店ではご飯とスープをクッパとして一つの器で出していましたが、この店ではご飯とスープを別の器で出していたため、「タロチプ・ソゴギクッパ(タロ=別、チプ=店、ソコギ=牛肉)という名前が付きました。当時クッパ一杯の値段はわずか100ウォンでしたが、今は歳月が流れて8,000ウォンになりました。この店のおすすめメニューはもちろんソゴギクッパ。韓国の人々も好んで食べるメニューで、辛さの利いたスープの味が最高です。牛骨を48時間以上煮込んでダシをとったものに粉唐辛子で味付けして、本場韓国ならではの辛さを味わえるスープが絶品です。ここにもやし、ソンジ (牛の血の塊) 、牛の胸肉などをふんだんに載せます。クッパと一緒に頼むおすすめメニューはチヂミの盛り合わせです。油をたっぷりひいて焼いた香ばしいチヂミで、魚、カボチャ、唐辛子、ニラなどのチヂミを楽しむことができます。    

CAFE L’ASSEMBLAGE(カペ ラセムブルラジュ)
 
ソウル(江南区)
集合、共同体を意味するラセムブルラジュは&を意味する(株)アンパーサンドの気持ちを込めた名前です。 最高のデザートをすべてここで披露することを目標にブランドの価値観を表しています。 世界的デザート名将たちとの研究を通じて自らすべての製品を作っています。 人工的な添加物は全く入れず、材料本来の深い風味と新鮮さを強調して 召し上がりました後もきれいな余韻を残すために、今日も研究を重ねています。