観光/文化一覧

韓服体験BoomBim
 
ソウル(松坡区)
韓服体験BoomBinでは多様な韓服をレンタルしています。韓服を着て季節を感じながら、ロッテワールド、タワー、ショッピングセンター、ソクチョン(石村)湖、オリンピック公園など観光しながら忘れられない思い出を作ろう。  

DYNAMIC MAZE
 
ソウル(鍾路区)
DYNAMIC MAZE(ダイナミックメイズ)は、瞬発力と集中力を要するミッションを仲間とともに遂行しながら迷路を脱出する室内プレイ空間です。大きな迷路の中で壁を上ったり、張り巡らされたゴムバンドをくぐるなど、さまざまな障害物を乗り越え脱出しなければなりません。

カトリック大学 仁川聖母病院
 
仁川(富平区)
カトリック大学校仁川聖母病院は「夢の放射線癌治療」と呼ばれるトモテラピーを国内最初に導入し、無血無痛超音波癌治療であるハイプナイプを同時に備えることによって苦痛のないガン治療時代を先導した癌専門病院として高い地位を得ている病院です。

パラダイスホテル カジノ 韓国カジノ
 
釜山広域市(海雲台区)
釜山海雲台の海辺の真中に位置するパラダイスホテルは、釜山の特1級ホテルで本館と新館, 2つのツインタワーで出来ています。総521室の客室と屋外温泉及び多様な附帯施設を備えている海雲台最大規模のホテルで外国人専用カジノを営業しています。このカジノではブラックジャック, バカラ, ルーレット, スロットマシーン等多様なゲームを具備しています。

漢江パムソム
 
ソウル(永登浦区)
漢江のパムソムは漢字語で栗と表記される島で島の形が栗を剥いた形をしているとしてつけられた名前です。また、駕山とも呼ばれ、汝矣島の別称である羅衣州と合わさり栗州とも呼ばれます。 * 生態系現況 鳥類(約41種) : 天然記念物であるオシドリ(ガンカモ科の水鳥)1種とパムソム繁殖鳥類であるカモ、オオヨシキリ(ウグイス科の鳥)、サギなどが生息しており、渡り鳥約5000羽がやって来る渡り鳥渡来地 魚類(約29種) : コイ、コウライニゴイ(コイ科の淡水魚)、シナケツギョ(スズキ科の淡水魚)など 植物(約189種) : 葦、ケマンソウ(ケシ科の多年草)など 昆虫(約15種) : モンシロチョウなど * 面積:241,490㎡ * 標高 : 3.0~5.5m(洪水などで八堂ダムが放水した場合は浸水)

仁川コンパクトスマートシティ
 
仁川(延寿区)
仁川松島国際業務団地にあるコンパクトスマートシティーは2009年に仁川世界都市祝典の主要施設として建設されました。「古代および近代展示館」、「仁川模型館」、「IFEZ模型館」の3つの展示館では仁川の発展過程と現在の様子、未来のビジョンを見て、感じることができる構成になっています。見学は1階にある「古代および近代展示館」から始まります。先史時代から朝鮮時代まで仁川の海を中心に開拓と挑戦の歴史を紹介し、灯台、気象台、電話局など近代都市に至る施設を模型で再現しました。また、近代都市として成長している仁川を宗教、教育、文化、観光の4つの空間で演出しました。2階の展示館は大型映像と模型が連動した「仁川模型館」です。都市活動のネットワークを構成する道路、橋、鉄道、河川など都市の基盤施設を説明し、2020年仁川都市計画基本構想と住居、交通、環境など分野別都市計画を紹介しています。「IFEZ模型館」は3階にあり、未来都市IFEZを紹介する空間で、開発概要、推進背景および必要性とメリットを伝えています。国際都市「松島」が空港、港湾の物流都市であり国際金融レジャー都市であることを映像を通して知ることができます。その他、360度立体映像館である5D映像館、4D映像館、企画展示館が運営されています。

ピョルマダン図書館
 
ソウル(江南区)
ピョルマダン図書館(星の広場図書館)はCOEXセントラルプラザの中央にある総面積2,800平方メートルの複層構造の施設です。 高さ13mの書架の淡い色彩がスペース全体を柔らかく包み込む憩いの書斎をコンセプトに、さまざまなテーブル、そしてパソコン作業ができる電源コンセントなども完備しています。 特に1階から吹き抜けとなっていている地下1階のスペースを見下ろすような形で配置されている椅子はゆとりある読書ができるよう独立したスペースが確保されています。 ピョルマダン図書館にはおよそ5万冊の蔵書を配架しており、1階は文学・人文学、地下1階には趣味・実用書関連の書籍があり、外国語原書コーナー、著名人の書斎コーナー、iPadで見ることができる電子ブック、特に海外の雑誌など約400種類の雑誌を取り揃えた雑誌特別コーナーもあります。  

ソウル想像の国
 
ソウル(広津区)
「ソウル想像の国」は、子供達が遊びを通じて学び、体験することで、想像力を養う教育の場で、ソウル市が子供たちのために複合体験文化施設として建設しました。地下1階から地上3階まで、それぞれ10コーナーからなり、体験式展示作品や美術、科学、芸術、料理など幅広い文化体験ができるようになっています。

梨花女子大学博物館
 
ソウル(西大門区)
梨花女子大学博物館は1935年の日帝強占期に、韓国の文化遺産を保存しようと教授と学生たちが集めた民俗品、木工品、陶磁器などを本館1階に陳列・展示したものが創設のきっかけです。博物館では学生や一般人のために所蔵品特別展を1972年から毎年開催しており、1996年からは梨花女子大学博物館の名品を分野別に再評価する特別展や小規模特別テーマ展なども開催し、文化、芸術の社会教育使命を果たしています。特に陶磁研究専門機関として窯跡の発掘や調査研究に注力しています。遺物の保存管理、学問的調査研究のために全国各地の遺跡の発掘調査など現地調査も並行しており、図録の発刊や調査報告書の発刊、文化財に対する学界および一般人の関心と理解を高めています。

昌徳宮 小劇場
 
ソウル(鍾路区)
昌徳宮小劇場は、韓国音楽の活性化のために指定された文化特区である国楽路の昌徳宮のすぐ目の前にあります。舞台と観客席が連結して広い板の間のフロアとして製作された落ちついて気楽な雰囲気で、サランバンの感じをした典型的な韓国タイプの公演ステージとしてマダン劇、サムルノリ、唱劇 など国楽や関連した多彩な公演が行われます。特に外国人観光客は、韓国の独創的で美しい文化をより気軽に感じられるだけでなく一風変わった芸術を経験できます。小劇場の周りには、昌徳宮、雲峴宮、宗廟公園、仁寺洞などが隣接しています。