グルメ一覧

シネ・ド・シェフ
 
ソウル(江南区)
CGV 「シネ・ド・シェフ(Cine de Chef)」はフランス語で「シェフのいる映画館」という意味であるように、映画館とレストランが一つになった新概念のレストランです。「シネ・ド・シェフ」は高級ながらも気楽なカフェのような雰囲気で、最高のシェフ7名がまごころ込めて用意したフレンチやイタリアンスタイルの料理でもてなします。 「A館」は、名品電動式椅子「ハイファイ(Hi-Fi)音響システム」、「11.1チャンネルサウンドシステム」、「360度立体音響効果」を完璧に具現しており、「B館」には様々なスタイルの2人用レザーソファや赤色のエッグチェア、ドリンクサービスが受けられる専用サイドテーブルが備えられています。

ユリム麺
 
ソウル(中区)
地下鉄2号線「市庁駅」目の前にあるユリム麺は、50年間変わらない味を続けている店です。ここは、直接練った手打ち麺を注文と同時にゆでるため、歯ごたえが生きています。代表メニューはビビンククスで、きゅうり、にんじん、うす焼き卵、はちみつが入ったたれに7種の穀物粉末が入ったビビンククスは、香ばしくさっぱりとしているので女性に人気のメニューのひとつです。ねぎ、手作りのたくわん、カラシ、スープ、ソースがついてきます。    

斗佳軒
 
ソウル(鍾路区)
三清洞通りの入り口に位置するワインレストラン「斗佳軒(トゥガホン)」は、ギャラリー現代の裏にある新しい文化空間です。古さと洗練された現代文化とが共存するこの店では「Wine & Art」をコンセプトとしており、伝統家屋の空間の中で美術文化とワインが味わえます。「斗佳軒」とは「とても美しい家」という意味で、その名の通り、店は1910年代の伝統的な家屋で趣があります。旧韓末のロシア式のレンガ造りの建物「Gallery Do Ga Hun」では、国内外のさまざまな格調高い美術作品が展示されています。

里門ソルロンタン
 
ソウル(鍾路区)
里門ソルロンタンは100年の伝統をもつ料理店で、韓国で最も歴史のある料理店といえます。1907年に開業してから一世紀の間、料理店を運営してきた長寿の秘訣は、やはりその味です。ソルロンタンは、牛骨、牛の膝蓋骨、頭骨、脚の骨などの骨と、牛の胸肉、膝肉、タン、脾臓などを入れて一日ほど煮込んだスープで、さっぱりとした味の料理です。このスープに甘くて少しすっぱいカクテキ(角切りの大根のキムチ)を入れて食べると、最高です。里門ソルロンタンは、油が少なくて真っ白の、さっぱりとした濃い目のスープが特徴です。ここの常連のお客さんは、お店の歴史と同じく、年配の方が大半を占めています。また、数年前に日本で紹介されてから、日本人観光客も多く訪れるそうです。※2011年4月に現在の場所に移転 

KAMONG(カモン)
 
ソウル(瑞草区)
EXOのメンバー「カイが夢見る」という意味のカフェカモンは、EXOファンのアジトのような場所で、カイの姉が経営しています。人気メニューはアイスクリームと新鮮なフルーツを添えたワッフル。カップと紙ナプキンなどにはカイ手書きのイラストとメッセージがデザインされ、カイがEXOメンバーと訪れる姿もよく見かけることができます。  

仁川ビール(Incheon Brewery)
 
仁川(済物浦区)
仁川観光の必訪スポット: 仁川ビールブルワリー 仁川を代表するビール醸造所、仁川ビール(Incheon Brewery)を紹介します。2018年に新浦洞(シンポドン)に設立されたこのブルワリーは、仁川のビール文化の象徴です。 ここでは、10種類以上のクラフトビールを楽しむことができます。特におすすめなのは、「開港路(ケハンロ)ビール」で、仁川でしか味わえない特別なビールです。缶やパッケージには夜間観光スローガン「All Nights INCHEON」がデザインされており、お土産としても人気です。他にも、サブジャクIPA、モンユビョン(ダブルIPA)、パド(ゴールデンエール)など、さまざまなビールがあります。季節限定のレモンプラムIPAやタキシードスタウトもお見逃しなく。 ブルワリーの隣にある直販所では、生ビールや瓶ビール、そして多種多様なグッズを購入できます。美味しいピザやスナックも用意されており、2階にはビールと一緒に楽しめるくつろぎの空間があります。 また、仁川ビールは「開港百貨」というブティックも運営しています。ここでは、個人の価値観やライフスタイルを反映した製品が販売されています。Ballo、Cotton Glace、GHR Studio、OKI、THNX、PELSONICなどのブランドが揃い、1980年代の雰囲気を感じさせる建物の2階、3階、屋上ルーフトップまで楽しめます。 仁川市内のパブや老舗でも仁川ビールのクラフトビールを楽しむことができます。特に、「カリガリ博士の密室」という名前のパブが2019年に「仁川ビール」に改名され、地域を代表するブルワリーとなりました。ラガースタイルの「開港路」は、爽やかなハーブの香りと適度な炭酸が絶妙に調和し、誰でも楽しめるビールです。年中新しいビールが10種類以上作られており、訪れるたびに新しい味を楽しむことができます。ビールは持ち帰りも可能で、店内でクラフトビールを直接味わうこともできます。 仁川のクラフトビールシーンを探求し、ユニークなお土産を見つけ、リラックスしたひとときを楽しみたいなら、仁川ビールブルワリーは必訪のスポットです。毎回新しい味わいが楽しめるので、ぜひ訪れてみてください。 あなたも今日、仁川ビールブルワリーを訪れて、地元の人々や観光客に愛される理由を体験してみませんか?

オセゲヒャン
 
ソウル(鍾路区)
文化と芸術の街「仁寺洞」に菜食料理展「オセゲヒャン」がオープンしました。菜食文化の普及を狙ったコンセプトで、幅広いメニューを提供しています。

南浦麺屋(江南店)
 
ソウル(江南区)
40年あまりの伝統を誇る南浦麺屋(ナンポミョンオク)。辛くて水気の多い大根だけを選び、壷で塩漬けにした後、 ニンニク、生姜、梨などを入れて漬けたトンチミで作った冷麺が絶品。伝統と現代が調和した雰囲気の中で、最上級の肉が味わえます。

ハモ
 
ソウル(江南区)
「ハモ」は、晋州の伝統料理を新たに解釈した、味付けの強すぎない淡泊な味の韓食を楽しめるお店です。 産地直送の材料を使い、素朴ながらも真心のこもった料理と、離れのような落ち着いた雰囲気の空間で、ゆったりと食事できるよう心地よいサービスを提供しています。

CJフードワールド
 
ソウル(中区)
食品業界最初のフラッグシップストアCJフードワールドはCJ外食ブランドがひとつの場所に集まって完成した食文化テーマパークです。60年の伝統を持つCJ食文化のノウハウが集約され、ソウルの都心農場と外食、料理、ショッピング、創業まで食文化のすべてのものをワンストップで楽しむことができます。稲と大豆が育つ室内農場、小麦粉と砂糖など基調食材からデザートまでCJの食品ラインの全製品と17つの外食ブランドが網羅されたCJフードワールドは、原材料から天然の味を活かした調理過程のデモンストレーションなどCJの自然主義精神の真髄を経験することができるようになっています。地下1階から1階ロビーまで全1200席規模の広さです。