観光/文化一覧

妙覚寺テンプルステイ
 
ソウル(鍾路区)
妙覚寺(ミョガクサ)は、ソウル市鐘路区崇仁洞にあるお寺で、ソウル市内でテンプルステイが体験できる場所です。 2002年から始まった妙覚寺のテンプルステイは、「無心」をテーマにプログラムが構成されており、年を重ねるごとに外国人の参加者数が増加しています。また、韓国伝統文化を体験し、韓国の歴史にまつわるおもしろい話が聞ける時間も用意されています。

大邱オッコル村
 
大邱広域市(東区)
大邱広域市東区屯山洞にあるオッコル村は、南側を除いた3面が山に囲まれており、へこんでいるように見えることから(この様子を韓国語でオモッカダと言う)オッコルと呼ばれてきたという説と、周辺の山と野原に漆の木(韓国語でオッナムと言う)が多いことからオッコルと呼ばれるようになったという二通りの説が存在します。「漆渓」との別名を持つことからすると、後者の説が正しいとする見方が強いようです。1616年(光海8年)朝鮮時代中期の学者、台岩崔東集がここに定着し、慶州崔氏の集成村を築いていくこととなりました。村に向かう途中、最初に出会うのは樹齢350年のケヤキの木。保護樹として指定されており、村の土地が周辺より高く琴湖江の支流が広々と見えることから、邪気が村に入ってくるのを防ぐため、村の前に林を造成したと言われていますが、今は面影が残されているるのみとなっています。池と木陰の下に作られた休憩所を過ぎると、本格的に村が始まります。村の入り口に立つと、やはり樹齢350年の巨大なエンジュの木が2本、訪問客を迎えてくれます。村が安らかで豊かになることを願って植えられたと言われており、高さは実に12mにも及びます。エンジュの木の後ろには漆の木を知らせる立て看板が見えます。大邱の都心から近いため、一部の住宅は現代式に改築されましたが、それでも残された古宅やかつての道、伝統様式の石垣は昔の両班家の暮らしぶりを目の前で見るには遜色がありません。慶州催氏の宗家である百弗古宅は村のもっとも奥に位置し、入郷祖である崔東集の孫が1694年に建てた古宅であり、大邱地域の家屋のうち最も古い住宅建物です。「百弗」は朝鮮正祖の時代の学者、百弗庵、崔興遠の号です。現在、大邱民俗資料第1号に指定されています。大門を入ると、舎廊棟と母屋が南側に建てられているのが見えます。建築した当時とは異なり、1918年に改築する際、舎廊棟も母屋と同じく瓦屋根の建物に変えられたと言われています。古宅の右側には報本堂が建っています。慶州崔氏宗家の祭祀のため1753年に建てられた建物で、祠堂と斎室、食べ物を用意するための空間で構成されています。報本堂は韓国戦争(朝鮮戦争)の際は臨時学校として使用されていたと言います。つい垣に沿って行くと見える旌閭閣は、百弗庵崔興遠の孝行心を称え、1789年に建てられたものとされ、中は正祖が授けた紅牌が飾られています。オッコル村は約2.5kmに渡るつい垣の道と石垣が残る美しい村です。石垣を過ぎたところに木があれば、木を切るのではなく木の下で垣を低くすることを純理とする先祖たちの知恵を垣間見ることができます。百弗古宅には正祖が百弗庵崔興遠の業績を称え授けた文書をはじめ、宗家に伝わる古書や号牌、退渓の聖学十図で作られた聖学十図屏風、祭祀に使う道具など多様な遺産が残されており、近くには天然記念物1号の「 疸城側柏樹林」、不老洞古墳群、八公山道立公園などがあります。

国際ギャラリー
 
ソウル(鍾路区)
国際(クッチェ)ギャラリーは1982年に開館し、代表的な国内画廊として、世界的に有名な現代美術作家の作品を時代の流れに沿って鑑賞することができる機会を提供しています。 特にヘレン・フランケンサーラー、サム・フランシス、ジム・ダイン、フランク・ステラ、ロバート・マンゴールド、アンソニー・カロ、サイ・トゥオンブリー、エド・ルシェ、アンゼルム・キーファー、 ヨーゼフ・ボイス、ビル・ヴィオラといった海外の主要な作家たちの質の高い作品を常に展示し、観覧客やマスコミからも高い関心と反応を集めています。国際ギャラリーは、世界の作家たちと彼らが属したギャラリー、及びアートディーラーたちと直接連携して展示企画業務を進行し、また、将来性のある作家の発掘や作品製作の支援などにも力を入れています。国際ギャラリーは、1988年から世界の主要アートフェアーに参加し始めました。1998年からは、近現代美術を扱うアートフェアーの中でも最も影響力があるとされる「アート・バーゼル」に参加し、韓国の作品を購入したことのない外国の美術コレクターたちから多くの関心と注目を集めています。

地質博物館
 
大田広域市(儒城区)
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。

社稷公園(ソウル)(사직공원
 
ソウル(鍾路区)
鍾路区には搭骨公園、社稷公園、三清公園といった3つの公園が有名です。政府総合庁舎の西側、仁王山南東のふもとにある総面積188,710平方メートルの社稷公園は朝鮮の太祖、李成桂が1395年に宗廟とともに最初に造った社稷壇(史跡121号)を中心に造られた公園です。社稷とは「社」は地の神、「稷」は五穀の神を意味しており、これらの神々を祭り、豊年を祈願したことから始まり、日帝強占期の1922年に公園となりました。子供の遊び場、栗谷・李珥(ユルゴク・イイ)と申師任堂の銅像、弓場跡(黄鶴亭)、市立子供図書館などが構えられており、壇君聖殿、鍾路図書館などが隣接しています。社稷公園の隣の仁王山の道に沿って5分ほど上っていくと仁王山へと通じる登山コースが見えてきます。

ソウル芳夷洞古墳群
 
ソウル(松坡区)
「ソウル芳夷洞古墳群(ソウルパンイドンコブングン)」はソウル特別市松坡区芳荑洞一帯の丘陵地帯に位置する8基で構成された三国時代の古墳群です。1917年に初めて存在が確認され、百済初期の遺跡として報告されました。1976年には8基中3基の発掘調査が初めて行われ、1979年12月28日に史跡第270号に指定、1983年にソウル特別市が復元工事を実施し、現在は古墳公園となっています。 古墳内部の遺物はほとんどが盗掘されて数は少ないものの、古墳の構造や形態を見ることができます。一般的に横穴式石室が主流をなした百済古墳として広く知られていますが、1976年に3基の発掘後、出土した遺物から新羅古墳説も出ており、2011年には「芳夷洞百済古墳群」から「ソウル芳夷洞古墳群」に名称が変更されています。

セムトパランセ劇場
 
ソウル(鍾路区)
1984年10月15日、大学路で初の民間小劇場ができました。その名も「パランセ劇場」。パランセ劇場は「幸せに育った子どもたちは、幸せな世界をつくる」をモットーにオープンされました。 メーテルリンクの童話『青い鳥』から名前をとった幸せの象徴「パランセ劇場」(パラン=青、セ=鳥)は、60坪の敷地内に2つの上映館があります。子どもたちには夢と才知を、大人たちには愛とロマンを育てる多様な文化空間として親しまれています。 子ども対象のプログラムには人形劇、教育遊び演劇、ミュージカル、大人対象のプログラムには演劇、ライブコンサート、詩朗読会などがあります。 毎週第4月曜日の夕方には、家族を対象にした童謡コンサートが開かれます。これ以外にも「パランセ・フェスティバル」など、子どもたちのための楽しいイベント盛りだくさんです。

奨忠壇公園
 
ソウル(中区)
南山の北東側のふもとにある奨忠壇公園は朝鮮王朝第21代王英祖の時に都城の南を守っていた南小営のあった場所です。高宗は1900年11月に奨忠壇という祠堂を建て、現在は新羅ホテル迎賓館のある場所となっています。祠堂は韓国戦争(朝鮮戦争)中に破壊されてしまいましたが1969年に奨忠壇に建てられた碑が現在の位置に移されました。奨忠壇が公園になったのは、1919年のことです。しかし、日帝強占期に民族の精神を抹殺するために博文寺という寺が建てられ、公園が造られますが光復後、日帝強占期に建てられた建物が撤去されました。1984年9月22日に第374号として近隣公園になった奨忠壇公園は自然公園である南山公園の一部となりました。奨忠壇公園一帯は奨忠壇碑、水標橋、關聖廟、臥龍廟などの文化財をはじめ、3.1運動記念碑、韓国儒林独立運動パリ長書碑、満海韓龍雲詩碑とユ・グァンスン、李俊烈士、金龍煥の銅像があります。

2025 ストリートウーマンファイターの世界 - フォトゾーン<仁川想像プラットフォーム>
 
仁川(済物浦区)
ROYAL FAMILY BUMSUP MOTIV OSAKA Ojo Gang AG SQUAD RHTokyo   この熱気、体験したことある? 世界最大級のダンスバトルを先取りしよう! 『World of Street Woman Fighter 2025』をいち早く楽しもう! 1883 仁川 グローバルスタンプツアーに参加して記念品をゲット! 『ストリートウーマンファイターの世界(World of Street Woman Fighter 2025)』フォトゾーン Mnetの人気ダンスサバイバル番組が、「ストリートウーマンファイターの世界(World of Street Woman Fighter 2025)」として帰ってきます。注目の2025年5月放送を前に、番組に登場する各国ダンサーの「アジト(隠れ家)」を再現したフォトゾーンが、**仁川サンサン・プラットフォーム(1階)**にオープンしました。         • フォトスポット: 番組で各クルーが作戦会議やリラックスをしていたアジトをリアルに再現。国ごとの個性あふれる空間を舞台に、思い出の一枚を撮影できます。 • 本物の小道具&サイン: 出演ダンサーが実際に使用したアイテムやサインを展示し、世界規模のダンスバトルの臨場感を存分に楽しめます。 • 入場料: 無料 • 公開期間: 2025年4月12日から(毎日10:00~18:00) ★ ワンポイント: 「ストリートウーマンファイターの世界(World of Street Woman Fighter 2025)」の世界観を、放送前にいち早く体感できる絶好のチャンスです!   1883 仁川 グローバルスタンプツアーにも参加しよう! フォトゾーンが公式ミッションスポットに指定 この『ストリートウーマンファイターの世界(World of Street Woman Fighter 2025)』フォトゾーンは、歴史とKカルチャーが融合した都市・仁川を満喫できる「1883 仁川 グローバルスタンプツアー」のミッションスポットにもなっています。 1883 仁川 グローバルスタンプツアーとは?  ▶▷▶▷  詳しく見る 1883年の港開港以来、多様な文化を受け入れて発展してきた仁川は、韓国の近代を象徴する都市でもあります。 1883 仁川 グローバルスタンプツアーでは、仁川の過去・現在・未来を体験できる観光名所を巡り、スタンプを集めることで、海外からの観光客でも楽しめる特別な旅を満喫できます。 https://www.incheonstamptour.com • 開催期間: 2025年4月14日~2025年12月31日(記念品がなくなり次第終了) • 実施場所: 仁川市内の主要観光案内所や観光スポット(「1883 仁川 グローバルスタンプツアー」のXバナーが目印) • 特典: 各スポットのQRコードを読み取ってスタンプを集めると、先着で記念品をプレゼント(1人1つ、在庫限り) スタンプツアーの参加方法 1. 会員登録 • 1883 仁川 グローバルスタンプツアー公式サイトで会員登録(メール認証)を行います。 • 認証メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをチェックしてください。 2. 屋内QRコードをスキャン • 参加スポットに設置されているQRコード(屋内)をスキャンするとスタンプが獲得できます。 3. 画面提示で記念品を受け取り • スタンプを獲得したらスマホ画面をスタッフに見せるだけでOK。記念品が在庫にある場合、お受け取りいただけます。 注意事項 • 一箇所につきスタンプ1回: 同じ場所で複数回のスタンプ獲得は不可。 • 個人参加が必要: グループでの参加の場合も、各自が別々に登録・スキャンしてください。 • 数量限定: 記念品がなくなり次第、予告なく終了する場合があります。 追加の特典 • スタンプを多く集めた方には、INKコンサートのVIP席やイベント招待券など、特別プレゼントが用意される場合があります。 • 先着順・抽選など、詳細は変更・中止になる可能性があります。 さらにお得な情報 • イベント公式代行のTrippose.comでは、スタンプツアーの詳細や仁川の人気観光地情報、割引クーポンなども入手できます。   仁川を思い切り楽しもう     スタンプを集めながら、韓国の玄関口として知られる仁川の多彩な魅力にも触れてみましょう。仁川国際空港や仁川港があるこの都市は、歴史ある建造物から最先端の街並みまで、幅広い観光スポットが点在しています。 1. 仁川チャイナタウン ▶▷▶▷  詳しく見る • サンサン・プラットフォームから車で約10分 • 本格中華料理を堪能でき、ユニークなお土産も手に入る異国情緒漂うエリア 2. 月尾島 ▶▷▶▷  詳しく見る • 海沿いの遊歩道と遊園地が人気で、美しい夕日を望む絶好のロケーション • 散策や乗り物を楽しみながら、のんびり過ごせます 3. 仁川開港場文化地区 ▶▷▶▷  詳しく見る • 近代建築とおしゃれなカフェ、ギャラリーが融合する地域 • レトロでフォトジェニックな街並みを満喫できます 4. 松月洞童話村 ▶▷▶▷  詳しく見る • カラフルな壁画やオブジェが童話の世界を再現した人気の写真スポット • 子どもから大人まで楽しめるエリアです アクセス & まとめ • 場所: 仁川 中区 ウォルミロ33 (仁川サンサン・プラットフォーム 1階) • フォトゾーン公開期間: 2025年4月12日~(毎日10:00~18:00) • スタンプツアー期間: 2025年4月14日~12月31日(記念品がなくなり次第終了) • 入場料: 無料 「ストリートウーマンファイターの世界(World of Street Woman Fighter 2025)」で各国ダンサーのアジトを体感できるフォトゾーンで、放送前の雰囲気を存分に楽しんでください。 さらに、1883 仁川 グローバルスタンプツアーに参加して記念品もゲットしながら、仁川ならではの歴史とKカルチャーを味わい尽くしましょう。特別な旅の思い出を作るなら、ここ仁川が最適です。 本記事は仁川観光公社の要請により作成されたもので、同公社が提供したコンテンツ(写真や資料など)を基に制作されています。 본 기사는 인천관광공사의 요청으로 작성되었으며, 인천관광공사가 제공한 콘텐츠(사진, 내용 등)를 토대로 제작되었습니다.

韓国空港公社、金浦国際空港で出会った文化が現れた!
 
ソウル(江西区)
空港では待ち時間が長いですね。旅行に行くことに心が弾んでも待ち時間は退屈だし、疲れるのが当然ですが 韓国空港公社では全国の空港で公演、体験など、様々な文化行事を提供して待機時間を充実に送ることができるので紹介したいと思います。^^ “文化が現れた”行事は金浦、金海、済州、大邱(テグ)など、全国12ヶ所空港で行われ、私は金浦国際空港に行ってきました!           インターネットで探してみると、クルクルカクテルショー、空港のマーブル、景品イベントなどもしていたし、その他に定期的に体験や公演を披露しているそうです。         先週金曜日に見てきた公演チームは美貌と実力を兼ね備えた女性4人組の電子弦楽グループ"T.L"でした。ボーカルはテレビで見た覚えがありますね! テレビ番組“不朽の名曲”に出演した方だと思います!! 軽くダンスも踊りながら楽器も演奏して、しかもボーカルまで素晴らしい実力で素敵な公演でした~ ほかでは見られない公演だったよね!!             国際線なので外国人も多かったのでふと誇らしいという思いがしました。最近は文化生活を日常近くで接することができて本当にいいと思います。 電子キーボードと電子パイオルリンなど楽器の音をひとつづつ聞かせてくれる時間があって~電子キーボードでアカペラの音がするのが珍しかったです。ドゥドヮチュワドゥワプドヮwwwwww           情熱的な公演を見て余韻が冷めないままにラインパウチ、エコバック作りを体験しました!         手で直接作る体験が流行ってますが、私が大好きな手作業だったのでおもしろかったです。 そして、おんなのステップ方があまり絵をうまく描いてしばらく見守ってみましたが.. やっぱり美術を専攻する学生でした。 専門家のレベルじゃなくても美大生が描いてくれることに意味があります~! 旅行へ行くとき本当に有用に使うことができます。                 パンフレットを見ると、金海(キムヘ)空港には空港ならではのキャリアカーリングがあって、 面白そうという思いがしました。 代わりに金浦空港にはゴルフ体験があります。 障害物がいくつ置かれていて、大人だけでなく、子供たちも簡単にできます。 空港での待ち時間が一番大変なのは子供たちでしょうね~ 親の手間を減らしてくれる韓国空港公社です!       そして一番印象に残った武芸パフォーマンス"天剣の帰還"は光化門(クァンファムン)に行かないとみられない伝統的で華やかな武芸の公演でしたね。 このような趣ジンコンヨンを空港で会うと想像した人がどれほどいいですか。こんな素晴らしい公演に出会うとは想像もつかないしょう。           知らずに公演に合わせた人たちは本当にプレゼントされた気分だと思います~ 時代劇の一場面を目の前で見ることはめったにないので、珍しい経験してきました!!       トランポリンするたびに拍手と歓声がすごかったです。 終わって韓服体験と、フォトタイムもありましたが、外国人観光客が多くて、列が長かったんです。     韓国空港公社の文化が現れたは、毎月違うテーマでオンラインプロモーションも進行しているそうです。 今月はハッシュタグイベントだが、空港ファッション、紅葉をテーマにした内容でした。韓国空港公社公式ブログに入ると確認することができるときれいなMCお姉さんが親切に説明してくれました。笑 12月にも旅行に行くつもりなので、その時も公演と体験を楽しむことができればいいですね。 . Source : http://blog.naver.com/apffhs12?Redirect=Log&logNo=220841437614 Korea Airports Corporation​ www.airport.co.kr